【のし対応可】【2026年産】当麻鐘乳洞熟成酒「龍乃泉」 母の日 父の日 敬老の日 夏ギフト
寄附金額
13,000円
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町内の米農家がこのお酒のために栽培した酒米「彗星」を使用し、旭川市の老舗酒蔵「高砂酒造」が造った純米大吟醸日本酒です。
この日本酒の特徴は、当麻町にある鍾乳洞(北海道指定天然記念物)の洞内で熟成させているところ。
冬期間(2月~4月)に当麻鍾乳洞内に手作業で搬入し熟成させます。
鍾乳洞の洞内は季節問わず、温度9度前後、湿度90%前後に保たれています。この状態は日本酒の熟成に非常に適しており、美味しいお酒となります。
淡麗辛口ですが、フルーティーなお酒で、熟成させることによりさらにその旨味が増しているのが味の特徴。老若男女問わず幅広い方に好まれる味わいです。
ギフト対応可!父の日・母の日・敬老の日・お誕生日等…様々な用途に合わせてのしをおつけします。
成人のお祝いや、ご両親、祖父母へのプレゼント等にいかがですか?
【のし対応について】※必ずご確認ください※
のしは、お酒を包装紙で包装した上からA4サイズのものをつけます。
ご寄付確定後、メールにて用途・発送時期・送り状の発送者(役場または寄付者様)・名入れの有無についてのご連絡をお願いします。
連絡先 machidukurikifu@town.tohma.hokkaido.jp
※ご寄付後に連絡がない場合は、のし無し・随時発送とさせていただきます。
【当麻鐘乳洞】
当麻鐘乳洞は恐竜が大地を支配していた1億5000万年前から形成されたと言われています。洞内は学術的に希少な管状鍾乳石(別名:マカロニ鍾乳石)をはじめ美しい鍾乳石を見ることができます。洞内が二頭の龍が寝そべっているように見えたことから、発見当時「蝦夷蟠龍洞」と呼ばれ、それ以来、龍伝説が眠る洞窟として知られています。「龍乃泉」は、そんな神秘のエネルギーも込められた特別なお酒です。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
発送時期の希望がある場合は寄附後に下記まで必ずご連絡ください
連絡先 machidukurikifu@town.tohma.hokkaido.jp
★ご寄付後に連絡がない場合は、のし無し・随時発送とさせていただきます★
※父の日のご希望は2026/5/31まで受付分となります
※こちらの返礼品は毎年5月~発送しています。在庫が無くなり、それ以降の先行受付分は翌年5月以降の発送となりますのでご了承ください。
※ページ下記「自治体からの情報」を必ずご確認・ご了承のうえご寄附をお願いします。
配送
- 常温便、別送、包装、のし
お礼の品に関するお問い合わせ先

国士無双などで知られる旭川市の老舗酒蔵 高砂酒造(株)が当麻産酒米「彗星」を使用して造った純米大吟醸酒。これを火入れのしていない“生酒”の状態で、北海道指定天然記念物である当麻鐘乳洞内で熟成させる特産品です。端麗辛口ですが、熟成させることでまろやかさが生まれ、フルーティーで飲みやすいお酒です。

開拓当時から米を作り続けてきた当麻町の米農家「長谷川農園」が、このお酒のために酒米「彗星」の栽培をしています。美味しいお米を作ることも、美味しいお酒を造ることも、生産者にとっては同じ目標ととらえ、北海道を代表する酒米づくりにチャレンジしています。

龍乃泉は冬期間の当麻鐘乳洞内で熟成させています。当麻鐘乳洞内は夏季冬季とも同じ温度、湿度が保たれており、さらに太陽光が届かないため食品の保存や熟成には最適な場所とされております。また洞内が二頭の龍が横たわるような形状をしていることから別名「蝦夷蟠龍洞」と呼ばれ、龍伝説が眠る場所としても知られています。

龍乃泉は当麻町、高砂酒造(株)、とうま振興公社(株)、地域住民と官民協働の取り組みによって生まれた特産品です。酒米は町内の米農家「長谷川農園」さんが龍乃泉のために栽培、鍾乳洞内への搬入搬出は町民ボランティアと地元住民が深く携わっています。

「当麻で美味しいお酒を造りたい!」という思いが集まってできた日本酒です。洞内が狭いため一年で販売する本数は限られていますが、その分、一本一本に龍乃泉に対する思いがいっぱい詰まっています。龍の力と携わる人と熱意が籠ったお酒をぜひご賞味ください!

当麻町は「食育 木育 花育」のまちづくりを進めています。自然の恵みの命を頂いていることを知ることにより理解する「命」の重み、大切さ…。子どもだけでなく大人も当麻に関わる方が心豊かに過ごしていただきたいと願っています。当麻町の「食育 木育 花育」の取り組みは寄付者皆さんからのご厚意により支えられています。
龍乃泉の酒米を生産している「長谷川農園」さんのお米はこちら
定期便やその他の銘柄はこちら
こだわりポイントをご紹介
国士無双などで知られる旭川市の老舗酒蔵 高砂酒造(株)が当麻産酒米「彗星」を使用して造った純米大吟醸酒。これを火入れのしていない“生酒”の状態で、北海道指定天然記念物である当麻鐘乳洞内で熟成させる特産品です。端麗辛口ですが、熟成させることでまろやかさが生まれ、フルーティーで飲みやすいお酒です。
わたしたちがご案内します
開拓当時から米を作り続けてきた当麻町の米農家「長谷川農園」が、このお酒のために酒米「彗星」の栽培をしています。美味しいお米を作ることも、美味しいお酒を造ることも、生産者にとっては同じ目標ととらえ、北海道を代表する酒米づくりにチャレンジしています。
こんなところで作っています
龍乃泉は冬期間の当麻鐘乳洞内で熟成させています。当麻鐘乳洞内は夏季冬季とも同じ温度、湿度が保たれており、さらに太陽光が届かないため食品の保存や熟成には最適な場所とされております。また洞内が二頭の龍が横たわるような形状をしていることから別名「蝦夷蟠龍洞」と呼ばれ、龍伝説が眠る場所としても知られています。
わたしたちが歩んできた道
龍乃泉は当麻町、高砂酒造(株)、とうま振興公社(株)、地域住民と官民協働の取り組みによって生まれた特産品です。酒米は町内の米農家「長谷川農園」さんが龍乃泉のために栽培、鍾乳洞内への搬入搬出は町民ボランティアと地元住民が深く携わっています。
わたしたちの想い
「当麻で美味しいお酒を造りたい!」という思いが集まってできた日本酒です。洞内が狭いため一年で販売する本数は限られていますが、その分、一本一本に龍乃泉に対する思いがいっぱい詰まっています。龍の力と携わる人と熱意が籠ったお酒をぜひご賞味ください!
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
当麻町は「食育 木育 花育」のまちづくりを進めています。自然の恵みの命を頂いていることを知ることにより理解する「命」の重み、大切さ…。子どもだけでなく大人も当麻に関わる方が心豊かに過ごしていただきたいと願っています。当麻町の「食育 木育 花育」の取り組みは寄付者皆さんからのご厚意により支えられています。






