犬のおもちゃ 鹿の角

【ジビエ】犬のおもちゃ&ドッグフード (鹿肉 スジ肉 150g) セット|小型犬用 鹿の角 ジビエペット用 大槌ジビエ 鹿肉ジャーキー 無添加 岩手県 大槌町 いわて iwate 三陸 MONIJI

MOMIJIのDOG GUM・ドッグフードセット
  • 冷凍便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

8,000

在庫: あり

鹿の角は、無添加のドッグガムです。
遊んでいる間に、デンタルケアが出来る愛犬のおもちゃとして人気があります!
歯垢・歯石の除去から口臭予防にも効果があり、噛む欲求も満たしてくれるので、ストレス発散にもなります。
歯の生え替わり時期の甘噛み防止にも効果的とされています。

スジ肉はミンチにして焼いたり、2~3mmの厚さにカットして、オーブンで焼くと、無添加の鹿肉ジャーキーになります。
ワンちゃんと一緒に食べられます!
※しっかり加熱して、お早めに食べさせて下さい。

低カロリー・低脂肪・高タンパクで豊富な栄養の鹿肉です。
免疫力を高めるビタミンB群も含まれており、アレルギー体質の子にもあげられるこの上ない食材です!


※長期不在の場合は必ず備考欄に「不在日」をご記入くださいませ。
 こちらから、発送連絡はいたしません。必ず不在日を記載ください。

※発送となって受け取れない場合は、再発送はいたしません。
 ご了承くださいませ。

岩手県 三陸 大槌産 ジビエ 鹿肉 セット 大槌鹿 お取り寄せ 一品 特産品 グルメ

お礼の品について

容量

1セット
【 DOG GUM 小型犬用 】長さ:12~15cm

【 お肉 】スジ肉(鹿肉 150g)

消費期限

DOG GUM:なし 
スジ肉(鹿肉):冷凍保存1年

事業者

MOMIJI株式会社

お礼の品ID

5007765

カテゴリー

> 鹿肉
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
雑貨・日用品 > 文房具・玩具 > 玩具

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

配送期間については、商品がそろい次第となります。

商品の準備が出来た日の翌日~半年以内に発送致します。
※沖縄県・その他離島への発送不可

配送

冷凍便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

株式会社MOMIJIのお礼の品はこちら

三陸の山と海が育てた大槌ジビエ

三陸海岸のほぼ中央に位置する大槌町。リアス式海岸の深い湾内では、背後に広がる落葉広葉樹の森からの栄養豊富な海水による養殖業が盛んに行なわれています。
山には野生動物が多く生息していますが、近年増え続けた動物による農産物への被害などに悩まされ、人の手によって管理する必要がでてきました。
大槌町の山のハンター達は、その昔から狩った命へ感謝を持って頂くことを大事にしており、その命の恵みを地元以外の皆様にも知って欲しいとの思いから「MOMIJI株式会社」を設立、鹿肉加工工場「ジビエWorks~三陸やま物語~」から美味しい大槌の鹿肉をお届けします。

害獣を「まちの財産」に。

鳥獣被害の持続的解決を目指します。
「シカは害獣です」と言われると、ちょっと悲しい気がします。
でも「シカは町の財産です」と、みんなが⾔えるようになればどうでしょう?
豊かな森が育てた獣たちは、美味しい⾁にも、素敵な⾰細⼯にも、⼈を魅了する⾃然体験ツアーのきっかけにもなるかもしれません。

MOMIJIの鹿が、美味しい理由

北上山系の広葉樹の森で育った鹿

三陸海岸の内陸部に広がる北上山地。
ミズナラやコナラなどブナ科の落葉広葉樹が多く分布しています。そのドングリなどの実をたっぷり食べて育った鹿は大型で肉質も良く、1歳前後の鹿のみを狩猟するため、「旨味」「柔らかさ」「臭味のなさ」などの点からも、高い評価をいただいています。

狩猟後1時間以内に自社工場で処理

リアス式海岸の深く入り組んだ海岸線のすぐ背後に迫る森、そして山。
その狩猟場からMOMIJIの鹿肉加工工場「ジビエWorks~三陸やま物語~」へ、若手ハンターの手によって迅速に運ばれ、素早く処理を行うことで、肉質への負荷の少ない上質の鹿肉になります。

丁寧な血抜きと電解水質殺菌

ジビエを美味しくいただくためには、何よりも的確で丁寧な「血抜き」が大切です。
血抜き処理はその場で行い氷で冷やして持って帰ってきます。また、食肉としての安全性確保の点から、電解水質殺菌や放射性物質検査もしっかりと行ってお届けしています。

大槌町のおすすめ海産物はこちら

大槌町の心温まる手作りの品

愛犬用に

愛犬用に鹿の角を選びました。ちょうど良いサイズでカミカミしています。
鹿肉も大きくてびっくりです!
ありがとうございました。

鹿の角のおもちゃ

鹿の角のおもちゃは、チワワにはあまりにも太かったせいで咥えれないのか、残念ながら興味さえを持ってくれませんでした。