いちご さちのか・あまおとめ食べ比べセット 数量限定 農園直送 愛媛 人気 伊予市 くぼなか農園 |B14

愛媛県の認証を取得した安心安全ないちご
  • 冷蔵便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

13,000

在庫:あり

【数量限定商品】
くぼなか農園のイチゴは、自然豊かな伊予市中山町で丹精込めて栽培しています。
標高300mに位置しており寒暖差でイチゴが美味しくなります。
ハウス内を清潔に保ち、お客様に気持ちよくイチゴ狩り体験を満喫していただけるよう努めています。
ご自宅でもいちご狩り気分を味わっていただきたいという思いから食べ比べができるよう特徴の異なる2品種のイチゴをセットにいたしました。

【さちのか】
酸味と甘みのバランスが良く味が濃い品種です。
いちご本来の味わいが楽しめます。
果実はやや小粒で、果皮は濃い赤色、果肉は硬めです。

【あまおとめ】
愛媛県オリジナル品種です。
極早生品種で果実は大きくやや色の淡い紅色です。
糖度が高く酸味が少ないのが特徴です。
ジューシーで香りが強い品種です。

※青果物のためお早めにお召し上がりください。

お礼の品について

容量

さちのか・あまおとめ
各1パック(約250g)
※8~12粒。収穫の状況により粒数が異なります。

事業者

くぼなか農園 株式会社

お礼の品ID

5559513

カテゴリー

果物類 > いちご

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

4月12日まで受付

発送期日

1月10日より順次発送
※生育状況により発送が前後する可能性がございます

配送

冷蔵便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

くぼなか農園のいちごは、エコえひめ「県認証農産物(養液栽培)」の認証を受けています。
エコえひめとは化学合成農薬・化学肥料を県が定めた基準から5割又は3割以上削減したもののことを指しますが、7割以上の削減に挑戦しています。
直接口に入るものだから、安心安全ないちごをお届けしたいと思っています。

左:窪中良樹(よしき)、右:窪中千恵(ちえ)

結婚を機に夫の良樹さんの地元である伊予市中山町に移住し、妻の千恵さんと夫婦で2001年に就農しました。
代々受け継がれてきた農家ではなく、初心者として一からのスタート。
周囲からは「1代目は成功しない」と言われ、10年ほどは苦労の連続でした。
それでも少しずついちごのことが分かってきて、ようやく理想の味に近づいてきました。

農園と聞くと、山奥のようなイメージを抱かれますが、実はアクセスが良いんです。
「道の駅なかやま」のすぐそばで、国道沿いにあるため、寄っていただきやすい立地です。
標高300mに位置しているので寒暖差でいちごが美味しくなります。
春はいちご狩り農園としても人気です。

2001年に大玉トマトの栽培、2004年にいちごの栽培を始めました。
もともとはトマト栽培のみでしたが、いちごハウスが空いているから試してみないかと勧められました。
始めは悩んでいましたが、いちご狩り観光農園をすることで中山町の観光発展のために何かできるのではないかとの思いが強くなっていきました。
そして千恵さんがいちごが好きだということも後押しとなり、いちご栽培を決断しました。

何よりも食べてくれた方の「美味しかった」を聞けたときが、作っていてよかったと感じる瞬間です。
「ここのいちごしか食べられない」とリピーターも増えてきました。
毎日いちごの様子を見て水量や液肥を変えるなど、徹底したいちご作りに努めています。
ただ、まだまだ勉強中。理想のいちごを追い求める日々は続きます。

くぼなか農園のいちごをぜひご賞味ください!

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こだわりポイントをご紹介

くぼなか農園のいちごは、エコえひめ「県認証農産物(養液栽培)」の認証を受けています。
エコえひめとは化学合成農薬・化学肥料を県が定めた基準から5割又は3割以上削減したもののことを指しますが、7割以上の削減に挑戦しています。
直接口に入るものだから、安心安全ないちごをお届けしたいと思っています。

左:窪中良樹(よしき)、右:窪中千恵(ちえ)

わたしたちが作っています

結婚を機に夫の良樹さんの地元である伊予市中山町に移住し、妻の千恵さんと夫婦で2001年に就農しました。
代々受け継がれてきた農家ではなく、初心者として一からのスタート。
周囲からは「1代目は成功しない」と言われ、10年ほどは苦労の連続でした。
それでも少しずついちごのことが分かってきて、ようやく理想の味に近づいてきました。

こんなところで作っています

農園と聞くと、山奥のようなイメージを抱かれますが、実はアクセスが良いんです。
「道の駅なかやま」のすぐそばで、国道沿いにあるため、寄っていただきやすい立地です。
標高300mに位置しているので寒暖差でいちごが美味しくなります。
春はいちご狩り農園としても人気です。

わたしたちが歩んできた道

2001年に大玉トマトの栽培、2004年にいちごの栽培を始めました。
もともとはトマト栽培のみでしたが、いちごハウスが空いているから試してみないかと勧められました。
始めは悩んでいましたが、いちご狩り観光農園をすることで中山町の観光発展のために何かできるのではないかとの思いが強くなっていきました。
そして千恵さんがいちごが好きだということも後押しとなり、いちご栽培を決断しました。

わたしたちの想い

何よりも食べてくれた方の「美味しかった」を聞けたときが、作っていてよかったと感じる瞬間です。
「ここのいちごしか食べられない」とリピーターも増えてきました。
毎日いちごの様子を見て水量や液肥を変えるなど、徹底したいちご作りに努めています。
ただ、まだまだ勉強中。理想のいちごを追い求める日々は続きます。