愛媛 シュガーファーム 丸搾り みかんジュース ストレート1000ml×4本

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

19,000

在庫:あり

一口含めば、まるでみかんをそのまま食べているかのような満足感。
インライン搾汁方式で、果実を空気に触れさせる時間を最小限に抑え、搾りたての香りと旨みを逃さず瓶に閉じ込めました。
爽やかに広がる柑橘の香り、自然なとろみ、濃厚なのに後味はすっきり。
無添加・防腐剤不使用だから、素材本来の美味しさを安心して楽しめます。
特別な方への贈り物にはもちろん、忙しい日常の中でほっと一息つく自分へのご褒美にも。
畑の恵みを丸ごと味わう、ワンランク上のみかんジュースです。

●おすすめの飲み方…
・氷を入れて、キンキンに冷やして。
・炭酸で割るとさらに爽やかに。
・ビールや赤ワイン、炭酸水で割っても◎
・ゼリーやキャロットラぺなど、お菓子にもお料理にも使えます♪♪
●おすすめの用途…
ご家庭で使用するだけでなく、業務用としても大変人気です。

■生産者の声
私たちは2018年7月に山形(主人)と福井(妻)から瀬戸内に浮かぶ岩城島へ移住し農業をはじめました。
園主は「好きな事を仕事にしたい」と農業を選び、“本当に美味しい物を届けたい“という思いで、
毎日試行錯誤しながら楽しく柑橘や野菜と向き合っています。
今は耕作放棄地を開墾し、綺麗な島の風景を守る取り組みも行ってます。
また自らハウスを建て、品質を高めたり、極力農薬を減らす取り組みをしたり、
新しいことにもチャレンジしながら日々を送ってます。

■注意事項/その他
・開栓前は冷暗所で保管ください。
・開栓後は必ず冷蔵庫に入れ、お早めにお飲みください。
・沈殿物は果肉ですので、よく振ってご使用ください。
※画像はイメージです。

お礼の品について

容量

みかんジュース 1000ml×4本
原産地:愛媛県越智郡上島町岩城

■原材料・成分
南柑20号

消費期限

賞味期限:2026年12月17日

アレルギー品目

  • オレンジ

※アレルギー情報につきましては、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。
※提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。
※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

事業者

Sugar Farm

お礼の品ID

6197566

カテゴリー

飲料類 > 果汁飲料 > みかん

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2026年10月25日

発送期日

2026年3月より順次発送
※離島にはお届けできません。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

Sugar Farm みかんジュースはこちら

土づくりからこだわり、有機肥料を用いた栽培を行っています。農薬の使用は極力控え、自然に寄り添った方法で育てています。
柑橘もジュースも、すべて自主農園で生産。すべての畑を自ら管理することで品質を徹底し、自信をもってお届けしています。

私が畑の管理を担当し、妻が箱詰めを行い、心を込めてお届けしています。
12月の柑橘シーズンには、友人や父、母も手伝ってくれ、みんなで支え合いながら忙しい時期を乗り越えています。
子どもたちは休みになると畑にシートを広げ、ピクニックを楽しんでいます。
「美味しい!」と笑顔を見せてくれる我が子の姿が、私たちの何よりの励みです。

岩城島は小さな島ですが、場所によって気候の個性が大きく異なります。
その違いを活かし、それぞれの柑橘に適した環境を選んで育てています。島の特性上、大規模な農地は限られているため、複数の畑を巡りながら管理・作業を行っています。
温暖な気候と海に囲まれた環境は、柑橘やレモンの栽培に理想的です。車を走らせれば、いつも視界に広がる海。
そんな贅沢な自然の中で、果実づくりに向き合っています。

これまで、中古ハウスを自ら解体し、自主施工で新たなハウスを建設しました。
手間も時間もかかりましたが、自分たちの手で環境を整える貴重な経験となりました。
また、特別栽培にも取り組み、より安心して手に取っていただける栽培方法へと挑戦を続けています。

"柑橘づくりの現場や、この島の風景。
言葉や写真だけでなく、体験としてもお届けしていきたい。
私たちの畑を、まるで自分の畑のように楽しんでもらえたら――
そんな想いを胸に、新しい挑戦を始めたいと考えています。

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こだわりポイントをご紹介

土づくりからこだわり、有機肥料を用いた栽培を行っています。農薬の使用は極力控え、自然に寄り添った方法で育てています。
柑橘もジュースも、すべて自主農園で生産。すべての畑を自ら管理することで品質を徹底し、自信をもってお届けしています。

わたしたちがご案内します

私が畑の管理を担当し、妻が箱詰めを行い、心を込めてお届けしています。
12月の柑橘シーズンには、友人や父、母も手伝ってくれ、みんなで支え合いながら忙しい時期を乗り越えています。
子どもたちは休みになると畑にシートを広げ、ピクニックを楽しんでいます。
「美味しい!」と笑顔を見せてくれる我が子の姿が、私たちの何よりの励みです。

こんなところで作っています

岩城島は小さな島ですが、場所によって気候の個性が大きく異なります。
その違いを活かし、それぞれの柑橘に適した環境を選んで育てています。島の特性上、大規模な農地は限られているため、複数の畑を巡りながら管理・作業を行っています。
温暖な気候と海に囲まれた環境は、柑橘やレモンの栽培に理想的です。車を走らせれば、いつも視界に広がる海。
そんな贅沢な自然の中で、果実づくりに向き合っています。

わたしたちが歩んできた道

これまで、中古ハウスを自ら解体し、自主施工で新たなハウスを建設しました。
手間も時間もかかりましたが、自分たちの手で環境を整える貴重な経験となりました。
また、特別栽培にも取り組み、より安心して手に取っていただける栽培方法へと挑戦を続けています。

わたしたちの想い

"柑橘づくりの現場や、この島の風景。
言葉や写真だけでなく、体験としてもお届けしていきたい。
私たちの畑を、まるで自分の畑のように楽しんでもらえたら――
そんな想いを胸に、新しい挑戦を始めたいと考えています。