縄文文様の器やオブジェを作り、「縄文野焼き祭り」で焼き上げます!

猪風来美術館 陶芸体験 粘土 1kg (縄文野焼きで焼き上げ)

縄文文様の器やオブジェを作り、「縄文野焼き祭り」で焼き上げます!
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

16,000

在庫:あり

【BB-20】
■参加までの流れ
・体験チケットとともに、陶芸教室実施日の日程表をお送りします。
・ご利用の際は、必ず事前に予約をお願いいたします。お送りするチケットに連絡先を記載しています。
・ご予約の際は、チケットをご利用される旨をお申し出いただき、参加日にチケットをお持ちください。
・美術館までの交通費は、寄附者様の負担となります。

■注意事項/その他
・ご寄附納入確認日から、1ヶ月以内を目安に返礼品をお送りいたします。希望日には余裕をもってお申込みください。
・払い戻し、換金、再発行はいたしかねます。
・転売は固く禁じます。(チケットショップやインターネットオークションなどでの販売を含みます。発見した場合、チケットは無効とさせていただきます。)
・画像はイメージです。

■お礼の品に関するお問い合わせ先
猪風来美術館
電話 0867-75-2444


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お礼の品について

容量

作陶体験チケット(粘土約1kg・猪風来美術館入館料含む)
4月と10月に開催する「縄文野焼き祭り」での焼成体験(希望者のみ)

消費期限

有効期限:発行日から1年

事業者

猪風来美術館(新見市法曽陶芸館)

お礼の品ID

6600861

カテゴリー

イベントやチケット等 > 体験チケット
イベントやチケット等 > その他イベントやチケット

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご寄附納入確認日から1ヶ月以内を目安に発送します。
GW、お盆、年末年始は発送が遅れる場合があります。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

現代縄文アート美術館で、縄文の心を学びながら作品を作ります!

炎の中で、土器や土偶が焼かれています!

日本で唯一の現代縄文アート美術館で、自分だけの土器や土偶を作ります。
作った作品は、年2回、春(4月)と秋(10月)に行われる「縄文野焼き祭り」で焼き上げます。参加は任意ですが、ぜひ私たちと一緒に作品を焼き上げましょう。森羅万象と炎の力を借りて行う縄文野焼き体験はとても感動的です。炎と大地と風に包まれながら焼きあがった土器や土偶は、きっとあなたの宝物になりますよ。

※縄文野焼き祭りの参加は任意です。参加の可否については、作品制作時にお尋ねします。周囲から炎を見守る見学も可能です。不参加の場合は、焼きあがった作品を着払いで送付いたします。

縄文時代の土偶をもとにオリジナルを作る方も。

まずは、美術館内を鑑賞いただき、インスピレーションを感じていただいた後、作品作りに取り掛かります。制作指導は、現代縄文アートのパイオニアである猪風来館長、あるいは猪風来館長から直接手ほどきを受けた指導員が、縄文スピリッツを交えながらお伝えします。ぜひあなたの手で、心を込めた作品を作り出してください。

「黒潮の海」命と魂を表現した縄文アートの数々

猪風来美術館は、2005年(平成17年)、日本で唯一の現代縄文アートの美術館として旧法曽小学校跡地に開館しました。
「最も新しい縄文芸術と縄文の心を体感できる美術館」として、縄文造形アーティスト猪風来館長・村上原野さんの縄文野焼き作品や陶オブジェなど約300点を展示し、市内外から多くの観光客が訪れています。

猪風来館長

縄文時代は、今から約16,000年前から約3,000年前まで13,000年間続いた時代と言われています。なぜ、縄文時代はこんなに長く続いたのでしょうか。その心を少しでも感じてもらいたいと思っています。縄文時代に興味のある方、縄文の心を学びながら作品を作りたい方など、ぜひご参加ください。

炎の中で、土器や土偶が焼かれています!

こだわりポイントをご紹介

日本で唯一の現代縄文アート美術館で、自分だけの土器や土偶を作ります。
作った作品は、年2回、春(4月)と秋(10月)に行われる「縄文野焼き祭り」で焼き上げます。参加は任意ですが、ぜひ私たちと一緒に作品を焼き上げましょう。森羅万象と炎の力を借りて行う縄文野焼き体験はとても感動的です。炎と大地と風に包まれながら焼きあがった土器や土偶は、きっとあなたの宝物になりますよ。

縄文時代の土偶をもとにオリジナルを作る方も。

わたしたちがご案内します

まずは、美術館内を鑑賞いただき、インスピレーションを感じていただいた後、作品作りに取り掛かります。制作指導は、現代縄文アートのパイオニアである猪風来館長、あるいは猪風来館長から直接手ほどきを受けた指導員が、縄文スピリッツを交えながらお伝えします。ぜひあなたの手で、心を込めた作品を作り出してください。

「黒潮の海」命と魂を表現した縄文アートの数々

こんな場所でお楽しみいただけます

猪風来美術館は、2005年(平成17年)、日本で唯一の現代縄文アートの美術館として旧法曽小学校跡地に開館しました。
「最も新しい縄文芸術と縄文の心を体感できる美術館」として、縄文造形アーティスト猪風来館長・村上原野さんの縄文野焼き作品や陶オブジェなど約300点を展示し、市内外から多くの観光客が訪れています。

猪風来館長

わたしたちの想い

縄文時代は、今から約16,000年前から約3,000年前まで13,000年間続いた時代と言われています。なぜ、縄文時代はこんなに長く続いたのでしょうか。その心を少しでも感じてもらいたいと思っています。縄文時代に興味のある方、縄文の心を学びながら作品を作りたい方など、ぜひご参加ください。