【定期便全6回】卵 金の桑卵 30個【鶏卵 たまご 生卵 玉子 新鮮 】

金の桑卵!新鮮たまごの定期便!!
  • 冷蔵便
  • 定期便
  • 別送

寄附金額

82,000

在庫:あり

桑の葉は、古くから「不老長寿の妙薬」として珍重された貴重な葉。
その葉を食べて育った健康なニワトリが産む、黄身の色が濃く、濃厚でまろやかなプレミアムたまごです。
黄身の味が濃く、生臭みが少なく、生で食べると抜群に味の違いがわかります。


※配送日の日時指定はいたしかねます。ご了承ください。
※12月25日~1月8日は配送ができません。予めご了承ください。

区域内で生産された卵
事業者:かなえ養鶏場
連絡先:0879-49-1422

お礼の品について

容量

【全6回】1か月毎の商品内容
・金の桑卵30個

消費期限

冷蔵保存で14日間

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • 豚肉


※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

事業者

かなえ養鶏場

お礼の品ID

6323671

カテゴリー

卵(鶏、烏骨鶏等) > 卵(鶏、烏骨鶏等)
調味料・油 > 醤油 > その他醤油

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

~25年9月30日まで受付

発送期日

初回発送は2週間以内で順次発送/2回目以降初回発送から1ケ月前後でお届け予定

配送

冷蔵便、定期便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :かなえ養鶏場
連絡先 :0879-49-1422
営業時間:10:00~18:00
定休日 :日曜・年末年始など

エサのなかに桑の葉を加えた自社配合の飼料はニワトリの健康を気づかったオリジナルブレンド。
桑の葉は、古くから「不老長寿の妙薬」として珍重された貴重な葉。
その葉を食べて育った健康なニワトリが産む、黄身の色が濃く、濃厚でまろやかなプレミアムたまごです。

私たちかなえ養鶏場は、ひよこ育成からの一貫生産を通じて、お客様に安心安全で、おいしい、良質なたまごをお届けします。
健康なニワトリが産む、健康なたまごで「元気」をつなぐのが私たちの使命。
かなえ養鶏場は、ひよことニワトリの健康を見つめながら、良質なたまごを提供し、健康の連鎖を目指しています。

ニワトリは病気に弱い生き物です。
手間ひまかけて、ひよこから育てているのは、「自社管理のもと、健康的で大きなニワトリに育てるため」。
かなえ養鶏場ではひよこから一羽ずつ大切に育てることで、トレーサビリティに配慮した安心感のあるたまごを提供しています。

昭和28年、養鶏事業を始め、平成19年にさぬき市大川町南川に現在の鶏舎を建設。
平成25年、小さいプレハブで週に一度だけの卵の販売を始め、翌平成26年に「かなたまキッチン」をOPENしました。
たまごかけごはんや親鳥そぼろ丼、たまごプリン、バスク風チーズケーキ、桑の葉のシフォンケーキなど卵の風味を生かした商品を提供しています。

まんなかに愛情を。
「毎日使うものだからおいしく健康なものを届けたい。」
たまごを産むのはニワトリですが、ニワトリを育てるのは私たち。
飼料を変え、環境を整え、育てる私たちの心のまんなかにいつも愛情を置いて、たまごと向き合います。
愛情たっぷりのかなえ養鶏場のたまごは毎日たくさん食べたくなるまろやかでやさしい味のする、たまごです。

寄附金の使い道
1 活力にあふれ、いきいきと暮らせるまちづくり事業
2 安全、安心、快適に暮らせるまちづくり事業
3 健全な心身と思いやりを育むまちづくり事業
4 学ぶ意欲と豊かな心を育むまちづくり事業
5 人と地球にやさしいまちづくり事業
6 市民協働による、持続可能な自主自律のまちづくり事業
7 その他目的達成のために必要な事業

こだわりポイントをご紹介

エサのなかに桑の葉を加えた自社配合の飼料はニワトリの健康を気づかったオリジナルブレンド。
桑の葉は、古くから「不老長寿の妙薬」として珍重された貴重な葉。
その葉を食べて育った健康なニワトリが産む、黄身の色が濃く、濃厚でまろやかなプレミアムたまごです。

わたしたちがご案内します

私たちかなえ養鶏場は、ひよこ育成からの一貫生産を通じて、お客様に安心安全で、おいしい、良質なたまごをお届けします。
健康なニワトリが産む、健康なたまごで「元気」をつなぐのが私たちの使命。
かなえ養鶏場は、ひよことニワトリの健康を見つめながら、良質なたまごを提供し、健康の連鎖を目指しています。

こんなところで作っています

ニワトリは病気に弱い生き物です。
手間ひまかけて、ひよこから育てているのは、「自社管理のもと、健康的で大きなニワトリに育てるため」。
かなえ養鶏場ではひよこから一羽ずつ大切に育てることで、トレーサビリティに配慮した安心感のあるたまごを提供しています。

わたしたちが歩んできた道

昭和28年、養鶏事業を始め、平成19年にさぬき市大川町南川に現在の鶏舎を建設。
平成25年、小さいプレハブで週に一度だけの卵の販売を始め、翌平成26年に「かなたまキッチン」をOPENしました。
たまごかけごはんや親鳥そぼろ丼、たまごプリン、バスク風チーズケーキ、桑の葉のシフォンケーキなど卵の風味を生かした商品を提供しています。

わたしたちの想い

まんなかに愛情を。
「毎日使うものだからおいしく健康なものを届けたい。」
たまごを産むのはニワトリですが、ニワトリを育てるのは私たち。
飼料を変え、環境を整え、育てる私たちの心のまんなかにいつも愛情を置いて、たまごと向き合います。
愛情たっぷりのかなえ養鶏場のたまごは毎日たくさん食べたくなるまろやかでやさしい味のする、たまごです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

寄附金の使い道
1 活力にあふれ、いきいきと暮らせるまちづくり事業
2 安全、安心、快適に暮らせるまちづくり事業
3 健全な心身と思いやりを育むまちづくり事業
4 学ぶ意欲と豊かな心を育むまちづくり事業
5 人と地球にやさしいまちづくり事業
6 市民協働による、持続可能な自主自律のまちづくり事業
7 その他目的達成のために必要な事業