鹿野ファーム パラパラ豚ミンチ 1kg(500g×2)
寄附金額
8,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

粗挽き(6mm)ミンチの旨味を損なうこと無く急速凍結しました。
【配送不可地域】北海道・沖縄・離島(一部除く)
【製造者】鹿野ファーム(山口県周南市)
事業者:有限会社 鹿野ファーム
連絡先:0834-68-3420
【関連キーワード】
肉 お肉 にく 食品 山口県産 人気 おすすめ 送料無料 ギフト
お礼の品について
容量
-
鹿野ファーム パラパラ豚ミンチ 1kg(500g×2)
【原材料名】
豚肉(山口県産)
消費期限
-
製造日より365日
【保存方法】冷凍
アレルギー品目
-
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
事業者
- 有限会社 鹿野ファーム
お礼の品ID
- 6339872
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申し込みを受け付けております。
発送期日
- ご入金確認後、2週間以内に発送します。
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :有限会社 鹿野ファーム
連絡先 :0834-68-3420
営業時間:8:00-17:00
定休日 :土曜・日曜・祝祭日・年末年始

豚に与えるエサは豚肉の美味しさを左右する重要な要素の一つです。鹿野ファームでは、トウモロコシを中心に麦や国産米を多く含む独自の配合飼料を与えています。また、豚の腸内環境を整えるため海藻粉末なども配合しています。そして、美味しさの決め手は脂身です。麦を食べさせることで脂が締まって美味しい豚肉になります。近年、飼料の価格が高騰していますが、豚肉の美味しさに直結するエサへのこだわりは必要不可欠です。

以前は知名度が低く、地域の方々との交流があまりなかったため、求人の募集をかけても人が集まりませんでした。しかし、食肉加工部門を立ち上げたことで、地元の方の雇用も増えました。現在、従業員はパートさんも入れておよそ100名。研修制度や資格取得支援など、若手の育成にも力を注いでいます。

周南市の最北部に位置する鹿野地区は、清らかな錦川の源流を有する高原のまちです。中心部からさらに車を走らせること30分。一般車両がほとんど通らず、スマートフォンの電波も入らない。鳥のさえずりしか聞こえてこない人里離れた山奥に、鹿野ファームの本社農場があります。

昭和58年創業、山口県で最も大きな養豚場を経営する鹿野ファーム。現在、県内3カ所にある養豚場の総面積は21.5ヘクタール。なんと東京ドーム4.6個分。母豚200頭で始めた養豚業は、今ではグループ全体で2100頭と10倍に。年間5万頭もの肉豚を出荷しています。自社工場で精肉に加工するほか、昔ながらの手作りハムやソーセージ、味噌漬けなどの総菜に加工するなど、早くから6次産業化に取り組んできました。

地域の人に愛されて40周年を迎えることができました。2018年には「しゅうなんブランド認定品」の中でもイチオシの一品として「しゅうなんブランド極(きわみ)」に選んでいただき、大変嬉しく思いました。しかし、県外での知名度はまだまだです。今後は、地元のお客様に継続して食べていただける安全で美味しい豚肉を育てることはもちろん、県外への販売や新商品の開発も積極的に行っていきたいと考えています。

ふるさと納税を通じて全国の多くの方に鹿野ファームの豚肉の味を知っていただき、大変嬉しく思います。今後も安全で美味しい豚肉を全国の皆様にお届けできるよう努力してまいります。
鹿野ファームのおすすめ返礼品はこちら!
周南市のおすすめ返礼品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
豚に与えるエサは豚肉の美味しさを左右する重要な要素の一つです。鹿野ファームでは、トウモロコシを中心に麦や国産米を多く含む独自の配合飼料を与えています。また、豚の腸内環境を整えるため海藻粉末なども配合しています。そして、美味しさの決め手は脂身です。麦を食べさせることで脂が締まって美味しい豚肉になります。近年、飼料の価格が高騰していますが、豚肉の美味しさに直結するエサへのこだわりは必要不可欠です。
わたしたちがご案内します
以前は知名度が低く、地域の方々との交流があまりなかったため、求人の募集をかけても人が集まりませんでした。しかし、食肉加工部門を立ち上げたことで、地元の方の雇用も増えました。現在、従業員はパートさんも入れておよそ100名。研修制度や資格取得支援など、若手の育成にも力を注いでいます。
こんなところで作っています
周南市の最北部に位置する鹿野地区は、清らかな錦川の源流を有する高原のまちです。中心部からさらに車を走らせること30分。一般車両がほとんど通らず、スマートフォンの電波も入らない。鳥のさえずりしか聞こえてこない人里離れた山奥に、鹿野ファームの本社農場があります。
わたしたちが歩んできた道
昭和58年創業、山口県で最も大きな養豚場を経営する鹿野ファーム。現在、県内3カ所にある養豚場の総面積は21.5ヘクタール。なんと東京ドーム4.6個分。母豚200頭で始めた養豚業は、今ではグループ全体で2100頭と10倍に。年間5万頭もの肉豚を出荷しています。自社工場で精肉に加工するほか、昔ながらの手作りハムやソーセージ、味噌漬けなどの総菜に加工するなど、早くから6次産業化に取り組んできました。
わたしたちの想い
地域の人に愛されて40周年を迎えることができました。2018年には「しゅうなんブランド認定品」の中でもイチオシの一品として「しゅうなんブランド極(きわみ)」に選んでいただき、大変嬉しく思いました。しかし、県外での知名度はまだまだです。今後は、地元のお客様に継続して食べていただける安全で美味しい豚肉を育てることはもちろん、県外への販売や新商品の開発も積極的に行っていきたいと考えています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて全国の多くの方に鹿野ファームの豚肉の味を知っていただき、大変嬉しく思います。今後も安全で美味しい豚肉を全国の皆様にお届けできるよう努力してまいります。





