ビーントゥバー チョコレート 5種セット(ベネズエラ・ガーナ・インド・タンザニア・ホワイトニブ) ハイカカオ 高カカオ 71% 無添加 てんさい糖使用 手作り 福祉施設製造 ギフト プレゼント あさひチョコレート

ピュアなカカオの感動を。 福祉施設から生まれた、本格ビーントゥバーチョコレート。
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雑味のない、ピュアなカカオの感動を。
福祉施設から生まれた、本格ビーントゥバーチョコレート。

素材は、カカオとてんさい糖のみ。
完成された原料ではなく、ローストしたカカオ豆から、手間ひまを惜しまず一つひとつ手作業で製造しています。
特にこだわるのは、カカオ豆の芯(胚芽)を取り除く作業。
これを丁寧に行うことで、雑味のない、ピュアでクリアな味わいが生まれます。

このチョコレートをつくっているのは、広島県の福祉施設「あさひ」。
かつて支援される側だった人たちが、「誇れる仕事をしたい」と声を上げ、専門家の力も借りながら立ち上げた「ものづくり」の挑戦です。

カカオはベネズエラ・ガーナ・タンザニア・インドの4か国から厳選。
どれもカカオ分71%のハイカカオで、酸味・香り・余韻の違いをお楽しみいただけます。
それぞれが個性を持ちながらも、共通するのは一切の雑味がないこと。
ピュアだからこそ引き立つ“カカオ本来の味わい”を、ぜひご堪能ください。

さらに、パッケージに描かれたアートは、施設の利用者の手によるもの。
贈り物としても喜ばれる、美しさと物語を持ったチョコレートです。

🎁 こんな方におすすめ
・本格的なクラフトチョコを味わいたい方
・食を通じた社会貢献に関心のある方
・大切な人への贈り物に、背景のある逸品を選びたい方


【セット内容】
ビーントゥバーチョコレート×5枚(5種アソート)
ベネズエラ・ガーナ・インド・タンザニア・ホワイトニブ

【原材料】
カカオ豆(ガーナ、ベネズエラ、タンザニア、インド)、植物油脂(カカオバター)、てんさい糖
※ホワイトニブのみ、全粉乳を使用しております。

【カカオ分】
各71%
※ホワイトニブ除く

【包装】
福祉施設利用者の手描きイラストによるアートパッケージ

【保存方法】
常温:11月~3月
冷蔵:4月~10月

【製造/加工の内容】
・焙煎
・豆むき
・選別、検品
・コンチング
・テンパリング
・充填
・熟成
・包装

【製造者】
あさひチョコレート
竹原市田万里町1241

お礼の品について

容量

タブレットチョコ4種類:27g×4枚

消費期限

【賞味期限】
・別途商品ラベルに記載
・製造日から6ヶ月間

事業者

社会福祉法人 平成会 多機能型事業所あさひ

お礼の品ID

6650068

カテゴリー

菓子 > 焼菓子・チョコレート > チョコレート
菓子 > 焼菓子・チョコレート > その他焼菓子

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何度も申し込み可

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通年

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お礼の品に関するお問い合わせ先

あさひチョコのビーントゥバーは、カカオとてんさい糖のみでつくる本格チョコレート。カカオ豆の芯(胚芽)を一粒ずつ丁寧に取り除くことで、雑味を抑え、カカオ本来のクリアな味わいを引き出しています。ローストから粉砕、精製まで全工程を手作業で行い、香りと風味の純度を極めています。

このチョコレートを生み出すのは、広島県の福祉施設「あさひ」。かつて支援を受けていた人たちが「自分たちの手で、胸を張れる仕事をしたい」と立ち上がり、専門家と共に技術を磨いてきました。福祉の枠を超えた“本物のものづくり”に、真摯な想いと情熱が込められています。

製造拠点は、瀬戸内の穏やかな気候に包まれた広島県竹原市近郊。廃校になった小学校を改装した工房で、焙煎の香りと笑顔があふれています。カカオ豆はベネズエラ・ガーナ・タンザニア・インドの4か国から厳選。それぞれ異なる酸味や香りが、職人たちの手で丁寧に形づくられています。

あさひチョコの挑戦は、「福祉施設だからこそできる価値をつくる」という想いから始まりました。試行錯誤を重ね、専門家の指導を受けながら一歩ずつ技術を磨き、いまでは多くのファンに愛されるブランドに成長。働く誇りと喜びが、チョコレートに込められています。

私たちが目指すのは、ただ“おいしい”だけでなく、“想いが伝わる味”づくり。素材のシンプルさ、工程の丁寧さ、そして手仕事の温もり。そのすべてが、一枚のチョコレートに詰まっています。食べた人の心に小さな感動と笑顔が生まれる、そんな一粒を届けたいと願っています。

ふるさと納税を通じて、あさひチョコの活動を知った方々から、「応援したい」「贈り物に選びたい」と温かい声が届いています。購入が支援につながり、働く人の自信や地域の活気にも広がる。チョコレートが、人と人、想いと想いをつなぐ架け橋になっています。

 

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こだわりポイントをご紹介

あさひチョコのビーントゥバーは、カカオとてんさい糖のみでつくる本格チョコレート。カカオ豆の芯(胚芽)を一粒ずつ丁寧に取り除くことで、雑味を抑え、カカオ本来のクリアな味わいを引き出しています。ローストから粉砕、精製まで全工程を手作業で行い、香りと風味の純度を極めています。

わたしたちがご案内します

このチョコレートを生み出すのは、広島県の福祉施設「あさひ」。かつて支援を受けていた人たちが「自分たちの手で、胸を張れる仕事をしたい」と立ち上がり、専門家と共に技術を磨いてきました。福祉の枠を超えた“本物のものづくり”に、真摯な想いと情熱が込められています。

こんなところで作っています

製造拠点は、瀬戸内の穏やかな気候に包まれた広島県竹原市近郊。廃校になった小学校を改装した工房で、焙煎の香りと笑顔があふれています。カカオ豆はベネズエラ・ガーナ・タンザニア・インドの4か国から厳選。それぞれ異なる酸味や香りが、職人たちの手で丁寧に形づくられています。

わたしたちが歩んできた道

あさひチョコの挑戦は、「福祉施設だからこそできる価値をつくる」という想いから始まりました。試行錯誤を重ね、専門家の指導を受けながら一歩ずつ技術を磨き、いまでは多くのファンに愛されるブランドに成長。働く誇りと喜びが、チョコレートに込められています。

わたしたちの想い

私たちが目指すのは、ただ“おいしい”だけでなく、“想いが伝わる味”づくり。素材のシンプルさ、工程の丁寧さ、そして手仕事の温もり。そのすべてが、一枚のチョコレートに詰まっています。食べた人の心に小さな感動と笑顔が生まれる、そんな一粒を届けたいと願っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、あさひチョコの活動を知った方々から、「応援したい」「贈り物に選びたい」と温かい声が届いています。購入が支援につながり、働く人の自信や地域の活気にも広がる。チョコレートが、人と人、想いと想いをつなぐ架け橋になっています。