砥部焼 オーバル皿(6種類より選択) / 砥部焼 食器 和食器 器 皿 お皿 平皿 深皿 大皿 ワンプレート オーバル 楕円皿 16cm おしゃれ 北欧 モダン 白 ホワイト 藍色 食洗機 レンジ ペア セット 日常使い 来客用 贈答 ギフト プレゼント 雲石窯 呉須 濃藍 つけたて技法 和洋中 磁器 伝統工芸 取り皿 お祝い 人気 おすすめ / 愛媛県砥部町/有限会社雲石 [BJAR001]
寄附金額
9,000円
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■1916年開業 伝統と感性が息づく雲石窯
大正5年(1916年)に山田善吉氏により開業された歴史ある窯元です。現在は4代目となる山田雅之氏・中元ひろみ氏ご夫婦の手によって、日常使いの器を中心に製作されています。手描きを大切にしてきた産地の伝統を守りながら、今の時代に寄り添う「好きな器を選んで使う楽しみ」を提案し続けています。
■濃藍(こあい)が彩る オーバル皿
雲石窯を代表する、独自に調合された少し濃い藍色の呉須を用いた「濃藍」シリーズです。草花や丸などのシンプルな文様が「つけたて技法」で丁寧に描かれており、和洋中を問わずどんな料理にも美しく調和するモダンさが光ります。おかずの盛り付けやワンプレートとして大活躍するオーバル皿。手描きならではの豊かな表情を持つ文様が、日々の食卓に静かな華やぎを添えてくれます。
■日常に寄り添う硬く丈夫な器
材質の硬さが特徴の砥部焼は、割れることも少なく、お子様の時から気兼ねなくどんどん使える実用的な器です。手描きを大事にする雲石窯では、同じように描かれた絵柄でも一点ごとに表情が異なり、それが唯一無二の味わいとなります。手に持った時のしっくりくる重みとなめらかな質感は、日々の食卓に欠かせない一生ものの道具です。
■雲石窯の想い
「用の美」を感じさせる暮らしの器として、産地の伝統に敬意を払いながら、未来へより良いかたちでつなぐことを目指しています。職人の確かな技から生み出される、実用性と美しさを兼ね備えた器をお届けします。
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お礼の品について
容量
-
オーバル皿 三ツ葉
【サイズ】横220mm×縦160mm×高さ40mm
※配送できない地域:全国離島
※上記のエリアからの申し込みは返礼品の手配が出来ないため、「キャンセル」または「寄附のみ」とさせていただきます。
※画像はイメージです。
※一つひとつ手作りのためサイズや重さ、風合いなど表示と異なる場合があります。
※ご覧いただくスマートフォンやパソコンによって、実際の物と色が異なる場合があります。
※手作りのため在庫がなくなりますと発送までお待ちいただく場合があります。
※お届け日のご指定はできません。また長期間ご不在により発送元へ返送された場合の再発送はいたしかねます。
【対応機器】
電子レンジ○ / オーブン× / 食洗機○
【加工地】
愛媛県砥部町
事業者
- 有限会社 雲石
お礼の品ID
- 5798480
カテゴリー
-
雑貨・日用品 > 食器・グラス > 皿
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 寄附確定後、2か月前後
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
砥部町ふるさと納税お問い合わせ窓口
TEL:050-8890-6372
受付時間9:00‐17:00
(土曜日・日曜日・祝日及び12月29日~1月3日を除く)
メール:tobe@steamship.co.jp
「砥部焼」とは
清らかな白磁の肌に溶け込んだ藍色の絵模様(呉須絵)や、素地の絵模様、やや厚手でぽってりとしており、材質の硬さが特徴の砥部焼。その丈夫さや、手作り・手書きの味わいと実用的なデザインが広く受け入れられ、「用の美」を感じさせる暮らしの器として愛されています。
江戸時代から約250年続く優れた伝統工芸品としての歴史と伝統は、脈々と受け継がれ、今なお80余りの窯元が点在しています。白磁に藍色の唐草文様が描かれた伝統的でシンプルなデザインから、衣食住の変化とともに、時代に寄り添い少しずつ変化したり、窯元ごとに個性を見せる新しい取り組みや、女性や若い世代の陶工たちの活躍も目覚ましく、砥部焼の魅力がさらに広がっています。
「雲石窯」の砥部焼

雲石窯の絵付けは呉須が少し濃い、「濃藍(こあい)」のシリーズが代表的です。
草花や丸などのシンプルな文様が多く、伝統的なつけたて技法で描かれています。
和食器として作られていますが、色合いやシンプルさが相まって、和洋中を選ばずどんな料理にも合わせられます。

雲石窯は1916年に山田善吉さんにより開業した窯元です。
現在は4代目となり、山田雅之さん・中元ひろみさんご夫婦で、日常使いの器を中心に製作しています。

工房は砥部焼伝統産業会館から220メートルほど西に位置し、駐車場は道路向いにあります。たいていの方が迷わず来られますが、迷うのは入口。横に長い建物で入口がたくさんあり、前でうろうろされる方も多いとか。中に入るとかわいい販売コーナーが設けられています。

砥部は手描きを大事にしてきた産地です。同じように描かれた絵柄でも、やっぱり少しずつ違います。そういう器を手に取って自分の好きなものを選んでもらえるのが面白いところです。昔は家族分のお皿を何客といってそろえた時代でしたが、今はそれぞれが好きな器で食べられる時代です。砥部焼は丈夫なので割れることも少ないです。好きなものを選んで、小さい時からどんどん使ってもらいたいです
砥部焼「雲石窯」の返礼品他にもあります
砥部焼のお皿いろいろ
こだわりポイントをご紹介
雲石窯の絵付けは呉須が少し濃い、「濃藍(こあい)」のシリーズが代表的です。
草花や丸などのシンプルな文様が多く、伝統的なつけたて技法で描かれています。
和食器として作られていますが、色合いやシンプルさが相まって、和洋中を選ばずどんな料理にも合わせられます。
わたしたちが作っています
雲石窯は1916年に山田善吉さんにより開業した窯元です。
現在は4代目となり、山田雅之さん・中元ひろみさんご夫婦で、日常使いの器を中心に製作しています。
こんなところで作っています
工房は砥部焼伝統産業会館から220メートルほど西に位置し、駐車場は道路向いにあります。たいていの方が迷わず来られますが、迷うのは入口。横に長い建物で入口がたくさんあり、前でうろうろされる方も多いとか。中に入るとかわいい販売コーナーが設けられています。
わたしたちの想い
砥部は手描きを大事にしてきた産地です。同じように描かれた絵柄でも、やっぱり少しずつ違います。そういう器を手に取って自分の好きなものを選んでもらえるのが面白いところです。昔は家族分のお皿を何客といってそろえた時代でしたが、今はそれぞれが好きな器で食べられる時代です。砥部焼は丈夫なので割れることも少ないです。好きなものを選んで、小さい時からどんどん使ってもらいたいです







