AKRacing Premium Denim(ヘッドレスト・ランバーサポート付き)エーケーレーシング ゲーミングチェア 2台セット
寄附金額
470,000円
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ご入金確認後、約45日後に発送させて頂きます。
井原市産のデニム素材を張地に採用したAKRacingブランドのチェアです。
コットン100%、13ozの高品質デニムを使用し、耐久性と風合いを兼ね備えています。
ゲーミングチェアのリーディングブランドAKRacing(エーケーレーシング)の人気モデルがベースとなっており、快適な座り心地も特長となっています。
本製品は、ヘッドレスト/ランバーサポートの付属する上位モデルです。
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【地場産品に該当する理由】
当該返礼品の原材料であるデニム生地は、井原市内の工場で製造されています。
お礼の品について
容量
-
AKRacing Premium Denim 2台
重量:25kg×2台
※本製品は、ヘッドレスト・ランバーサポートが付属した上位モデルです。
※組立式の商品となります(工具、組立マニュアル付属)
事業者
- テックウインド株式会社
お礼の品ID
- 6153117
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- ご入金確認後、約45日後に発送させて頂きます。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
■返礼品に関するお問い合わせ先
晴れの国岡山農業協同組合 晴れの国岡山オンライン
電話番号:086-476-1837
受付時間:9:00~17:00 ※土日祝祭日は休みとなります
■寄附受領証明書・ワンストップ特例申請書に関するお問い合わせ先
井原市役所 総合政策部企画振興課
電話番号:0866-62-9521
受付時間:8:30~17:15 ※土日祝祭日は休みとなります
■返礼品についての注意事項/その他
※1台ごとに分けて梱包し、お届けします。
※梱包箱に直接送り状を貼り付けて出荷いたします。製品本体に影響のない軽微な箱ダメージ、角つぶれ等はお取替えの対象となりませんのでご了承ください。
※組立式の品となります(工具、組立マニュアル付属)。
※この返礼品は、反応染デニムを使用しており、色落ち・色移りはほとんどございませんが、使用状況によっては色落ち・色移りする場合がございます。
※画像の閲覧環境(お使いのモニター設定、お部屋の照明等)により、実際の品と色味が異なる場合がございます。予めご了承ください。
※お申込み時に「到着日のご指定」・「曜日指定」はお受け出来ません。
※掲載している写真はイメージです。



製品の開発にあたってAKRacingが着目したのは、世界中の人びとにとって最もなじみ深い素材とも言えるデニム生地です。無数の選択肢の中からチョイスしたのは、世界最高水準の品質で知られ、欧州のラグジュアリーなメゾンブランド各社によるアパレル製品への採用実績も豊富な岡山県井原市産のデニム。世界的にも珍しいデニム生地の一貫生産体制をもつ井原市内のデニム専業メーカーと協業し、家具用途に適した生地を選び抜いています。生地重量は耐久性と扱いやすさのバランスに優れた13ozで、肌当たりの良さも特長です。家具用途という点に配慮し、タテ糸を色移りの発生しづらい反応染料と呼ばれる染料で染めており、デニム生地本来のインディゴブルーカラーを永い間楽しむことができます。素材の風合いを重視し、張地全面を生産効率上は不利になるコットン100%生地で敢えて構成したチェア製品群は、AKRacingブランドの持つ機能性や先進性とともに、オーセンティックな品格を感じられる佇まいです。
AKRacingは究極のゲーマー用チェアを目指し、カーレーシングシートの技術に裏付けられた先進的な設計を取り入れたプロフェッショナル仕様のチェアブランドです。2015年の国内発売以来、長時間プレイにおける快適性とシビアな場面での集中力を追い求めるプロゲーマーやアスリートゲーマーから高い支持を受けています。AKRacingは今後もプレイヤーの皆様に寄り添いながら、拡大を続けるeスポーツシーンに高品質なゲーミングファニチャーを提案して参ります。
井原市は、デニム生地の染色・織物工場や、ジーンズの縫製・加工工場などが集まるデニムの産地。
古くから綿花や藍の栽培が盛んで、明治~大正時代には、「備中小倉織(びっちゅうこくらおり)」と呼ばれる厚地の藍染織物が生産されるように。
1960年代に入ると、日本でジーンズが流行し、デニム生地の需要が高まります。「備中小倉織」の中のひとつ「裏白(うらじろ)」と呼ばれる、表面が藍色、裏面が生成(白色)の厚地織物が、アメリカ産のデニム生地と同様のものだったことをきっかけに、井原で「裏白」を使ったジーンズづくりやデニム生地の生産がはじまりました。
同様に、国産ジーンズの縫製にも早くから携わり、最盛期には井原で年間1500万本(国内生産の70%以上)もつくっていました。
井原市は、その歴史と多様なデニム生地をつくれる技術、品質の高さから「デニムの聖地」と呼ばれています。





