《定期便3か月》契約農家栽培 江差追分米『ふっくりんこ』【5kg×3回】令和7年産 2025年産 北海道江差町産 北海道米 白米 精米 お米 おこめ こめ ご飯 ごはん 農家直送 単一原料米 ブランド米 ふっくら食感、ここちよい甘さ
寄附金額
50,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

★箱入り娘★
秋に収穫したお米を大事に低温保管。新米の鮮度と風味、うま味を損なわないよう注意を払って保存しています。
お米の呼吸を妨げない「お米用紙袋」でお届けします。
お手元に届きましたら、ぜひ新鮮なうちにお早めにお召し上がりください。
★ふっくりんこ★
道南で開発された高品質米。その名の通りふっくらとした食感が魅力です。栽培に最適な道南と空知の一部の産地限定で作付けし、品種本来のおいしさを大切に守っています。
甘みが強いお米で、おにぎりや和食全般に向いています。特に魚介系との相性は抜群。
収穫まで手間ひまかけて丁寧に育て、収穫後も大事に保管しています。ぜひ江差自慢のお米、契約農家栽培「江差追分米」の味をお試しください。
<注意事項>
※早期受付分は、10月~11月にかけてお申し込み順に発送いたします。
※収穫後以降は、ご入金確認後、当月もしくは翌月に発送いたします。
※混雑時には発送が遅れる場合がございますのでご了承ください。
※お米は生鮮食品です。30日を目安に美味しくお召し上がりください。
※保存は直射日光、高温多湿を避け、なるべく風通しの良い涼しい場所で保管してください。
※予定数量に達し次第、申込みを締め切りさせていただきます。
お礼の品について
容量
-
北海道江差町産ふっくりんこ(精米)
5kg×3回お届け
※パッケージは予告なく変更になる場合がございます。
消費期限
-
賞味期限【おいしくお召し上がりいただく目安】
発送日から30日
※お米は生鮮食品です。できるだけお早めにお召し上がりください。
事業者
- えさし水土里の会
お礼の品ID
- 5676486
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 予定数量に達した場合、申し込みを早期に締め切る場合がございます。ご了承ください。
発送期日
-
3か月連続で月1回配送いたします(毎月中旬~下旬頃予定)。
配送ペースの変更はできません。
不在期間などがありましたら、寄附フォーム備考欄にてご相談ください。
新米収穫後、準備でき次第お申し込み順に発送いたします(10月~11月頃)。
※10月以降の受付分について特にご指示がない場合は、2週間以内の発送を心がけています。
※年末年始等、長期休業や申し込みが殺到した場合など発送が遅れる場合もございます。
配送
- 常温便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
『江差追分米』ふっくりんこ・ななつぼし・ゆめぴりか 各品種、容量違い・定期便をご用意しています

北の大地でていねいに育てたお米。精米後に長期保管しないから、市販の米とは違う新鮮なお米の美味しさが味わえます。お届けはお米の呼吸を妨げない「お米用紙袋」で。新鮮なうちにお早めにお召し上がりください。
減農薬栽培のため、まれに「斑点米(黒い部分のある米粒)」が混じっております。これは稲穂の生育途中に虫が養分を吸った痕であり、健康への悪影響は全くございません。何卒ご容赦ください。

ふるさと納税で出品しているお米は、江差町北部の農村地帯で作られています。どの農家も家族経営、一家総出で米作りを行っています。
※写真は農家のお母さんたち「えさし水土里の会」。男性陣はカメラが苦手なのでなかなか撮影できません。

北海道南部に位置する江差は、比較的気候が温暖なこともあって、北海道のなかでも早くから農業が営まれてきた土地です。ただ、海と山に挟まれた江差柄、北海道と聞いてイメージされるような大規模な農地はありません。山近くの田畑には、エゾシカやヒグマも出没。豊かで厳しい自然に囲まれながら、お米や芋、豆、アスパラなど多様な農産物を育てています。

