Pinkies!「 一途ないちごバター」2個セット
寄附金額
9,000円
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【Pinkies!】
西和賀町のいちご農家が作った、 こだわりのいちごバター。
鮮やかなピンク色が美しいいちごバターは、品種『赤い妖精』ならではの酸味とバターのコクが程よいバランス。
特別な方法で破砕し、加熱したいちごを、滑らかに、さらに色濃く、果実味が増すよう丁寧に手作りしています。
着色料、香料、保存料を一切使わない、無添加のこだわりいちごバターです。
トーストに塗るだけでなく、パンケーキなどのデザートと合わせても◎
冷凍でのお届けですので、お好きな時に解凍してお召し上がりいただけます。
提供事業者:めだま企画(菊池伸也)
# 苺 ストロベリー スイーツ 朝食 ご褒美 プレミアム ギフト プレゼント バレンタイン ホワイトデー
お礼の品について
容量
-
Pinkies! いちごバター 110g×2個
<原材料・産地>
いちご(岩手県西和賀町産)
バター、砂糖、寒天
消費期限
-
【賞味期限】
冷凍でお届けします。
開封後は冷蔵にて保存し10日程度でお召し上がり下さい。
アレルギー品目
-
乳成分を含む(バター)
事業者
- めだま企画(菊池伸也)
お礼の品ID
- 5991165
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済から14日前後で発送
※日付指定での発送は承れませんので、ご了承ください。
配送
- 冷凍便、別送、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
めだま企画(菊池伸也)
メールアドレス:pinkies.strawberryfields@gmail.com
Pinkies!「 一途ないちごバター」



全国でも珍しい品種、夏秋イチゴ「赤い妖精」を使用しています。カリフォルニア系の品種で酸味があり、中まで真っ赤な実の色が特徴です。いちごの栽培は全国的に人口培土を使用した高設栽培が増えていますが、西和賀の大地のテロワールを表現したいという思いから、昔ながらの土耕栽培にこだわっています。

自然豊かな西和賀町・越中畑地区のいちご農家、菊池伸也です。「赤い妖精」はケーキのトッピングなどによく使われるため、県内パティスリーからの引き合いも多くいただいています。生食用出荷だけでなく、イチゴを加工したオリジナル商品作りに取り組んでいます。

西和賀町は隣の北上市や盛岡市より3度ほど気温が低く、夏から秋にかけて昼夜の寒暖差が10度以上あるので、イチゴが旨味を蓄えるのに適した環境です。環境を活かした雪国・西和賀らしいイチゴづくりを目指しています。
元々は県外で飲食業に従事していましたが、食材を自ら育てて加工する仕事に携わりたいと考え、父母の実家がある西和賀町で就農しました。幼少期から父母に連れられて祖父の牛の世話や稲のハセがけを手伝うことも多く農業が身近にありました。西和賀ならではの特徴が出せることに注目し、いちご栽培を始めました。
いちごバターを通じて、私たちがこだわって作っているいちごの美味しさを全国の皆さまにお伝えできればと思います。西和賀町で専業でいちご農家を営むのは私たちだけになりました。このような活動を通して地域のいちご農家も増えてくれれば嬉しいです。
ふるさと納税のお礼の品として出品するのは今回が初めてとなります。
西和賀町を応援してくださる全国の皆さんへ、感謝と共に「赤い妖精」の魅力をお伝えしていきたいです。

自然豊かな西和賀町・越中畑地区でいちご農家を営んでいます。
いちごは生食用として、県内のパティスリーにお届けしているほか、自分達でオリジナル商品に加工販売しています。
いちご加工商品は「Pinkies!」というブランドにより発信しています。
いちごバターにぴったりのおすすめ返礼品はこちら
西和賀町内の小さな宿「Katasumi」。オーナーの佐藤ヒロ子さんが焼き上げるベーグルは地元でも評判の品。南部小麦、きび砂糖、塩、酵母のみで作ったシンプルなベーグルは、小麦そのものの香ばしさを味わえます。菊池さんのいちごバターとも相性ぴったりです。
岩手県西和賀町の「選べるお礼の品」
西和賀町では、西わらび、そば、乳製品、ほか、さまざまな特産品と加工品をふるさと納税返礼品として出品しています。また、自然豊かな湯のまちとして温泉宿の宿泊券も人気です。ぜひ西和賀町の返礼品をご覧ください。

こだわりポイントをご紹介
全国でも珍しい品種、夏秋イチゴ「赤い妖精」を使用しています。カリフォルニア系の品種で酸味があり、中まで真っ赤な実の色が特徴です。いちごの栽培は全国的に人口培土を使用した高設栽培が増えていますが、西和賀の大地のテロワールを表現したいという思いから、昔ながらの土耕栽培にこだわっています。
わたしたちが作っています
自然豊かな西和賀町・越中畑地区のいちご農家、菊池伸也です。「赤い妖精」はケーキのトッピングなどによく使われるため、県内パティスリーからの引き合いも多くいただいています。生食用出荷だけでなく、イチゴを加工したオリジナル商品作りに取り組んでいます。
こんなところで作っています
西和賀町は隣の北上市や盛岡市より3度ほど気温が低く、夏から秋にかけて昼夜の寒暖差が10度以上あるので、イチゴが旨味を蓄えるのに適した環境です。環境を活かした雪国・西和賀らしいイチゴづくりを目指しています。
わたしたちが歩んできた道
元々は県外で飲食業に従事していましたが、食材を自ら育てて加工する仕事に携わりたいと考え、父母の実家がある西和賀町で就農しました。幼少期から父母に連れられて祖父の牛の世話や稲のハセがけを手伝うことも多く農業が身近にありました。西和賀ならではの特徴が出せることに注目し、いちご栽培を始めました。
わたしたちの想い
いちごバターを通じて、私たちがこだわって作っているいちごの美味しさを全国の皆さまにお伝えできればと思います。西和賀町で専業でいちご農家を営むのは私たちだけになりました。このような活動を通して地域のいちご農家も増えてくれれば嬉しいです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税のお礼の品として出品するのは今回が初めてとなります。
西和賀町を応援してくださる全国の皆さんへ、感謝と共に「赤い妖精」の魅力をお伝えしていきたいです。





