フワリトかさねて 砥部焼 食洗機 食洗機対応 お皿 皿 食器 セット 陶磁器 【えひめの町(超)推し!(砥部町)】(508)
寄附金額
27,000円
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【寄附金の使い道】
ご寄附いただいた寄附金については、県が一括して受け入れた上で、
必要経費を除く寄附受入金額の45%を対象の町へ交付させていただきます。
各町では、その交付金を広く人口減少対策をはじめとする地域の課題解決に活用していただきます。
【返礼品説明】
※この返礼品の寄附金額は、「砥部町」に交付されます。
砥部焼の温かみのある優しい白い生地をメインに打ち出したシンプルでどんなお料理にもあううつわです。
花のようなこのうつわを重ねるように小さな喜び大きな喜びを積み重ねていく日々の幸せを祈り製作しました。(食洗機対応)
■製造地
愛媛県伊予郡砥部町
■原材料名
坏土・透明釉薬・鉄絵具
■保存方法
常温
■備考(注意事項)
※すべて手造りのため、サイズ、色味、釉薬の具合、形など個体差が生じる場合があります。
■返礼品提供事業者
tsuneokaceramics
【地場産品に該当する理由】
①成型、②素焼き、③絵付け、④本焼きという工程で返礼品を製造しており、
この工程のうち①~④の全工程(工程の100%)を砥部町内で行っているため。
(告示第5条第3号に該当)
■関連キーワード
ボウル 小皿 小鉢 大鉢 工芸 日本製 愛媛県
お礼の品について
容量
-
大鉢×1(サイズ:22cm×7cm)
中鉢×1(サイズ:16cm×5cm)
小鉢×1(サイズ:11cm×3.5cm)
事業者
- tsuneokaceramics
お礼の品ID
- 6326092
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附確認後、45営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、75営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
【返礼品や発送に関するお問い合わせ先】
ふるさと納税サポートセンター
〒860-0833 熊本県熊本市中央区平成3丁目23-30 4F
TEL:050-3146-3986
メールアドレス:ehimeken@cyber-records.co.jp
砥部焼のうつわセット「フワリトかさねて」には、「お花を重ねるように幸せを重ねましょう」という想いを込めました。
一つひとつが花の形のうつわを重ねることで、新しい花が生まれます。手に取る方に馴染むよう、デザインや大きさから自然にイメージする重さになるよう意識して作っています。
シンプルなデザインは様々なお料理を引き立て、砥石を原料として作られた砥部焼は割れにくく、日常でも緊張せずに使えます。
趣味で始めた陶芸教室で陶芸の楽しさに目覚め、砥部焼の道に入りました。
土を練るところから始まり、成形、焼き、絵付けとさまざまな工程を一つひとつ積み重ねて作品が完成するところに喜びを感じ、今でも制作はすべて一人で行っています。
手作りの良さを感じられ、日常のうつわとして、かしこまらずに毎日使うことができる砥部焼の魅力を感じながら、日々制作に励んでいます。
愛媛県・砥部町という小さな磁器の産地のなかの小さな工房です。
砥部焼の窯元が多く集まる砥部町大南地区に、えひめ陶芸塾の同期と運営する工房「大南共同陶房」を構え、制作を行っています。始めたばかりのころは分からないこともたくさんありましたが、周りの窯元の方々から助けていただき、今でも様々なことを教えていただいています。砥部の人柄や環境の良さがあって、今も制作を続けていけると感じています。
会社員時代に同僚に誘われて参加した陶芸教室がきっかけで、陶芸を仕事にしたいと思うようになり、愛媛県が砥部焼の後継者育成のために募集していた「えひめ陶芸塾」への入塾を決意しました。
陶芸塾の卒業後すぐに工房を構え、今年で21年になります。
月日が経つにつれ、少しずつ技術も向上し、今では、お客さんからいただく声やこれまで縁があって出会った方たちとの関わりの中で、新しい作品が生まれたりもしています。
日常のうつわも風鈴も置物も、私が手がける時間は数か月ですが、手に取っていただく方にとっては、長い時間にわたって生活を共にするものになると思うので、一つひとつ心を込めて、大切に作りたいと思っています。
自分の作品が誰かの大切なものになるという想いで、これからも丁寧に作っていきます。
作品を気に入ってシリーズで購入していただいたり、もう一つ欲しいとメッセージをいただくことが増え、とても励みになっています。作品を通していろいろな出会いがあるのは幸せだなと思います。
ふるさと納税を通して、全国の方に砥部焼の良さを知っていただけて、手に取っていただける機会ができたことをうれしく思います。
愛媛県の関連御礼の品
こだわりポイントをご紹介
砥部焼のうつわセット「フワリトかさねて」には、「お花を重ねるように幸せを重ねましょう」という想いを込めました。
一つひとつが花の形のうつわを重ねることで、新しい花が生まれます。手に取る方に馴染むよう、デザインや大きさから自然にイメージする重さになるよう意識して作っています。
シンプルなデザインは様々なお料理を引き立て、砥石を原料として作られた砥部焼は割れにくく、日常でも緊張せずに使えます。
わたしたちが作っています
趣味で始めた陶芸教室で陶芸の楽しさに目覚め、砥部焼の道に入りました。
土を練るところから始まり、成形、焼き、絵付けとさまざまな工程を一つひとつ積み重ねて作品が完成するところに喜びを感じ、今でも制作はすべて一人で行っています。
手作りの良さを感じられ、日常のうつわとして、かしこまらずに毎日使うことができる砥部焼の魅力を感じながら、日々制作に励んでいます。
こんなところで作っています
愛媛県・砥部町という小さな磁器の産地のなかの小さな工房です。
砥部焼の窯元が多く集まる砥部町大南地区に、えひめ陶芸塾の同期と運営する工房「大南共同陶房」を構え、制作を行っています。始めたばかりのころは分からないこともたくさんありましたが、周りの窯元の方々から助けていただき、今でも様々なことを教えていただいています。砥部の人柄や環境の良さがあって、今も制作を続けていけると感じています。
わたしたちが歩んできた道
会社員時代に同僚に誘われて参加した陶芸教室がきっかけで、陶芸を仕事にしたいと思うようになり、愛媛県が砥部焼の後継者育成のために募集していた「えひめ陶芸塾」への入塾を決意しました。
陶芸塾の卒業後すぐに工房を構え、今年で21年になります。
月日が経つにつれ、少しずつ技術も向上し、今では、お客さんからいただく声やこれまで縁があって出会った方たちとの関わりの中で、新しい作品が生まれたりもしています。
わたしたちの想い
日常のうつわも風鈴も置物も、私が手がける時間は数か月ですが、手に取っていただく方にとっては、長い時間にわたって生活を共にするものになると思うので、一つひとつ心を込めて、大切に作りたいと思っています。
自分の作品が誰かの大切なものになるという想いで、これからも丁寧に作っていきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
作品を気に入ってシリーズで購入していただいたり、もう一つ欲しいとメッセージをいただくことが増え、とても励みになっています。作品を通していろいろな出会いがあるのは幸せだなと思います。
ふるさと納税を通して、全国の方に砥部焼の良さを知っていただけて、手に取っていただける機会ができたことをうれしく思います。







