いちご 2パック 農園直送 ランダム 2品種 食べ比べ さちのか おいCベリー あまおとめ 紅い雫 かおり野 スターナイト みくのか 数量限定 愛媛 人気 伊予市 くぼなか農園|B201

愛媛県の認証を取得した安心安全ないちご
  • 冷蔵便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

13,000

在庫:あり

くぼなか農園のイチゴは、自然豊かな伊予市中山町で丹精込めて栽培しています。
標高300mに位置しており寒暖差でイチゴが美味しくなります。
くぼなか農園のイチゴは、エコえひめ「県認証農産物(養液栽培)」の認証を受けています。
使用する肥料等にも気を配り安心・安全に配慮した栽培に努めています。

ハウス内を清潔に保ち、お客様に気持ちよくイチゴ狩り体験を満喫していただけるよう努めています。
ご自宅でもいちご狩り気分を味わっていただきたいという思いから食べ比べができるよう特徴の異なる2品種のイチゴをセットにいたします。

下記からランダムで2品種お届け。
さちのか、おいCベリー、あまおとめ、紅い雫、かおり野、スターナイト、みくのか
その時期に厳選された品種が届きます。

【さちのか】
酸味と甘みのバランスが良く味が濃い品種です。
いちご本来の味わいが楽しめます。
果実はやや小粒で、果皮は濃い赤色、果肉は硬めです。

【おいCベリー】
いちごの中でもビタミンC含有量が高く、甘味が強いが酸味も程よくあるのが特徴です。
果皮は光沢のある濃い赤色で果肉まで赤く、果肉は硬めです。

【あまおとめ】
愛媛県オリジナル品種です。
極早生品種で果実は大きくやや色の淡い紅色です。
糖度が高く酸味が少ないのが特徴です。
ジューシーで香りが強い品種です。

【紅い雫(あかいしずく)】
愛媛県オリジナル品種で、愛媛県のブランド化品種です。

「あまおとめ」と「紅ほっぺ」を交配させた品種で、2017年に品種登録されました。
登録までに10年の歳月がかかっています。
果実はしずく型で果肉まで赤く硬め、甘味が強いが酸味もほどよくあるのが特徴です。

【かおり野】
酸味が穏やかで、さっぱりした甘さが特徴。
その名の通り、香りのよいいちごです。

【スターナイト】
酸味と甘みのバランスが良く、程よい硬さで果汁が豊富です。
果色の良い艶のある品種です。

【みくのか】
果汁が豊富で甘く、程よい酸味があります。
果実が大きくやや硬いのが特徴です。

※青果物のためお早めにお召し上がりください。収穫の状況により粒数が異なります。

お礼の品について

容量

いちご250g×2パック
さちのか、おいCベリー、あまおとめ、紅い雫、かおり野、スターナイト、みくのかの中からランダム2品種 
※8~12粒。収穫の状況により粒数が異なります。

消費期限

冷蔵3日

事業者

くぼなか農園 株式会社

お礼の品ID

5987613

カテゴリー

果物類 > いちご

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

4月12日まで受付

発送期日

1月10日~4月下旬順次発送
※生育状況により発送が前後する可能性がございます

配送

冷蔵便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

くぼなか農園のいちごは、エコえひめ「県認証農産物(養液栽培)」の認証を受けています。
エコえひめとは化学合成農薬・化学肥料を県が定めた基準から5割又は3割以上削減したもののことを指しますが、7割以上の削減に挑戦しています。
直接口に入るものだから、安心安全ないちごをお届けしたいと思っています。

左:窪中良樹(よしき)、右:窪中千恵(ちえ)

結婚を機に夫の良樹さんの地元である伊予市中山町に移住し、妻の千恵さんと夫婦で2001年に就農しました。
代々受け継がれてきた農家ではなく、初心者として一からのスタート。
周囲からは「1代目は成功しない」と言われ、10年ほどは苦労の連続でした。
それでも少しずついちごのことが分かってきて、ようやく理想の味に近づいてきました。

農園と聞くと、山奥のようなイメージを抱かれますが、実はアクセスが良いんです。
「道の駅なかやま」のすぐそばで、国道沿いにあるため、寄っていただきやすい立地です。
標高300mに位置しているので寒暖差でいちごが美味しくなります。
春はいちご狩り農園としても人気です。

2001年に大玉トマトの栽培、2004年にいちごの栽培を始めました。
もともとはトマト栽培のみでしたが、いちごハウスが空いているから試してみないかと勧められました。
始めは悩んでいましたが、いちご狩り観光農園をすることで中山町の観光発展のために何かできるのではないかとの思いが強くなっていきました。
そして千恵さんがいちごが好きだということも後押しとなり、いちご栽培を決断しました。

何よりも食べてくれた方の「美味しかった」を聞けたときが、作っていてよかったと感じる瞬間です。
「ここのいちごしか食べられない」とリピーターも増えてきました。
毎日いちごの様子を見て水量や液肥を変えるなど、徹底したいちご作りに努めています。
ただ、まだまだ勉強中。理想のいちごを追い求める日々は続きます。

くぼなか農園のいちごはこちら

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伊予市おすすめ! 『ますます、いよし。ブランド認定品』

こだわりポイントをご紹介

くぼなか農園のいちごは、エコえひめ「県認証農産物(養液栽培)」の認証を受けています。
エコえひめとは化学合成農薬・化学肥料を県が定めた基準から5割又は3割以上削減したもののことを指しますが、7割以上の削減に挑戦しています。
直接口に入るものだから、安心安全ないちごをお届けしたいと思っています。

左:窪中良樹(よしき)、右:窪中千恵(ちえ)

わたしたちが作っています

結婚を機に夫の良樹さんの地元である伊予市中山町に移住し、妻の千恵さんと夫婦で2001年に就農しました。
代々受け継がれてきた農家ではなく、初心者として一からのスタート。
周囲からは「1代目は成功しない」と言われ、10年ほどは苦労の連続でした。
それでも少しずついちごのことが分かってきて、ようやく理想の味に近づいてきました。

こんなところで作っています

農園と聞くと、山奥のようなイメージを抱かれますが、実はアクセスが良いんです。
「道の駅なかやま」のすぐそばで、国道沿いにあるため、寄っていただきやすい立地です。
標高300mに位置しているので寒暖差でいちごが美味しくなります。
春はいちご狩り農園としても人気です。

わたしたちが歩んできた道

2001年に大玉トマトの栽培、2004年にいちごの栽培を始めました。
もともとはトマト栽培のみでしたが、いちごハウスが空いているから試してみないかと勧められました。
始めは悩んでいましたが、いちご狩り観光農園をすることで中山町の観光発展のために何かできるのではないかとの思いが強くなっていきました。
そして千恵さんがいちごが好きだということも後押しとなり、いちご栽培を決断しました。

わたしたちの想い

何よりも食べてくれた方の「美味しかった」を聞けたときが、作っていてよかったと感じる瞬間です。
「ここのいちごしか食べられない」とリピーターも増えてきました。
毎日いちごの様子を見て水量や液肥を変えるなど、徹底したいちご作りに努めています。
ただ、まだまだ勉強中。理想のいちごを追い求める日々は続きます。