江差町の農業の歴史は「江差の五月は江戸にもない」という繁栄をもたらした北前船交易の歴史同様に古く、元禄13年(1700年)に新田を耕したのが稲作の起源と言われています。交易の中心であった「ニシン」の凶漁が飢饉を招くことから、雑穀類の耕作が始まり、さらに稲作が試みられました。以来、地域特有の強風にも負けず、農地を開拓し守り続けてきました。

御多分に漏れず、江差町も過疎・少子高齢化に悩む自治体です。農家においても後継者不足・人手不足の問題が顕在化しており、「えさし水土里の会」もメンバーの高齢化が進んでいます。年々状況は厳しくなっていますが、先人たちが切り拓いた江差の農業と土地に根付いた文化を、末永く未来につないでいきたいと考えています。
※写真は「JA新はこだて女性部江差支部」による、お米を使った郷土菓子「こうれん」作りの風景。

おかげさまで、ふるさと納税で出品している「アスパラ」や「米」「メークイン」など江差の農産物が高い評価をいただいています。毎年リピートいただいている寄附者様もおり、大変ありがたく感謝しています。新しい販路が生まれただけでなく、生産者の自信にもつながりました。より多くの人に生産物を届けられるよう、設備や人への投資も始まりつつあります。ぜひ、これからも私たちの取り組みを見守ってください。
北海道の大地で育つ農産物
北海道日本海!自慢の海鮮





こだわりポイントをご紹介
北の大地でていねいに育てたお米。精米後に長期保管しないから、市販の米とは違う新鮮なお米の美味しさが味わえます。お届けはお米の呼吸を妨げない「お米用紙袋」で。新鮮なうちにお早めにお召し上がりください。
減農薬栽培のため、まれに「斑点米(黒い部分のある米粒)」が混じっております。これは稲穂の生育途中に虫が養分を吸った痕であり、健康への悪影響は全くございません。何卒ご容赦ください。
わたしたちが作っています
ふるさと納税で出品しているお米は、江差町北部の農村地帯で作られています。どの農家も家族経営、一家総出で米作りを行っています。
※写真は農家のお母さんたち「えさし水土里の会」。男性陣はカメラが苦手なのでなかなか撮影できません。
こんなところで作っています
北海道南部に位置する江差は、比較的気候が温暖なこともあって、北海道のなかでも早くから農業が営まれてきた土地です。ただ、海と山に挟まれた江差柄、北海道と聞いてイメージされるような大規模な農地はありません。山近くの田畑には、エゾシカやヒグマも出没。豊かで厳しい自然に囲まれながら、お米や芋、豆、アスパラなど多様な農産物を育てています。
わたしたちが歩んできた道
江差町の農業の歴史は「江差の五月は江戸にもない」という繁栄をもたらした北前船交易の歴史同様に古く、元禄13年(1700年)に新田を耕したのが稲作の起源と言われています。交易の中心であった「ニシン」の凶漁が飢饉を招くことから、雑穀類の耕作が始まり、さらに稲作が試みられました。以来、地域特有の強風にも負けず、農地を開拓し守り続けてきました。
わたしたちの想い
御多分に漏れず、江差町も過疎・少子高齢化に悩む自治体です。農家においても後継者不足・人手不足の問題が顕在化しており、「えさし水土里の会」もメンバーの高齢化が進んでいます。年々状況は厳しくなっていますが、先人たちが切り拓いた江差の農業と土地に根付いた文化を、末永く未来につないでいきたいと考えています。
※写真は「JA新はこだて女性部江差支部」による、お米を使った郷土菓子「こうれん」作りの風景。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
おかげさまで、ふるさと納税で出品している「アスパラ」や「米」「メークイン」など江差の農産物が高い評価をいただいています。毎年リピートいただいている寄附者様もおり、大変ありがたく感謝しています。新しい販路が生まれただけでなく、生産者の自信にもつながりました。より多くの人に生産物を届けられるよう、設備や人への投資も始まりつつあります。ぜひ、これからも私たちの取り組みを見守ってください。





