梅錦 純米吟醸原酒 酒一筋 1.8l

濃厚な香りと旨味!梅錦純米吟醸原酒!酒一筋!
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寄附金額

13,000

在庫:あり

梅錦のブランドが全国で有名となるキッカケとなったお酒です。
原酒ならではの濃厚な香りと、それに負けない旨味を持ち合わせてます。

※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

【検索ワード】
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お礼の品について

容量

純米吟醸原酒 酒一筋 1.8?
 ・アルコール分16度以上17度未満
 ・日本酒度 +0.0
 ・酸度 1.7
 ・アミノ酸度 1.1

消費期限

製造日から常温で1年

事業者

梅錦山川株式会社

お礼の品ID

4806112

カテゴリー

お酒 > 日本酒 > 純米吟醸酒

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日本酒の主原料は「米」。味わいを左右するのは使っている米といっても過言ではないほど、米は重要な要素です。梅錦が使うのは特に上等とされている「山田錦」「白鶴錦」「雄町」など10種類以上の酒米を使い分け、単独、あるいはブレンドしながら多彩な日本酒を造り分けています。同じ品種でも産地の気候によって特徴が違い、酒の造り方も味わいも変わってきます。様々な酒米を「使いこなす」高い知見と技術が蓄積されています。

昭和40年代、日本は清酒ブームを迎え、名著「ほんものの日本酒選び」にて、梅錦は「西の大関」に輝きました。昭和40年、全国新酒鑑評会にて金賞受賞。以来12年連続の金賞受賞となりました。
昭和52年に本醸造「つうの酒」、純米原酒「酒一筋」がデビュー。そのなめらかでまろやかな味わいは梅錦の名を一躍全国区に押し上げました。
令和6年現在、全国新酒鑑評会金賞受賞は34回目を数えています。

西日本最高峰・石鎚山を中心とした石鎚山系。
石鎚山系の伏流水は、浸透区域から自噴地域までの距離が短く、地下にある時間が短いために水の味を悪くする成分が溶け込みにくく、癖のない軟水となっています。蔵では敷地内にある井戸から汲み上げ使用しますが、この伏流水は止まることを知らず淀みなく湧き出ています。

明治5年、川之江に創業
初代・山川由良太は、川之江地域を潤す金生川で水車を使った製油業を営んでいました。その副業として精米を始め、その後酒造りに着手しました。
創業以来、梅錦の蔵が建つ金川の町は、かつては近郷近在でも有名な梅林が茂り、代々所有していた梅園も見事な花を咲きほころばせたそうです。「梅錦」の銘は、その美しい梅の花と香りに由来しており、大正5年(1916)7月に商標を登録しています。

こだわりポイントをご紹介

日本酒の主原料は「米」。味わいを左右するのは使っている米といっても過言ではないほど、米は重要な要素です。梅錦が使うのは特に上等とされている「山田錦」「白鶴錦」「雄町」など10種類以上の酒米を使い分け、単独、あるいはブレンドしながら多彩な日本酒を造り分けています。同じ品種でも産地の気候によって特徴が違い、酒の造り方も味わいも変わってきます。様々な酒米を「使いこなす」高い知見と技術が蓄積されています。

わたしたちが作っています

昭和40年代、日本は清酒ブームを迎え、名著「ほんものの日本酒選び」にて、梅錦は「西の大関」に輝きました。昭和40年、全国新酒鑑評会にて金賞受賞。以来12年連続の金賞受賞となりました。
昭和52年に本醸造「つうの酒」、純米原酒「酒一筋」がデビュー。そのなめらかでまろやかな味わいは梅錦の名を一躍全国区に押し上げました。
令和6年現在、全国新酒鑑評会金賞受賞は34回目を数えています。

こんなところで作っています

西日本最高峰・石鎚山を中心とした石鎚山系。
石鎚山系の伏流水は、浸透区域から自噴地域までの距離が短く、地下にある時間が短いために水の味を悪くする成分が溶け込みにくく、癖のない軟水となっています。蔵では敷地内にある井戸から汲み上げ使用しますが、この伏流水は止まることを知らず淀みなく湧き出ています。

わたしたちが歩んできた道

明治5年、川之江に創業
初代・山川由良太は、川之江地域を潤す金生川で水車を使った製油業を営んでいました。その副業として精米を始め、その後酒造りに着手しました。
創業以来、梅錦の蔵が建つ金川の町は、かつては近郷近在でも有名な梅林が茂り、代々所有していた梅園も見事な花を咲きほころばせたそうです。「梅錦」の銘は、その美しい梅の花と香りに由来しており、大正5年(1916)7月に商標を登録しています。