左草ブラウンスイス牧場 乳肉兼用種 ブラウンスイスのソーセージ2種詰め合わせ
寄附金額
9,000円
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ブラウンスイスの特徴であるミルキーな甘みと余韻のある旨味を存分に活かしました。
お肉の持つ「自ら美味しくなるチカラ」を大切に、レシピや熟成環境にこだわり、できる限り食品添加物を使わずひとつひとつ手作りで仕上げました。
自慢のソーセージ2種セットでお届けします。
提供元:左草ブラウンスイス牧場
〈製造所〉左草ブラウンスイス牧場
#コンビーフ #牧場 #岩手県 #にしわが #和賀 #さそう #国産 #牛 #ブラウン種 #スイス
お礼の品について
容量
-
■左草ブラウンスイス牧場
・牛肉ソーセージ「うし」4本入り
・ミルクソーセージ「こうし」 2本入り×2
原材料:
■「うし」:牛肉(ブラウンスイス)、羊腸、塩、砂糖、香辛料、貝殻焼成パウダー
■「こうし」:牛肉(ブラウンスイス)、牛乳、卵、コーンスターチ、植物油、Jオレンジピール、豚腸、塩、白コショウ、ナツメグ
消費期限
-
【賞味期限】製造日より6か月
ー15℃以下で保管してください。解凍後はお早めにお召し上がりください。
アレルギー品目
-
事業者
- 左草ブラウンスイス牧場
お礼の品ID
- 6453118
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 決済から14日前後で発送
配送
- 冷凍便、別送、包装、月指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
左草ブラウンスイス牧場
080-1172-7626
牛肉ソーセージ「うし」

牛肉100%のストラスブルグソーセージ「うし」は、肉の挽き方や混ぜ方を独自に研究してジューシーな仕上がりに。
ミルクソーセージ「こうし」

「乳肉兼用種」のブラウンスイスのために特別に作ったミルク入りソーセージ。
ブラウンスイスの優しい味のお肉はミルクとも相性良し。オレンジとパセリを加えて爽やかな草原を駆け回る子牛をイメージして作りました。
ミルキーでふわふわ食感のソーセージです。
左草ブラウンスイス牧場


シャルキュトリーづくりは西和賀町内で食肉加工品を製造する合同会社33(トントワロ)さんに教わりながら研究しています。ブラウンスイスの特徴であるミルキーな甘みと余韻のある旨みを活かすため、添加物を最小限とし、スパイスの使い方や熟成時間を工夫しながらおいしさをアップさせています。

左草ブラウンスイス牧場の藤田春恵です。子どもの頃から両親が牛の世話をする様子を見て育ち、私も手伝ってきました。将来、規模が縮小しても少しでも長く大好きな酪農ができるようにと考え、ブラウンスイスの肉の加工・販売を始めました。SNSなどでも、ブラウンスイスの魅力を発信しています!
牧場のある西和賀町・左草地区は標高360mの高原です。春から秋にかけては約35ヘクタールの牧草地に放牧し、たっぷりの牧草を食べさせています。自由に動き回ることで運動量が増加し、締まりがよい健康的な赤身肉となります。
西和賀は岩手県随一の豪雪地。春にはたっぷりの雪解け水を受けて、牧草が育ちます。自然の中で育つ草を食べて育つ牛も、季節によって乳や肉の味が微妙に変わってきます。季節ごとの味わいをお楽しみください。
スイス原産の「乳肉兼用種」・ブラウンスイスは、日本ではほとんどが乳牛として飼育されていますが、乳量が乳専用種の牛と比べて少ないことから市場では「価値のない牛」として安く取引されてしまいます。ですが、このブラウンスイスのお肉、まろやかで甘味があって、とても美味しい。ブラウンスイスのお肉の魅力を広めたいと考え、牛肉販売と加工を始めました。
ふるさと納税の返礼品として出品するのは今回が初めてとなります。
西和賀町を応援してくださる全国の皆さんへ、感謝と共にブラウンスイスの魅力をお伝えしていきたいです。

自然豊かな西和賀町・左草地区で牧場を営んでいます。
2020年に食肉加工品ブランド「左草ブラウンスイス牧場」を立ち上げました。
春と秋にそれぞれ1頭を使ってシャルキュトリー(牛肉加工品)や飲食店向けのブロック肉、小売向けのカット肉に加工し、販売しています。
ブラウンスイスを飼っている酪農家によるブラウンスイスのお肉とシャルキュトリーをお届けいたします。
左草ブラウンスイス牧場のお礼の品
こだわりポイントをご紹介
シャルキュトリーづくりは西和賀町内で食肉加工品を製造する合同会社33(トントワロ)さんに教わりながら研究しています。ブラウンスイスの特徴であるミルキーな甘みと余韻のある旨みを活かすため、添加物を最小限とし、スパイスの使い方や熟成時間を工夫しながらおいしさをアップさせています。
わたしたちが作っています
左草ブラウンスイス牧場の藤田春恵です。子どもの頃から両親が牛の世話をする様子を見て育ち、私も手伝ってきました。将来、規模が縮小しても少しでも長く大好きな酪農ができるようにと考え、ブラウンスイスの肉の加工・販売を始めました。SNSなどでも、ブラウンスイスの魅力を発信しています!
こんなところで作っています
牧場のある西和賀町・左草地区は標高360mの高原です。春から秋にかけては約35ヘクタールの牧草地に放牧し、たっぷりの牧草を食べさせています。自由に動き回ることで運動量が増加し、締まりがよい健康的な赤身肉となります。
この時期がおすすめ!
西和賀は岩手県随一の豪雪地。春にはたっぷりの雪解け水を受けて、牧草が育ちます。自然の中で育つ草を食べて育つ牛も、季節によって乳や肉の味が微妙に変わってきます。季節ごとの味わいをお楽しみください。
わたしたちの想い
スイス原産の「乳肉兼用種」・ブラウンスイスは、日本ではほとんどが乳牛として飼育されていますが、乳量が乳専用種の牛と比べて少ないことから市場では「価値のない牛」として安く取引されてしまいます。ですが、このブラウンスイスのお肉、まろやかで甘味があって、とても美味しい。ブラウンスイスのお肉の魅力を広めたいと考え、牛肉販売と加工を始めました。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税の返礼品として出品するのは今回が初めてとなります。
西和賀町を応援してくださる全国の皆さんへ、感謝と共にブラウンスイスの魅力をお伝えしていきたいです。





