小豆島産エキストラバージンオリーブオイル ”味咲” 1本(112g)

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寄附金額

12,000

在庫:あり

◆2022年 全国オリーブサミットinひおき「オリーブオイル品評会」農林水産大臣賞 受賞

岬工房が長年に渡ってこだわり続けている和食に合うオリーブオイルを目指して、毎年収穫される様々な品種のオリーブから搾油したオリーブオイルをその年のベストな比率でブレンドして仕上げております。
外国産オリーブオイルでは味わえない和食に合う最高級の味と風味をお届けします。
日本にはまだ少ないオリーブオイルブレンダーのこだわりの味をお楽しみください。

タイプ:マイルド系
内容量:112g
品種:複数の品種をブレンド ※使用品種/ブレンド比率は年により異なります

【製造会社】
事業者名:株式会社 小豆島岬工房
住所:香川県小豆郡小豆島町室生甲167番地

事業者名:株式会社 小豆島岬工房
連絡先:0879-75-1303

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お礼の品について

容量

小豆島産エキストラバージンオリーブオイル 1本

原産国/製造国:日本
総重量:112g
産地(都道府県):香川
原材料:食用オリーブ(小豆島産オリーブ果実)
製造者:株式会社 小豆島岬工房 香川県小豆郡小豆島町室生甲167番地

消費期限

製造日から一年半
保存方法:常温、暗所で保存

事業者

株式会社 小豆島岬工房

お礼の品ID

6152588

カテゴリー

調味料・油 > 食用油 > オリーブオイル

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

寄附のご入金確認後、2週間以内を目途に発送いたします。

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お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :株式会社 小豆島岬工房
連絡先 :0879-75-1303
営業時間:8:30~17:30
定休日 :土日祝・年末年始

当園の約5,000本のオリーブの樹に実る果実は、一粒一粒手摘みで大切に収穫され、鮮度をいかすために24時間以内に一粒一粒人の目と手により選別します。
加工に適した果実のうち、熟度の若い実は食用のオイルや塩漬けに、完熟した実は化粧用のオイルに、と一粒ずつ用途を分けて加工します。
井上誠耕園の畑から生まれた商品は、時間と手間をかけた丁寧なものづくりへのこだわりの結晶です。

井上誠耕園は昭和15年から四代に渡って農業を営んでいます。
初代園主・井上太子治(たすじ)の時代に柑橘とオリーブの栽培を開始し、平成28年にはオリーブ植栽70年を迎えました。
現在は三代目園主井上智博のもと、約160名のスタッフが柑橘とオリーブの栽培から加工・販売までを一貫体制で行っています。

瀬戸内海に浮かぶ香川県・小豆島は、古くから海上交通の要衝として栄え、現在はオリーブの島として世界
中から観光客が訪れ、2021年には小豆島町が世界の持続可能な観光地100選に選出されました。
海あり、山あり、里ありの小さな島は自然豊かな絶景の宝庫です。

私たちは小豆島だけでなく海外でもオリーブオイル作りをしています。オリーブの産地とはいえ小豆島は畑の面積が小さく、収穫できる量にも限りがあるためです。
園主は「もっと沢山の人にオリーブオイルの美味しさを伝え、食べていただきたい!」という強い想いから、海外で提携農家を探しました。
パートナーと共に愛情を込めて「安心安全なオリーブ」の栽培に真剣に向き合いながら、より良い商品づくりを目指しています。

農業の担い手の高齢化によって小豆島の耕作放棄地は630ha(平成29年)、東京ドーム約135個分に及びます。かつて農地だった畑は荒れ、野生動物も出没し農作物が被害を受けています。井上誠耕園は豊かな農村環境を整えるため、毎年1haを目標に耕作放棄地の再生に取り組み、平成28年には130本のオリーブを植樹しました。
小豆島の景観と豊かな自然環境を次世代に遺すために、今日も開墾作業に取り組んでいます。

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こだわりポイントをご紹介

当園の約5,000本のオリーブの樹に実る果実は、一粒一粒手摘みで大切に収穫され、鮮度をいかすために24時間以内に一粒一粒人の目と手により選別します。
加工に適した果実のうち、熟度の若い実は食用のオイルや塩漬けに、完熟した実は化粧用のオイルに、と一粒ずつ用途を分けて加工します。
井上誠耕園の畑から生まれた商品は、時間と手間をかけた丁寧なものづくりへのこだわりの結晶です。

わたしたちがご案内します

井上誠耕園は昭和15年から四代に渡って農業を営んでいます。
初代園主・井上太子治(たすじ)の時代に柑橘とオリーブの栽培を開始し、平成28年にはオリーブ植栽70年を迎えました。
現在は三代目園主井上智博のもと、約160名のスタッフが柑橘とオリーブの栽培から加工・販売までを一貫体制で行っています。

こんなところで作っています

瀬戸内海に浮かぶ香川県・小豆島は、古くから海上交通の要衝として栄え、現在はオリーブの島として世界
中から観光客が訪れ、2021年には小豆島町が世界の持続可能な観光地100選に選出されました。
海あり、山あり、里ありの小さな島は自然豊かな絶景の宝庫です。

わたしたちが歩んできた道

私たちは小豆島だけでなく海外でもオリーブオイル作りをしています。オリーブの産地とはいえ小豆島は畑の面積が小さく、収穫できる量にも限りがあるためです。
園主は「もっと沢山の人にオリーブオイルの美味しさを伝え、食べていただきたい!」という強い想いから、海外で提携農家を探しました。
パートナーと共に愛情を込めて「安心安全なオリーブ」の栽培に真剣に向き合いながら、より良い商品づくりを目指しています。

わたしたちの想い

農業の担い手の高齢化によって小豆島の耕作放棄地は630ha(平成29年)、東京ドーム約135個分に及びます。かつて農地だった畑は荒れ、野生動物も出没し農作物が被害を受けています。井上誠耕園は豊かな農村環境を整えるため、毎年1haを目標に耕作放棄地の再生に取り組み、平成28年には130本のオリーブを植樹しました。
小豆島の景観と豊かな自然環境を次世代に遺すために、今日も開墾作業に取り組んでいます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

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