【家庭用】伊勢海老(2~5尾・総量1kg) ※離島への配送不可(2025年9月より順次発送)【 ふるさと納税 人気 おすすめ ランキング 伊勢海老 イセエビ 伊勢エビ エビ えび 海老 海鮮 愛媛県 伊方町 送料無料 】 IKTB028

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寄附金額

44,000

在庫:あり

ぷりぷりの食感と濃厚な甘みが魅力の伊勢海老。
贅沢な味わいで、特別な日の主役にふさわしい一品です。

刺身にすれば、透明感のある身から広がる甘みと海の香りが格別。
焼き物では、香ばしさと旨味が一層引き立ちます。
また、お味噌汁や鍋に入れると、出汁が染み出し、まろやかな味わいを楽しめます。

その新鮮さと美味しさは、ご家庭での特別なひとときや、大切な方への贈り物にぴったり。
見た目の豪華さも相まって、開けた瞬間からワクワクが止まりません。

この季節だけの贅沢を、ぜひお楽しみください!

◆「朝日共販株式会社」について
愛媛県の最西端、細長い佐田岬半島に本社を構える水産加工会社です。
本社工場では、獲れたての「釜揚げしらす」をメインに製造しています。
漁獲から釜茹で、冷凍までをわずか30分で仕上げることで、鮮度をしっかりキープ。
徹底した品質管理と無駄のない加工技術で仕上げた自慢のしらすを、お客様の食卓へお届けしています。
さらに、兵庫県神戸市にも事業所があり、神戸の工場ではカニ加工を手がけています。

【産地名】
愛媛県伊方町

【保存方法】
要冷蔵(10℃以下)お早めにお召し上がりください

【注意事項】
※ツノや足が折れたり、取れている場合があります。
※離島への配送不可(北海道、沖縄本島は可)
※画像はイメージです

【関連ワード】
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お礼の品について

容量

伊勢海老 1kg

消費期限

賞味期限:届いてから2~3日ほど

アレルギー品目

  • えび

事業者

朝日共販株式会社

お礼の品ID

6581476

カテゴリー

魚貝類 > しらす・ちりめん > しらす

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

~2025年12月31日 まで

発送期日

2026年9月~2027年4月に順次発送予定
※漁獲量や天候等により、発送期間が短くなる場合がございます

配送

冷蔵便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

朝日共販は、自社専属の漁師と漁船を持つ網元。漁は、日の出から日の入りまで。一日の中でも朝まじめ(朝一番)に獲れたちりめんが最高とされ、特に色の白さは格別です。
魚の鮮度は、海に網を入れ、水揚げした魚を船上に設けたイケマに入れるまでの時間で決まります。魚の量と海水、氷のバランスを瞬時に判断し、ブレンドするのが腕のいい漁師の仕事。獲った瞬間から、朝日共販の鮮度・品質管理は始まっています。

朝日共販㈱しらすパークは、自分たちがつくった最高鮮度のしらすを直接お客様にお届けするため、2010年4月に工場の横に作った直売所・しらす食堂が始まりです。2020年5月、「佐田岬はなはな」をリニューアルオープンし、県内外より多くの方に足を運んでいただき、しらすを食べた時のお客様の「おいしい」という声と笑顔に励まされ、着実に朝日共販のしらすファンを増やしてこられたのではないかと思っています。

四国愛媛。その最西端にある佐田岬半島は、瀬戸内海と太平洋をつなぐ豊後水道に突出する日本一細長い半島です。その半島の中ほどにある小さな漁村に、朝日共販株式会社に所属する漁師たちは住んでいます。このあたりの海は遠浅でプランクトンが豊富。全国でも有数のちりめんしらすの漁場として昔から知られており、歴史は江戸時代からと言われています。地引網で漁を行い、浜辺で天日干しをする光景は、漁村を象徴するものでした。

