米谷ブドウ農園 シャインマスカット 約2kg 3~4房 【先行予約 2026年10月から順次発送】
寄附金額
24,000円
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[BR-21]
■2026年10月上旬~10月下旬頃にかけて、順次発送いたします!
・ぶどうのサイズにより、お届けする房数が3房か4房になります。房数は選べません。美味しい状態のものをお届けいたしますので、楽しみにお待ちください。
・種なし処理をしていますが、まれに種がある場合があります。
・天候により、発送時期が前後する場合があります。
・品質保持の都合上、時間帯のご指定を承ることができません。あらかじめご了承ください。
・画像はイメージです。
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賞味期限/有効期限:到着後、お早めに開封・お召し上がりください。
事業者:米谷ブドウ農園
お礼の品について
容量
-
シャインマスカット 約2kg 3~4房
化粧箱入り
消費期限
- 到着後、お早めに開封・お召し上がりください。
事業者
- 米谷ブドウ農園
お礼の品ID
- 5475240
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 【受付期間】
2026年9月15日(火)まで。
※出来具合により、受付期間中に終了する場合があります。
【入金期限】
オンライン決済以外は9月1日(火)まで。
オンライン決済は9月15日(火)まで。
期限を過ぎた場合は発送できませんのでご了承ください。
発送期日
-
10月上旬~10月下旬頃に順次発送いたします。
※出来具合により、発送期間が前後する場合があります。
【配達不可日お知らせください】
配達不可日がありましたら、申込時に「備考欄」にご記入ください。
※品質保持の都合上、時間帯のご指定を承ることができません。あらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

※品質保持の都合上、時間帯のご指定を承ることができません。あらかじめご了承ください。

桐箱に入れても遜色ない、それが新見のぶどう!
米谷(よねや)ブドウ農園から、産地直送します

シャインマスカットは糖度が高く、種なしで皮ごと食べることができる人気のぶどうです。ぶどうの一大産地である、新見市豊永地域で作られたシャインマスカット2kg(3~4房)をお届けします。

美味しさが損なわれないうちに、迅速に発送準備をします。
お届けするぶどうは、少しでも日持ちしやすく美味しい状態を保つため、軸を少しだけ長めに残しています。

東京から移住しぶどう農家をしています。元々バスの運転手をしていました。農業の道を考え始めたのは、「家族との時間を大事にしたい、家族の近くで仕事をしたい」という想いから。
いろいろ調べていると、新見市豊永地域がピオーネを中心としたぶどうの一大産地であると知り、「一大産地で一番になる!」と決意を胸に2005年移住。何もない更地を耕し、ピオーネの苗木を植えるところから始め、現在に至ります。

この地域が一大産地の訳は…
①水はけの良い石灰岩・カルスト台地。ぶどう栽培に適切な土地です。
②高い標高と寒暖差。寒暖差がぶどうの色づきをよくします。
③基礎が大事!しっかりおこなう土作り。
冬の間に、大量の落ち葉やカヤを集めます。春に敷き、ブドウの収穫が終わった秋になると、土の中に漉きこみます。この一連の作業を毎年行うことで、どんどん肥えた土になり、どんどん元気なぶどうになります。

豊永地域への新規就農者第1号だったので、地元の方も「教える」ということが初めて。それでも、一生懸命教えてくださいました。全く何も分からず始めたぶどう作りでしたが、今では教える立場に。先輩・頼もしいアニキと言ってくれる後輩たちに、ぶどう作りの魅力を伝えています。
イチから教えてくれた地元の皆さんには感謝しています。このご恩を、今度は地元や新見市へ還元できたらと思い、ふるさと納税に参加しています。

「冷蔵庫を開けると、甘くて大きなぶどうがある暮らしが幸せ!」と、自分が作ったぶどうを食べた方に言われたことがあります。そんな幸せを、ぜひ新見市のぶどうで実現させてください!
ぶどう作りは大変ですが、とても魅力がある仕事です。ぶどう作りを始めたい方や興味がある方がいましたら、丁寧にお伝えします!ぜひご一報ください(笑)
米谷ブドウ農園には、看板娘がいます♪

2015年に、地元のヤギ牧場からやってきたミニヤギのユキちゃん。
除草目的で飼い始めましたが、今ではぶどうの棚に背が届くまで大きくなり、農園に入ることができなくなりました。
それでも、看板娘としての役割は健在!癒しを与えてくれる大切な家族です。
こだわりポイントをご紹介
美味しさが損なわれないうちに、迅速に発送準備をします。
お届けするぶどうは、少しでも日持ちしやすく美味しい状態を保つため、軸を少しだけ長めに残しています。
わたしたちがご案内します
東京から移住しぶどう農家をしています。元々バスの運転手をしていました。農業の道を考え始めたのは、「家族との時間を大事にしたい、家族の近くで仕事をしたい」という想いから。
いろいろ調べていると、新見市豊永地域がピオーネを中心としたぶどうの一大産地であると知り、「一大産地で一番になる!」と決意を胸に2005年移住。何もない更地を耕し、ピオーネの苗木を植えるところから始め、現在に至ります。
こんなところで作っています
この地域が一大産地の訳は…
①水はけの良い石灰岩・カルスト台地。ぶどう栽培に適切な土地です。
②高い標高と寒暖差。寒暖差がぶどうの色づきをよくします。
③基礎が大事!しっかりおこなう土作り。
冬の間に、大量の落ち葉やカヤを集めます。春に敷き、ブドウの収穫が終わった秋になると、土の中に漉きこみます。この一連の作業を毎年行うことで、どんどん肥えた土になり、どんどん元気なぶどうになります。
わたしたちが歩んできた道
豊永地域への新規就農者第1号だったので、地元の方も「教える」ということが初めて。それでも、一生懸命教えてくださいました。全く何も分からず始めたぶどう作りでしたが、今では教える立場に。先輩・頼もしいアニキと言ってくれる後輩たちに、ぶどう作りの魅力を伝えています。
イチから教えてくれた地元の皆さんには感謝しています。このご恩を、今度は地元や新見市へ還元できたらと思い、ふるさと納税に参加しています。
わたしたちの想い
「冷蔵庫を開けると、甘くて大きなぶどうがある暮らしが幸せ!」と、自分が作ったぶどうを食べた方に言われたことがあります。そんな幸せを、ぜひ新見市のぶどうで実現させてください!
ぶどう作りは大変ですが、とても魅力がある仕事です。ぶどう作りを始めたい方や興味がある方がいましたら、丁寧にお伝えします!ぜひご一報ください(笑)







