小絵画作品 5点セット

小絵画作品 5点 セット 花房紗也香 絵画 アート インテリア 絵 イラスト 油彩

リクエストに沿って41×41cmの油彩作品5点制作します!
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

1,000,000

在庫:あり

リクエストに沿って41×41cmの油彩作品5点制作します。
制作期間に半年頂きます。額はつきません。

花房紗也香
1988年ロンドン生まれ
2014年多摩美術大学大学院油画専攻修了
「内と外」をテーマに室外と室内が混在している絵画を制作する。
2011年にシェル美術賞にて審査員賞、2013年にVOCA賞を獲得する。
2014年には旧トーキョーワンダーサイトの二国間交流事業プログラムにて画家としてスイス、バーゼルに派遣される。
2019年ポーラ美術振興財団 在外派遣研修員。 パブリックコレクションに第一生命保険株式会社や大原美術館などがある。

■サービス提供地
岡山県奈義町

■原材料名
キャンバスに油彩、アクリルなど

■保存方法
多湿、直射日光を避けてください。

■備考(注意事項)
※画像はイメージです。
※こちらの返礼品は【沖縄・離島】へのお届けは出来ません。予めご了承ください。

お申込後の流れ

1.申込書を花房紗也香よりレターパックにてお送りしますので、内容を記載の上メールにて返信ください。
その後、協議をおこない、作品内容を決めに入ります。
2.ご返信いただいた申込書に基づき、お礼品をお届けいたします。
※申込書をご返信いただけない場合、お礼品のお届けが出来ません。
※申込書は1年以内に必ずご返信ください。期日を過ぎた場合はご利用頂けません。
※払戻・返品は出来ません。

■返礼品提供事業者
花房紗也香

■関連キーワード
リビング 玄関 部屋 芸術 美術 デザイン 芸術品 オリジナル 岡山県 奈義町

■地場産品に該当する理由
町内で制作された物(告示第5条第1号に該当)

お礼の品について

容量

5枚
作品サイズ:41×41cm 5kg

事業者

花房紗也香

お礼の品ID

6258734

カテゴリー

雑貨・日用品 > インテリア・絵画 > 絵画
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

寄附確認後、180営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、210営業日以内に発送予定
※発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
※こちらの返礼品は【沖縄・離島】へのお届けは出来ません。予めご了承ください。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

私は室内を軸に窓や鏡、画中画などのフレームを描き、世界が混在している様を表現してきました。
都会で生まれ育った私は、初めて奈義町という田舎へ住み、
「室内」から徐々に放たれ外や自然を描く面積が大きくなっていきました。
今しか表現できない自分の感覚に素直な作品を描き、奈義町の風を感じていただけたらと思います。

奈義町では絵画教室を開校し、地域の子どもたちや大人の方に制作のアドバイスを行なっています。
地元のみなさんから刺激やインスピレーションを受けて、私も制作しています。

奈義町は人口6000人ほどの小さな町です。
電車も、ビルも無く、周りは畑と田んぼ、ため池が多いです。
また第三世代美術館の先駆けと言われている奈義町現代美術館があったり、横仙歌舞伎があったり、文化振興が盛んな地域です。

1年間絵画の勉強で渡仏していたことがあるのですが、そこでは人と美術の距離がとても近く、
美術館で子供が寝転んで展示作品を模写していたことが印象的でした。
この光景を奈義町でも見たいと思い、保育園(現こども園)のワークショップを美術館で行いました。
自身の経験が奈義町で活かされてよかったです。

自然との距離が近く感じることになり、
自分が当たり前に使っている絵の具やパレットなど画材のことを考えるようになりました。
環境に優しい制作の在り方や自然物を使った絵の描き方を模索していきたいと思っています。

絵画を購入するのはよくわからないし、ハードルが高いという方にご好評いただいています。
ふるさと納税を活用し、気軽にアートをお家に取り入れていただければと思います。

花房紗也香作のお礼品はこちら

詳しくはこちら!

ふるさと納税を通じて、地域への貢献、そして何より多くの方々にお品をお届けできる機会に恵まれたこと、大変嬉しく思っております。 数ある返礼品の中から お選びいただけたことが励みとなっております。 これからも 皆さまに喜んでいただける商品づくりを目指してまいります。 ぜひ、お品のご感想もお聞かせください!

こだわりポイントをご紹介

私は室内を軸に窓や鏡、画中画などのフレームを描き、世界が混在している様を表現してきました。
都会で生まれ育った私は、初めて奈義町という田舎へ住み、
「室内」から徐々に放たれ外や自然を描く面積が大きくなっていきました。
今しか表現できない自分の感覚に素直な作品を描き、奈義町の風を感じていただけたらと思います。

わたしたちがご案内します

奈義町では絵画教室を開校し、地域の子どもたちや大人の方に制作のアドバイスを行なっています。
地元のみなさんから刺激やインスピレーションを受けて、私も制作しています。

こんなところで作っています

奈義町は人口6000人ほどの小さな町です。
電車も、ビルも無く、周りは畑と田んぼ、ため池が多いです。
また第三世代美術館の先駆けと言われている奈義町現代美術館があったり、横仙歌舞伎があったり、文化振興が盛んな地域です。

わたしたちが歩んできた道

1年間絵画の勉強で渡仏していたことがあるのですが、そこでは人と美術の距離がとても近く、
美術館で子供が寝転んで展示作品を模写していたことが印象的でした。
この光景を奈義町でも見たいと思い、保育園(現こども園)のワークショップを美術館で行いました。
自身の経験が奈義町で活かされてよかったです。

わたしたちの想い

自然との距離が近く感じることになり、
自分が当たり前に使っている絵の具やパレットなど画材のことを考えるようになりました。
環境に優しい制作の在り方や自然物を使った絵の描き方を模索していきたいと思っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

絵画を購入するのはよくわからないし、ハードルが高いという方にご好評いただいています。
ふるさと納税を活用し、気軽にアートをお家に取り入れていただければと思います。