四国最西端の岬、佐田岬。中でも朝日共販のある川之浜は交通網も整備されておらず、取り残された環境でした。しかし、何もない田舎には、海がありました。小さな村の大きな資源「しらす」で地域をより豊かに。朝日共販はそんな思いからはじまりました。漁師たちは、厳しい環境に身を置きながら、地域を守るために尽力。私たちの掲げている「佐田岬の鬼」は、厳しくも優しい川之浜の環境、そして漁師の生き様から生まれました。

意外に思われがちですが、しらすの特徴は、すべて天然であること。しらすはすべて国内で漁獲し、国内で消費する、食料自給率の低い日本においても珍しい海産物です。自分たちが生み出す小さな成功が、地域の発展、世界の環境保全へとつながっていく。おおげさに聞こえますが、この地道な努力と向き合うことこそが、大きな力につながると考えて。わたしたちは今日も、小さな課題も見逃さず、全力で挑んでいます。

朝日共販の「しらす」を、愛媛県伊方町を代表する味に育てていくため、これからも従業員、地域の皆様と一緒に精進してまいります。自慢の「しらす」をぜひご賞味ください。

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こだわりポイントをご紹介

朝日共販は、自社専属の漁師と漁船を持つ網元。漁は、日の出から日の入りまで。一日の中でも朝まじめ(朝一番)に獲れたちりめんが最高とされ、特に色の白さは格別です。
魚の鮮度は、海に網を入れ、水揚げした魚を船上に設けたイケマに入れるまでの時間で決まります。魚の量と海水、氷のバランスを瞬時に判断し、ブレンドするのが腕のいい漁師の仕事。獲った瞬間から、朝日共販の鮮度・品質管理は始まっています。

わたしたちがご案内します

朝日共販㈱しらすパークは、自分たちがつくった最高鮮度のしらすを直接お客様にお届けするため、2010年4月に工場の横に作った直売所・しらす食堂が始まりです。2020年5月、「佐田岬はなはな」をリニューアルオープンし、県内外より多くの方に足を運んでいただき、しらすを食べた時のお客様の「おいしい」という声と笑顔に励まされ、着実に朝日共販のしらすファンを増やしてこられたのではないかと思っています。

こんなところで作っています

四国愛媛。その最西端にある佐田岬半島は、瀬戸内海と太平洋をつなぐ豊後水道に突出する日本一細長い半島です。その半島の中ほどにある小さな漁村に、朝日共販株式会社に所属する漁師たちは住んでいます。このあたりの海は遠浅でプランクトンが豊富。全国でも有数のちりめんしらすの漁場として昔から知られており、歴史は江戸時代からと言われています。地引網で漁を行い、浜辺で天日干しをする光景は、漁村を象徴するものでした。

わたしたちが歩んできた道

四国最西端の岬、佐田岬。中でも朝日共販のある川之浜は交通網も整備されておらず、取り残された環境でした。しかし、何もない田舎には、海がありました。小さな村の大きな資源「しらす」で地域をより豊かに。朝日共販はそんな思いからはじまりました。漁師たちは、厳しい環境に身を置きながら、地域を守るために尽力。私たちの掲げている「佐田岬の鬼」は、厳しくも優しい川之浜の環境、そして漁師の生き様から生まれました。

わたしたちの想い

意外に思われがちですが、しらすの特徴は、すべて天然であること。しらすはすべて国内で漁獲し、国内で消費する、食料自給率の低い日本においても珍しい海産物です。自分たちが生み出す小さな成功が、地域の発展、世界の環境保全へとつながっていく。おおげさに聞こえますが、この地道な努力と向き合うことこそが、大きな力につながると考えて。わたしたちは今日も、小さな課題も見逃さず、全力で挑んでいます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

朝日共販の「しらす」を、愛媛県伊方町を代表する味に育てていくため、これからも従業員、地域の皆様と一緒に精進してまいります。自慢の「しらす」をぜひご賞味ください。