QuietHouse まっすぐスープカップ
寄附金額
14,000円
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★「まっすぐスープカップ」はMサイズに比べて底が幅広なのでスープカップとしてお使いいただけます。コースター/ソーサーとして「リム皿15」とあわせればおやつや食事の場面でもお使いいただけます。
★デザインもスッキリとシャープなシルエットの「まっすぐスープカップ」。
それぞれ容量によって、M / スープカップ / Lとサイズ展開しています。
貴方にとっての丁度良いカップがきっとあるはず!
★QuietHouseの器は、ろくろで成形した後、表面を丁寧に手で削りながら形を整えます。削られた土肌は美しい線と面となり、やさしい手触りを生み出します。
【QuietHouse】は食器づくりが好きな陶芸家たちによる備前焼の新しいブランドです。みんなで作る新しいものづくりの形を目指して、小さなプロジェクトのように丁寧に運営しています。シンプルなデザインで土の色と手触りを大切に、作る人・器・使う人の新しい関係を考えます。
【QuietHouse】の器はすべて手作り、登窯で薪を燃料に焼き上げるのですべて一点限定。1つとして同じ焼き色の作品はありません。掲載の画像の焼き色はイメージです。作り手が自ら、できるだけ良い焼き上がりの作品をと、丁寧に選んでお届けいたしますので、どんな色の作品が届くか、楽しみにお待ちいただきますようお願いいたします。
お礼の品について
容量
-
size:径10×高さ6.7cm 240cc
※大きさは概ねの数字です。誤差につきましてはご了承ください。
※色はイメージです。
事業者
- 合同会社QuietHouse
お礼の品ID
- 5988379
カテゴリー
-
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
雑貨・日用品 > 食器・グラス > マグカップ
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先









1.「素材」を大事にします
原料には科学的に合成された酸化金属や化学原料は使用しません
2.「カタチ」と「手触り」を大事にします
ろくろで成形した後表面を丁寧に手で削りながら形を整えます
3.「窯」を大事にします
土作りから窯詰め窯焚きまで伝統的な技法を守り登り窯で焼き上げます
4.「使いごこち」を大事にします
あくまで「使う」という機能にこだわり形や作り方を考え改良を加え続けてます

2015年、食器作りが好きな4人の陶芸家が集まり
QuietHouseの器作りは始まりました。
陶芸は正直で誠実な仕事、ものづくりの原点に立ち戻って土のぬくもりや作り手のやさしさをちゃんと感じることが出来る器を作りたい。
穏やかで豊かな暮らしを表現できるテーブルウエアはみんなで作るもの。
そんなイメージが浮かびました。

Quiet Houseの工房は旧山陽道、
香登から熊山へ登る途中の里山にあります。
とても静かで穏やかに流れる時間と風景の中
ひとつひとつ丁寧に手作りしています。
途中狭い箇所もございます。
お越しの際は安全運転で気をつけてお越しください。
お待ちしております。

食器作りをライフワークにする陶芸家たちによる
新しい備前焼ブランドです。
真に作り手と使い手をつなぐ器を作るため、
私たちは無名の陶工に立ち戻ります。
シンプルなシルエットと土の色と質感。
使い手の皆様ご自身が「これからの生活」をデザインできるように、
備前焼を新しいテーブルウエアとして提案していきたいと思います。

わたしたちが作りたいのは人とつながる器です。
器作りを通じ時間をかけて作り手や使い手、関わる人みんなが繋がって
ものづくりの“これからのカタチ”を生み出していけたらと
気付けばそこにあってやさしく包み込んでくれる
存在になれたらと願っています
Quiet Houseの取り組みはまだ始まったばかりです
長く愛されるブランドにしていきたいと思っています
どうかよろしくお願いいたします

ふるさと納税をきっかけにQuietHouseを知っていただいた方が
実際にわたしたちのアトリエにお越しくださったり、
また、日頃からわたしたちの器を使ってくださっている方が
QuietHouseが返礼品事業に参加していることを知って、
ふるさと納税から器をご購入していただいたりと
器を通じた繋がりが立体的にひろがっていくのを実感しています。
まっすぐシリーズ
なごみ系のやさしいマグカップ
楕円形のプレート
リム皿のサイズ違い




備前市には特産品がいっぱい!









備前市の魅力をまるっとご紹介!

備前市は、長い歴史の中で培われてきた「備前焼」や江戸時代から学びの精神を伝え続ける「旧閑谷学校」などの伝統文化や歴史的遺産が数多く残る文化都市としての側面をあわせ持ったまちです。
瀬戸内海や山々に囲まれ、自然と穏やかな気候に恵まれた地域です。自然の恵みをたっぷりと受けた自慢の産品を少し深掘ってご紹介します!

こだわりポイントをご紹介
1.「素材」を大事にします
原料には科学的に合成された酸化金属や化学原料は使用しません
2.「カタチ」と「手触り」を大事にします
ろくろで成形した後表面を丁寧に手で削りながら形を整えます
3.「窯」を大事にします
土作りから窯詰め窯焚きまで伝統的な技法を守り登り窯で焼き上げます
4.「使いごこち」を大事にします
あくまで「使う」という機能にこだわり形や作り方を考え改良を加え続けてます
わたしたちがご案内します
2015年、食器作りが好きな4人の陶芸家が集まり
QuietHouseの器作りは始まりました。
陶芸は正直で誠実な仕事、ものづくりの原点に立ち戻って土のぬくもりや作り手のやさしさをちゃんと感じることが出来る器を作りたい。
穏やかで豊かな暮らしを表現できるテーブルウエアはみんなで作るもの。
そんなイメージが浮かびました。
こんなところで作っています
Quiet Houseの工房は旧山陽道、
香登から熊山へ登る途中の里山にあります。
とても静かで穏やかに流れる時間と風景の中
ひとつひとつ丁寧に手作りしています。
途中狭い箇所もございます。
お越しの際は安全運転で気をつけてお越しください。
お待ちしております。
わたしたちが歩んできた道
食器作りをライフワークにする陶芸家たちによる
新しい備前焼ブランドです。
真に作り手と使い手をつなぐ器を作るため、
私たちは無名の陶工に立ち戻ります。
シンプルなシルエットと土の色と質感。
使い手の皆様ご自身が「これからの生活」をデザインできるように、
備前焼を新しいテーブルウエアとして提案していきたいと思います。
わたしたちの想い
わたしたちが作りたいのは人とつながる器です。
器作りを通じ時間をかけて作り手や使い手、関わる人みんなが繋がって
ものづくりの“これからのカタチ”を生み出していけたらと
気付けばそこにあってやさしく包み込んでくれる
存在になれたらと願っています
Quiet Houseの取り組みはまだ始まったばかりです
長く愛されるブランドにしていきたいと思っています
どうかよろしくお願いいたします
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税をきっかけにQuietHouseを知っていただいた方が
実際にわたしたちのアトリエにお越しくださったり、
また、日頃からわたしたちの器を使ってくださっている方が
QuietHouseが返礼品事業に参加していることを知って、
ふるさと納税から器をご購入していただいたりと
器を通じた繋がりが立体的にひろがっていくのを実感しています。







