【ちりめん3種食べ比べ】佐田岬ちりめんじゃこセット◇ 【 ふるさと納税 人気 おすすめ ランキング ちりめん ちりめんじゃこ おかず ご飯 ご飯のお供 おにぎり セット 詰合せ 食べ比べ 愛媛県 伊方町 送料無料 】 KTB020

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寄附金額

15,000

在庫:あり

朝日共販のちりめんじゃこを、しらす(釜あげ)、ちりめん(乾燥)、じゃこ天の3種で味わえるセットです。

●ふわっふわの釜あげしらす
朝日共販は、日本一長い半島・佐田岬半島の中程にあります。ここは、日本屈指のちりめんしらすの漁場。さらに加工場の目の前が漁場ということもあり、鮮度落ちの早いしらすを素早く加工することが可能です。
そんな同社の釜あげしらすの決め手は、なんといっても鮮度!水揚げから約30分以内に釜あげ(塩茹で)することにこだわっています。鮮度が保たれたしらすは臭みがなく、ふわっふわの釜あげしらすになります。

●噛めば噛むほど旨いちりめん
宇和海で水揚げされた新鮮ないわしを茹で上げ、そのまま乾燥させたちりめん。からりとした食感の中に魚の旨みが凝縮されています。

●酒の肴にも最高のちりめんじゃこ天
愛媛の名物料理の一つ、じゃこ天。しらす屋である朝日共販では、しらすを練り込んだちりめんじゃこ天を作りました。焼いて朝ごはんにもよし、酒の肴としても合います。
冷凍の状態でお届けしますので、解凍すればそのままお召し上がりいただけますが、フライパンやオーブントースターなどで少し温めたり、油で揚げたりすると、より一層美味しくなります。

【原材料】
イワシ稚魚(愛媛県産)、食塩

【保存方法】
※釜あげしらす
要冷凍-18℃以下
※ちりめん、ちりめんじゃこ天
要冷蔵10℃以下

【製造者】
しらすパーク朝日共販株式会社
愛媛県西宇和郡伊方町三崎1700-11

【注意事項】
※画像はイメージです。

【関連ワード】
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お礼の品について

容量

・釜あげしらす100g×4
・ちりめん50g×2
・ちりめんじゃこ天5枚×2

消費期限

別途商品に記載

アレルギー品目

  • 大豆

事業者

朝日共販株式会社

お礼の品ID

6581472

カテゴリー

魚貝類 > しらす・ちりめん > しらす

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申込を受け付けております

発送期日

7日前後

配送

冷凍便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

朝日共販は、自社専属の漁師と漁船を持つ網元。漁は、日の出から日の入りまで。一日の中でも朝まじめ(朝一番)に獲れたちりめんが最高とされ、特に色の白さは格別です。
魚の鮮度は、海に網を入れ、水揚げした魚を船上に設けたイケマに入れるまでの時間で決まります。魚の量と海水、氷のバランスを瞬時に判断し、ブレンドするのが腕のいい漁師の仕事。獲った瞬間から、朝日共販の鮮度・品質管理は始まっています。

朝日共販㈱しらすパークは、自分たちがつくった最高鮮度のしらすを直接お客様にお届けするため、2010年4月に工場の横に作った直売所・しらす食堂が始まりです。2020年5月、「佐田岬はなはな」をリニューアルオープンし、県内外より多くの方に足を運んでいただき、しらすを食べた時のお客様の「おいしい」という声と笑顔に励まされ、着実に朝日共販のしらすファンを増やしてこられたのではないかと思っています。

四国愛媛。その最西端にある佐田岬半島は、瀬戸内海と太平洋をつなぐ豊後水道に突出する日本一細長い半島です。その半島の中ほどにある小さな漁村に、朝日共販株式会社に所属する漁師たちは住んでいます。このあたりの海は遠浅でプランクトンが豊富。全国でも有数のちりめんしらすの漁場として昔から知られており、歴史は江戸時代からと言われています。地引網で漁を行い、浜辺で天日干しをする光景は、漁村を象徴するものでした。

