中島屋 純米大吟醸 720ml

華やかで上品な香り、ほのかな甘みが広がります。
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

14,000

在庫:あり

IWC2022純米大吟醸酒の部ブロンズ受賞  2024年度Kura Masterプラチナ賞受賞
華やかで上品な香り、ほのかな甘みが広がります。
原材料・成分
米(国産)・米麹(国産米)
山田錦100%
精米歩合 45%
アルコール分 16度

※20歳未満の飲酒は法律により禁止されています。20歳未満の方のお申込みはご遠慮ください。

事業者名:株式会社中島屋酒造場
連絡先:0834-62-2006

関連キーワード:お酒 さけ

お礼の品について

容量

中島屋 純米大吟醸 720ml

【原材料】
米(国産)・米麹(国産米)
シリーズ名:中島屋酒造場
ブランド名:中島屋
総本数:100
単品容量:720ml
酒米の品種:米(国産)・米麹(国産米)

消費期限

【保存方法】
常温

事業者

株式会社中島屋酒造場

お礼の品ID

6575820

カテゴリー

お酒 > 日本酒 > 純米酒
お酒 > 日本酒 > 純米大吟醸酒

お申し込みについて

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何度も申し込み可

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配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :株式会社中島屋酒造場
連絡先 :0834-62-2006
営業時間:9:00-16:00
定休日 :土日祝

江戸時代から続く伝統的な製法「生酛(きもと)造り」を復活させ、より深みと飲みごたえのある“濃い酒”を追求しました。さらに、瓶のまま蔵の中で1年以上熟成させることで、旨みやふくらみのある酸味が増し、熱燗にも対応するコシの強さが生まれます。フルーティーなお酒が好まれる近年のトレンドとは逆の方向ですが、うちの蔵らしいお酒に仕上がっていると思います。

酒造り一筋200年、記憶に残る「濃い味」を追求する中島屋酒造場 。その12代目当主は東京農業大学応用生物科学部醸造科にて酒造りを中心に学び、卒業後は山形県の酒蔵で2年間の修行を積み、2013年に周南市へ帰郷。
繁忙期には10人の従業員を束ね、先代の父と共に酒造りの工程を監督しています。

中島屋酒造場は周南市を代表する老舗の酒蔵です。場所は永源山の麓、神代川と富田川の合流地点にあたります。良質な井戸水を仕込み水として、江戸時代からおよそ200年にわたり、酒造りの伝統が脈々と受け継がれてきました。

中島屋酒造場は、1823年の創業。江戸末期に建てられた主屋のほか、明治から大正時代にかけて建てられた5棟の酒蔵から構成されています。そのうち明治に建てられた2棟を、県道の拡張工事のため、2021年にそのままの状態で移築改修を行いました。
酒造りの命ともいえる麹造りを行う麹室を、2021年の改修にあわせて新築したばかり。秋田杉を全面に使用して湿度を調節し、麹にとって最適な環境を整えています。

中島屋酒造場の酒造りの理念は「酒中在心(酒の中に心あり)」
「飲む人(お客様)」「供す人(酒販店・飲食店)」との関わりの下に「造る人(蔵元)」があります。
お客様はもちろん、地元の商工会議所や周南観光コンベンション協会など、地域の人々とのつながりを大切に、しっかりと地に足をつけた酒造りを続けていきたいと思っています。時代の流れを汲みながらも、より自分たちらしい酒造りを追求していきたいです。

ふるさと納税を通じて全国の多くの方に中島屋酒造場の日本酒を知っていただき、大変嬉しく思います。
今後も記憶に残る酒を造っていけるよう努力してまいります。

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こだわりポイントをご紹介

江戸時代から続く伝統的な製法「生酛(きもと)造り」を復活させ、より深みと飲みごたえのある“濃い酒”を追求しました。さらに、瓶のまま蔵の中で1年以上熟成させることで、旨みやふくらみのある酸味が増し、熱燗にも対応するコシの強さが生まれます。フルーティーなお酒が好まれる近年のトレンドとは逆の方向ですが、うちの蔵らしいお酒に仕上がっていると思います。

わたしたちがご案内します

酒造り一筋200年、記憶に残る「濃い味」を追求する中島屋酒造場 。その12代目当主は東京農業大学応用生物科学部醸造科にて酒造りを中心に学び、卒業後は山形県の酒蔵で2年間の修行を積み、2013年に周南市へ帰郷。
繁忙期には10人の従業員を束ね、先代の父と共に酒造りの工程を監督しています。

こんなところで作っています

中島屋酒造場は周南市を代表する老舗の酒蔵です。場所は永源山の麓、神代川と富田川の合流地点にあたります。良質な井戸水を仕込み水として、江戸時代からおよそ200年にわたり、酒造りの伝統が脈々と受け継がれてきました。

わたしたちが歩んできた道

中島屋酒造場は、1823年の創業。江戸末期に建てられた主屋のほか、明治から大正時代にかけて建てられた5棟の酒蔵から構成されています。そのうち明治に建てられた2棟を、県道の拡張工事のため、2021年にそのままの状態で移築改修を行いました。
酒造りの命ともいえる麹造りを行う麹室を、2021年の改修にあわせて新築したばかり。秋田杉を全面に使用して湿度を調節し、麹にとって最適な環境を整えています。

わたしたちの想い

中島屋酒造場の酒造りの理念は「酒中在心(酒の中に心あり)」
「飲む人(お客様)」「供す人(酒販店・飲食店)」との関わりの下に「造る人(蔵元)」があります。
お客様はもちろん、地元の商工会議所や周南観光コンベンション協会など、地域の人々とのつながりを大切に、しっかりと地に足をつけた酒造りを続けていきたいと思っています。時代の流れを汲みながらも、より自分たちらしい酒造りを追求していきたいです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて全国の多くの方に中島屋酒造場の日本酒を知っていただき、大変嬉しく思います。
今後も記憶に残る酒を造っていけるよう努力してまいります。