令和8年 錦帯橋のう飼ペア乗船券 2名(お弁当付)【一般社団法人岩国市観光協会】

錦帯橋 鵜飼 う飼い 遊覧船 鵜かい 屋形船 お弁当 ペア
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

72,000

在庫:あり

「錦帯橋のう飼」のペア乗船券とお弁当が付いたプランです!
岩国の夏の風物詩「錦帯橋のう飼」に乗船し、優雅で特別な時間をお過ごしください。
郷土料理も堪能できる豪華なお弁当付きです。
天候不良等で中止の場合は、別日への予約変更を、お願い致します。

遊覧時間 岩国国際観光ホテルのお弁当を食べながら遊覧 19:00~19:50 
休  憩 19:50~20:00
鵜飼時間 20:00~21:00

■岩国・錦帯橋 夏の風物詩
鵜飼は鵜を使って鮎を獲る漁法です。鮎漁が解禁となる夏の夜、清流・錦川に架かる名勝・錦帯橋のたもとで行われます。川の流れとともに篝火(かがりび)を炊いた何艘もの小舟が錦帯橋に近付きます。
舟には鵜を操る鵜匠(うしょう)と船頭。舟が近付くと、篝火に照らされた川面に鵜が泳ぎ、鮎を追う姿が見えてきます。それは、岩国藩主・吉川公も愛でた錦帯橋の夏の風物詩です。

■錦帯橋 と 鵜飼
錦帯橋での鵜飼は約400年前、寛永年間(江戸時代初期)の記録に登場します。
ときの岩国藩主は吉川広嘉です。当時、度重なる洪水によって、錦川に架けた橋は流失を繰り返していました。「流れない橋」は永らく、岩国藩の悲願でした。広嘉はその研究を推し進め、ついぞ錦帯橋を創建しました。完成した錦帯橋を背景に繰り広げられるう飼。吉川広嘉にとってそれは格別な光景だったことでしょう。

■現代 の 鵜飼鑑賞
現代の「錦帯橋のう飼」は、昔ながらの漁法といでたちをできるだけ再現したものです。夏の限られた期間、屋形舟に乗って観賞していただけます。涼やかな川面に浮かぶ舟に乗り、水面近くの目線から、ほんの数メートルの近さで鵜飼を見物します。その醍醐味と勇壮な姿、そして、ライトアップされた錦帯橋。まさしくそれは殿様も愛でた時代絵巻です。

お礼の品について

容量

・錦帯橋のう飼乗船券(2名分)
・お弁当(2名分)岩国国際観光ホテル
※時期によって内容が変わる可能性がございます。ご了承くださいませ。

消費期限

使用期限
令和8年6月2日~令和8年9月10日

事業者

一般社団法人 岩国市観光協会

お礼の品ID

448878

カテゴリー

イベントやチケット等 > 体験チケット
イベントやチケット等 > 温泉・サウナ・スパ利用券
イベントやチケット等 > お食事券

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2026年8月末まで

発送期日

6月~8月末の間で入金確認後、随時発送

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

令和8年 錦帯橋のう飼ペア乗船券 2名(お弁当付)【一般社団法人岩国市観光協会】

※必ずご確認ください。

●返礼品(チケット)到着後、直接下記までご予約ください。(時期によっては混み合っておりご予約いただけない場合があります。)
●ご希望の乗船日の5日前までにご予約ください。
●当日晴天でも、前日までの天候の影響で川が増水している場合は中止になる場合もございます。
●天候不良で中止の場合は、別日への予約変更をお願い致します。今年度中の変更が難しい場合は、利用期間延長の手続きが可能となることがございますので、岩国市観光協会へご相談ください。
●チケットのご利用期間は、令和8年6月2日~令和8年9月10日となります。
●以下の場合、チケットは無効となります。あらかじめご了承ください。
 ・利用日の3日前以降にお客様都合で予約をキャンセルした場合
 ・利用期間を経過した場合

【チケット利用に関するご予約・お問い合わせ】
 一般社団法人 岩国市観光協会
 〒741-0062 山口県岩国市岩国一丁目4-34
 TEL:0827-28-2877
 FAX:0827-28-2878
 ※「ふるさと納税返礼品について」とお伝えください。

●その他ご不明な点、事前に確認したい内容がある場合は、ご寄附の前に岩国市役所シティプロモーション課(TEL:0827-29-5012)までお問い合わせください。

岩国・錦帯橋 夏の風物詩

かがり火に照らされる錦帯橋の夏の風物詩

う飼は鵜を使って鮎を獲る漁法です。
鮎漁が解禁となる夏の夜、清流・錦川に架かる名勝・錦帯橋のたもとで行われます。
川の流れとともに篝火(かがりび)を炊いた何艘もの小舟が錦帯橋に近付きます。
舟には鵜を操る鵜匠(うしょう)と船頭。
舟が近付くと、篝火に照らされた川面に鵜が泳ぎ、鮎を追う姿が見えてきます。
それは、岩国藩主・吉川公も愛でた錦帯橋の夏の風物詩です。

錦帯橋 と う飼

岩国藩主:吉川広嘉

錦帯橋でのう飼は約400年前、寛永年間(江戸時代初期)の記録に登場します。
ときの岩国藩主は吉川広嘉です。当時、度重なる洪水によって、
錦川に架けた橋は流失を繰り返していました。「流れない橋」は永らく、岩国藩の悲願でした。
広嘉はその研究を推し進め、ついぞ錦帯橋を創建しました。
完成した錦帯橋を背景に繰り広げられるう飼。
吉川広嘉にとってそれは格別な光景だったことでしょう。

現代 の う飼鑑賞

う飼の勇壮な姿と夜の錦帯橋を屋形舟から鑑賞

現代の錦帯橋のう飼は、昔ながらの漁法といでたちをできるだけ再現したものです。
夏の限られた期間、屋形舟に乗って観賞していただけます。
涼やかな川面に浮かぶ舟に乗り、水面近くの目線から、
う飼をほんの数メートルの近さで鵜飼を見物します。
その醍醐味と勇壮な姿、そして、ライトアップされた錦帯橋。
まさしくそれは殿様も愛でた時代絵巻です。

屋形舟からの う飼鑑賞 の様子

令和8年 錦帯橋のう飼ペア乗船券 2名(お弁当付)【一般社団法人岩国市観光協会】

錦帯橋の夏の風物詩、う飼を遊覧船に乗って観賞するプランとなります。

手の届くような近くで繰り広げられる古式鮎漁。

その醍醐味を名勝・錦帯橋の姿と共に、たっぷりとご堪能いただけます!

【乗船のみ】1名様利用券

「錦帯橋のう飼」の乗船券です!
岩国の夏の風物詩「錦帯橋のう飼」に乗船し、優雅で特別な時間をお過ごしください。
飲食物の持ち込みも可能です。提携している老舗料理店のお弁当もご用意できます。(別途料金)
天候不良等で中止の場合は、別日への予約変更を、お願い致します。

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