四国最西端の岬、佐田岬。中でも朝日共販のある川之浜は交通網も整備されておらず、取り残された環境でした。しかし、何もない田舎には、海がありました。小さな村の大きな資源「しらす」で地域をより豊かに。朝日共販はそんな思いからはじまりました。漁師たちは、厳しい環境に身を置きながら、地域を守るために尽力。私たちの掲げている「佐田岬の鬼」は、厳しくも優しい川之浜の環境、そして漁師の生き様から生まれました。

意外に思われがちですが、しらすの特徴は、すべて天然であること。しらすはすべて国内で漁獲し、国内で消費する、食料自給率の低い日本においても珍しい海産物です。自分たちが生み出す小さな成功が、地域の発展、世界の環境保全へとつながっていく。おおげさに聞こえますが、この地道な努力と向き合うことこそが、大きな力につながると考えて。わたしたちは今日も、小さな課題も見逃さず、全力で挑んでいます。

朝日共販の「しらす」を、愛媛県伊方町を代表する味に育てていくため、これからも従業員、地域の皆様と一緒に精進してまいります。自慢の「しらす」をぜひご賞味ください。

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こだわりポイントをご紹介

朝日共販は、自社専属の漁師と漁船を持つ網元。漁は、日の出から日の入りまで。一日の中でも朝まじめ(朝一番)に獲れたちりめんが最高とされ、特に色の白さは格別です。
魚の鮮度は、海に網を入れ、水揚げした魚を船上に設けたイケマに入れるまでの時間で決まります。魚の量と海水、氷のバランスを瞬時に判断し、ブレンドするのが腕のいい漁師の仕事。獲った瞬間から、朝日共販の鮮度・品質管理は始まっています。

わたしたちがご案内します

朝日共販㈱しらすパークは、自分たちがつくった最高鮮度のしらすを直接お客様にお届けするため、2010年4月に工場の横に作った直売所・しらす食堂が始まりです。2020年5月、「佐田岬はなはな」をリニューアルオープンし、県内外より多くの方に足を運んでいただき、しらすを食べた時のお客様の「おいしい」という声と笑顔に励まされ、着実に朝日共販のしらすファンを増やしてこられたのではないかと思っています。

こんなところで作っています

四国愛媛。その最西端にある佐田岬半島は、瀬戸内海と太平洋をつなぐ豊後水道に突出する日本一細長い半島です。その半島の中ほどにある小さな漁村に、朝日共販株式会社に所属する漁師たちは住んでいます。このあたりの海は遠浅でプランクトンが豊富。全国でも有数のちりめんしらすの漁場として昔から知られており、歴史は江戸時代からと言われています。地引網で漁を行い、浜辺で天日干しをする光景は、漁村を象徴するものでした。

わたしたちが歩んできた道

四国最西端の岬、佐田岬。中でも朝日共販のある川之浜は交通網も整備されておらず、取り残された環境でした。しかし、何もない田舎には、海がありました。小さな村の大きな資源「しらす」で地域をより豊かに。朝日共販はそんな思いからはじまりました。漁師たちは、厳しい環境に身を置きながら、地域を守るために尽力。私たちの掲げている「佐田岬の鬼」は、厳しくも優しい川之浜の環境、そして漁師の生き様から生まれました。

わたしたちの想い

意外に思われがちですが、しらすの特徴は、すべて天然であること。しらすはすべて国内で漁獲し、国内で消費する、食料自給率の低い日本においても珍しい海産物です。自分たちが生み出す小さな成功が、地域の発展、世界の環境保全へとつながっていく。おおげさに聞こえますが、この地道な努力と向き合うことこそが、大きな力につながると考えて。わたしたちは今日も、小さな課題も見逃さず、全力で挑んでいます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

朝日共販の「しらす」を、愛媛県伊方町を代表する味に育てていくため、これからも従業員、地域の皆様と一緒に精進してまいります。自慢の「しらす」をぜひご賞味ください。