イチゴジャム 無添加 いちご くぼなか農園 手作り ミルクジャム 柑橘 マーマレード いちごのロシアンクッキー ギフト 数量限定 農園直送 愛媛 伊予市|B198

「おいしい」にこだわったいちごとそのいちごを使用した加工品のセット
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  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

16,000

在庫:あり

伊予市の人気店コラボ!
中山町でいちご農園を運営する「くぼなか農園」と、市内でカフェを営む「messo」のコラボ返礼品です。

くぼなか農園のいちごは、エコえひめ「県認証農産物(養液栽培)」の認証を受けています。
使用する肥料等にも気を配り安心・安全に配慮した栽培に努めています。
みずみずしくジューシーで、一度食べるとほかのいちごは食べられなくなるほど、自慢のいちごです。

1パックに贅沢に2品種を入れてお届けします。
下記からランダムで2品種お届け。
さちのか、おいCベリー、あまおとめ、紅い雫、かおり野

cafe messo(メッソ)は伊予市の人気カフェ。
伊予市産のものを中心にランチやケーキ、焼き菓子などを提供しています。

messoからはジャム、マーマレード、いちごのロシアンクッキーをお届け。
イチゴジャムはくぼなか農園のいちごを使用!
ロシアンクッキーのいちごもくぼなか農園!
その他のミルクジャム、柑橘のマーマレードは伊予市産のものが原材料になっています。

実はくぼなか農園とmessoは昔から交流のあるおふたり。
messoが開店するよりも前からの長いお付き合いだそう。
現在もmessoではくぼなか農園のいちごやトマトを使用しています。

果実そのものと、いちごの加工品を味わえる贅沢なセットです。

※いちごは青果物のためお早めにお召し上がりください。

お礼の品について

容量

いちご:1パック250g(8~12粒)
※いちごは「さちのか、おいCベリー、あまおとめ、紅い雫、スターナイト、みくのか、かおり野」の中からランダム2品種
※収穫の状況により粒数が異なります。
苺ジャム:1つ(くぼなか農園のいちごを使用)
ミルクジャム:1つ
季節の柑橘マーマレード:1つ
いちごのロシアンクッキー:1袋

消費期限

いちご:冷蔵3日
ジャム:冷蔵50日
いちごのロシアンクッキー:常温15日

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • アーモンド
  • オレンジ

事業者

くぼなか農園 株式会社

お礼の品ID

6014032

カテゴリー

果物類 > いちご
菓子 > 焼菓子・チョコレート > クッキー

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

4月12日まで受付

発送期日

1月10日より順次発送
※生育状況により発送が前後する可能性がございます

配送

冷蔵便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

くぼなか農園のいちごは、エコえひめ「県認証農産物(養液栽培)」の認証を受けています。
エコえひめとは化学合成農薬・化学肥料を県が定めた基準から5割又は3割以上削減したもののことを指しますが、7割以上の削減に挑戦しています。
直接口に入るものだから、安心安全ないちごをお届けしたいと思っています。

左:窪中良樹(よしき)、右:窪中千恵(ちえ)

結婚を機に夫の良樹さんの地元である伊予市中山町に移住し、妻の千恵さんと夫婦で2001年に就農しました。
代々受け継がれてきた農家ではなく、初心者として一からのスタート。
周囲からは「1代目は成功しない」と言われ、10年ほどは苦労の連続でした。
それでも少しずついちごのことが分かってきて、ようやく理想の味に近づいてきました。

農園と聞くと、山奥のようなイメージを抱かれますが、実はアクセスが良いんです。
「道の駅なかやま」のすぐそばで、国道沿いにあるため、寄っていただきやすい立地です。
標高300mに位置しているので寒暖差でいちごが美味しくなります。
春はいちご狩り農園としても人気です。

2001年に大玉トマトの栽培、2004年にいちごの栽培を始めました。
もともとはトマト栽培のみでしたが、いちごハウスが空いているから試してみないかと勧められました。
始めは悩んでいましたが、いちご狩り観光農園をすることで中山町の観光発展のために何かできるのではないかとの思いが強くなっていきました。
そして千恵さんがいちごが好きだということも後押しとなり、いちご栽培を決断しました。

何よりも食べてくれた方の「美味しかった」を聞けたときが、作っていてよかったと感じる瞬間です。
「ここのいちごしか食べられない」とリピーターも増えてきました。
毎日いちごの様子を見て水量や液肥を変えるなど、徹底したいちご作りに努めています。
ただ、まだまだ勉強中。理想のいちごを追い求める日々は続きます。

くぼなか農園のいちごはこちら

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こだわりポイントをご紹介

くぼなか農園のいちごは、エコえひめ「県認証農産物(養液栽培)」の認証を受けています。
エコえひめとは化学合成農薬・化学肥料を県が定めた基準から5割又は3割以上削減したもののことを指しますが、7割以上の削減に挑戦しています。
直接口に入るものだから、安心安全ないちごをお届けしたいと思っています。

左:窪中良樹(よしき)、右:窪中千恵(ちえ)

わたしたちが作っています

結婚を機に夫の良樹さんの地元である伊予市中山町に移住し、妻の千恵さんと夫婦で2001年に就農しました。
代々受け継がれてきた農家ではなく、初心者として一からのスタート。
周囲からは「1代目は成功しない」と言われ、10年ほどは苦労の連続でした。
それでも少しずついちごのことが分かってきて、ようやく理想の味に近づいてきました。

こんなところで作っています

農園と聞くと、山奥のようなイメージを抱かれますが、実はアクセスが良いんです。
「道の駅なかやま」のすぐそばで、国道沿いにあるため、寄っていただきやすい立地です。
標高300mに位置しているので寒暖差でいちごが美味しくなります。
春はいちご狩り農園としても人気です。

わたしたちが歩んできた道

2001年に大玉トマトの栽培、2004年にいちごの栽培を始めました。
もともとはトマト栽培のみでしたが、いちごハウスが空いているから試してみないかと勧められました。
始めは悩んでいましたが、いちご狩り観光農園をすることで中山町の観光発展のために何かできるのではないかとの思いが強くなっていきました。
そして千恵さんがいちごが好きだということも後押しとなり、いちご栽培を決断しました。

わたしたちの想い

何よりも食べてくれた方の「美味しかった」を聞けたときが、作っていてよかったと感じる瞬間です。
「ここのいちごしか食べられない」とリピーターも増えてきました。
毎日いちごの様子を見て水量や液肥を変えるなど、徹底したいちご作りに努めています。
ただ、まだまだ勉強中。理想のいちごを追い求める日々は続きます。