初雪盃しずく媛 純米吟醸酒 720ml 清酒 酒 お酒 おさけ 愛媛県【えひめの町(超)推し!(砥部町)】(399-1)
寄附金額
12,000円
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【寄附金の使い道】
ご寄附いただいた寄附金については、県が一括して受け入れた上で、
必要経費を除く寄附受入金額の45%を対象の町へ交付させていただきます。
各町では、その交付金を広く人口減少対策をはじめとする地域の課題解決に活用していただきます。
【商品説明】
※この返礼品の寄附金額は、「砥部町」に交付されます。
愛媛県初の酒造好適米しずく媛を使用し、旨味と酸味のバランスがよく、しっかりしたボディで味付けの濃いお料理でも負けません。
【注意事項】
●到着後は冷暗所で、開封後は冷蔵庫で保管し、お早めにお召し上がりください。
●高温、多湿、直射日光を避け、涼しい場所に保管して下さい。
●20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
■関連キーワード
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お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
寄附確認後、30営業日以内に発送予定
※発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
【返礼品の配送時期について】
各返礼品ページの「配送予定」記載時期に順次発送いたします。
配送時期のご希望はお受け付けいたしかねます。
なお、複数お申し込みの場合、同時期の配送になることがございますので予めご了承くださいませ。
※配送指定日必須の返礼品もございますので、詳しくは各返礼品ページをご確認ください。
配送
- 常温便、別送、のし
お礼の品に関するお問い合わせ先
【返礼品や発送に関するお問い合わせ先】
ふるさと納税サポートセンター
〒860-0833 熊本県熊本市中央区平成3丁目23-30 4F
TEL:050-3146-3986
メールアドレス:ehimeken@cyber-records.co.jp
『初雪盃』は昔ながらの『槽しぼり』や『袋しぼり』にこだわった酒造りをしております。水にこだわり、米にこだわり、実直に守り磨きつづけた酒造りで、ひとつひとつの作業を手作業で行うため時間と手間はかかりますがその分人の手でしか造れない奥行きのある味わい深い酒ができあがっています。杜氏と蔵人たちが誇る砥部の地酒、銘酒「初雪盃」は、飲みあきのしない、まろやかな口当たりのお酒です。
6代目となる三谷茂がお酒の製造を中心に行い、姉である専務がカフェの運営や直売店など全般的なことを担当し、姉弟力を合わせて酒造りを行っています。『大吟醸』『純米大吟醸』『吟醸』『蔵内原酒』『にごり酒』など、様々な日本酒を造っていますが、食中酒としてはもちろん、お酒だけでも楽しめるよう“旨味”や、しっかりとした“飲み応え”ある酒質を目指しています。
砥部町ののどかな地域に位置する初雪盃酒蔵で、蔵人たちが精魂込めて酒造りを行っています。1階に併設された直売店「蔵元」では、定番商品をはじめ、直売店ならではの季節限定、超限定のお酒を取り揃えております。また、江戸時代末期に建てられた初雪盃酒造の2階をリノベーションした酒造カフェ「はつゆき」では、酒蔵、砥部ならではのメニューを砥部焼の器でお楽しみいただけます。
明治20年に『三谷酒造店』として創業し、酒造りを続けてきました。戦争の影響による一時中断後、昭和30年に酒造家4社が集まり合同で『協和酒造株式会社』を設立し、合同銘柄として製造を開始した『黒松 初雪』は地元の方から『初雪さん』と親しまれ、昭和46年に『初雪盃』として商標登録し現在に至ります。こだわりの酒造りにより協和酒造は、平成19年度全国新酒鑑評会において、栄えある最高位「金賞」を受賞しました。
「酔うための酒」ではなく、米の旨みを感じることができる「味わうための酒」を造るため、量産せず品質を重視した小仕込みの酒造りを行っています。長い歴史の中で受け継いできた伝統製法にこだわり、人の手でしか造れない奥行きのある味わい深いお酒に仕上げています。ぜひ一度ご賞味ください。
愛媛県の砥部町という町にある小さな蔵なので、ほとんどの商品が直営店である「蔵元」での販売や、県内の酒屋や飲食店などでの提供がメインとなってしまいますが、「ふるさと納税」という制度を通して、砥部町を応援したいと思っていただける全国の皆様にお届けすることができる機会ができました。日本人なら誰でも知っている、雪を冠って凛とそびえる霊峰富士に因んでいる『初雪盃』を楽しんでほしいと思っています。
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こだわりポイントをご紹介
『初雪盃』は昔ながらの『槽しぼり』や『袋しぼり』にこだわった酒造りをしております。水にこだわり、米にこだわり、実直に守り磨きつづけた酒造りで、ひとつひとつの作業を手作業で行うため時間と手間はかかりますがその分人の手でしか造れない奥行きのある味わい深い酒ができあがっています。杜氏と蔵人たちが誇る砥部の地酒、銘酒「初雪盃」は、飲みあきのしない、まろやかな口当たりのお酒です。
わたしたちが作っています
6代目となる三谷茂がお酒の製造を中心に行い、姉である専務がカフェの運営や直売店など全般的なことを担当し、姉弟力を合わせて酒造りを行っています。『大吟醸』『純米大吟醸』『吟醸』『蔵内原酒』『にごり酒』など、様々な日本酒を造っていますが、食中酒としてはもちろん、お酒だけでも楽しめるよう“旨味”や、しっかりとした“飲み応え”ある酒質を目指しています。
こんなところで作っています
砥部町ののどかな地域に位置する初雪盃酒蔵で、蔵人たちが精魂込めて酒造りを行っています。1階に併設された直売店「蔵元」では、定番商品をはじめ、直売店ならではの季節限定、超限定のお酒を取り揃えております。また、江戸時代末期に建てられた初雪盃酒造の2階をリノベーションした酒造カフェ「はつゆき」では、酒蔵、砥部ならではのメニューを砥部焼の器でお楽しみいただけます。
わたしたちが歩んできた道
明治20年に『三谷酒造店』として創業し、酒造りを続けてきました。戦争の影響による一時中断後、昭和30年に酒造家4社が集まり合同で『協和酒造株式会社』を設立し、合同銘柄として製造を開始した『黒松 初雪』は地元の方から『初雪さん』と親しまれ、昭和46年に『初雪盃』として商標登録し現在に至ります。こだわりの酒造りにより協和酒造は、平成19年度全国新酒鑑評会において、栄えある最高位「金賞」を受賞しました。
わたしたちの想い
「酔うための酒」ではなく、米の旨みを感じることができる「味わうための酒」を造るため、量産せず品質を重視した小仕込みの酒造りを行っています。長い歴史の中で受け継いできた伝統製法にこだわり、人の手でしか造れない奥行きのある味わい深いお酒に仕上げています。ぜひ一度ご賞味ください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
愛媛県の砥部町という町にある小さな蔵なので、ほとんどの商品が直営店である「蔵元」での販売や、県内の酒屋や飲食店などでの提供がメインとなってしまいますが、「ふるさと納税」という制度を通して、砥部町を応援したいと思っていただける全国の皆様にお届けすることができる機会ができました。日本人なら誰でも知っている、雪を冠って凛とそびえる霊峰富士に因んでいる『初雪盃』を楽しんでほしいと思っています。




