【先行予約】【R8年産】【愛媛県ブランド】ひめの凜 10kg(プレミアムクオリティ) | お米 お米不足 お米品薄 おいしい お米 事業者支援 送料無料 白米 精米 国産 限定 ごはん ご飯 白飯 ゴハン 愛媛県産 鬼北町 ※2026年10月~発送
寄附金額
43,000円
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2019年誕生の愛媛の新しいお米「ひめの凜」。
その中でも厳しい条件を設けられたプレミアムクオリティのみをご提供。鬼北の地で大切に育てられたお米をぜひご堪能ください。
生産者のお米への熱いこだわりにより、ブランド米選定基準よりも厳しい条件で選定したお米になっております。
■ひめの凜:プレミアムクオリティ(愛媛県ブランド米)
検査等級:1等米
玄米タンパク:6.2%【ブランド条件:6.3%以下】
水分:14.7%【ブランド条件:14~15%以下】
粒の大きさ:1.90mm以上【ブランド条件:1.85mm以上】
※画像はイメージです。
※着日指定不可
【産地】鬼北町産
【品種】ひめの凜
【産年】令和8年度産
【使用割合】単一原料米
【精米時期】ラベルに記載
【保存方法】直射日光や高温を避け、風通しの良い場所で保管
【配送不可地域】離島への配送不可(北海道・沖縄本島は可)
【検索KW】
ふるさと納税 お米 コスパ 5kg 10kg 定期便 20kg 令和8年 お得 30kg 5キロ 10キロ 100キロ 還元率 高級 ギフト お祝い 新米 還元率 コメ ※ こめ kome
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- ~2027年3月31日
発送期日
- 2026年10月下旬頃より順次発送予定
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

厳格な基準を設け、米の厚みを1.95ミリ以上に設定。粒の均一性を追求し、均一な給水率を実現することで炊き上がりの美味しさを引き出します。このこだわりは収穫量を減らしますが、高品質を守るために欠かせない工程です。今回お届けするのは「ひめの凜」の最上位クラス「プレミアムクオリティ」。愛媛が誇るブランド米の豊かな味わいをぜひご家庭でご堪能ください。品質への情熱が詰まった一粒一粒を心を込めてお届けします。

私が農業を始めたのは40歳の時。新参者として、周囲の風当たりが強く、「どうせ無理だろう」と内心思われることもありました。しかし、私は諦めませんでした。限られた時間の中で効率的に学ぶため、近所の農家や専門家に何度も質問し、直接話を聞くことで、少しずつ知識を深めていきました。自分に合った方法を見つけるまでには4〜5年かかりましたが、今ではその経験が私の農業を支える大切な力になっています。

鬼北町では少子高齢化が進み、耕作放棄地が増えています。私たちはこの土地に再び命を吹き込むため、放棄地を借り受け、お米づくりに挑戦しています。水と土が豊かに育む環境の中、自然の恵みと私たちの情熱を込めて懸命に栽培。努力を重ね、現在では東京ドーム約15個分にあたる70haもの土地を耕しています。この大地とお米を未来へつなぐため、これからも挑戦を続けていきます。

透き通るような美しさ、抜群の食味を誇る「ひめの凜」。炊きたてでも、お弁当でも、おにぎりでも、安心して豊かな味わいを楽しんでいただけます。
新米の時期がもちろんおすすめですが、適切な温度と湿度を保った保管庫で管理しているため、年中「ひめの凜」を召し上がれます。

農業を続ける中で実感したのは、地域の農地を守るには、耕作者を増やし、若い担い手を育てる必要があること。そのためには就農者の受け皿づくりや、安定した生活基盤の確保が重要です。
そこで平成29年に法人化し、同じ志を持つ若い仲間とともに、経営の安定化と拡大を進めています。作業委託をいただいた地域の地主さんの期待に応え、信頼を未来へつなぐことで故郷・鬼北町の農地と暮らしを守る存在として尽力していきます。

私たちは、農地を次世代に引き継ぐことを使命とし、公的支援への責任を果たしながら農業を続けています。自然の厳しさに向き合い、気候や災害への対策を重ねることで、困難を乗り越える力を育んできました。地域の自然や文化を守りつつ、安定した農業を目指して日々努力を重ねています。支えてくださる方々の応援が大きな励みとなり、未来を見据えた挑戦を続けています。農業の可能性を信じ、地域とともに歩んでいきます。






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こだわりポイントをご紹介
厳格な基準を設け、米の厚みを1.95ミリ以上に設定。粒の均一性を追求し、均一な給水率を実現することで炊き上がりの美味しさを引き出します。このこだわりは収穫量を減らしますが、高品質を守るために欠かせない工程です。今回お届けするのは「ひめの凜」の最上位クラス「プレミアムクオリティ」。愛媛が誇るブランド米の豊かな味わいをぜひご家庭でご堪能ください。品質への情熱が詰まった一粒一粒を心を込めてお届けします。
わたしたちが作っています
私が農業を始めたのは40歳の時。新参者として、周囲の風当たりが強く、「どうせ無理だろう」と内心思われることもありました。しかし、私は諦めませんでした。限られた時間の中で効率的に学ぶため、近所の農家や専門家に何度も質問し、直接話を聞くことで、少しずつ知識を深めていきました。自分に合った方法を見つけるまでには4〜5年かかりましたが、今ではその経験が私の農業を支える大切な力になっています。
こんなところで作っています
鬼北町では少子高齢化が進み、耕作放棄地が増えています。私たちはこの土地に再び命を吹き込むため、放棄地を借り受け、お米づくりに挑戦しています。水と土が豊かに育む環境の中、自然の恵みと私たちの情熱を込めて懸命に栽培。努力を重ね、現在では東京ドーム約15個分にあたる70haもの土地を耕しています。この大地とお米を未来へつなぐため、これからも挑戦を続けていきます。
この時期がおすすめ!
透き通るような美しさ、抜群の食味を誇る「ひめの凜」。炊きたてでも、お弁当でも、おにぎりでも、安心して豊かな味わいを楽しんでいただけます。
新米の時期がもちろんおすすめですが、適切な温度と湿度を保った保管庫で管理しているため、年中「ひめの凜」を召し上がれます。
わたしたちの想い
農業を続ける中で実感したのは、地域の農地を守るには、耕作者を増やし、若い担い手を育てる必要があること。そのためには就農者の受け皿づくりや、安定した生活基盤の確保が重要です。
そこで平成29年に法人化し、同じ志を持つ若い仲間とともに、経営の安定化と拡大を進めています。作業委託をいただいた地域の地主さんの期待に応え、信頼を未来へつなぐことで故郷・鬼北町の農地と暮らしを守る存在として尽力していきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
私たちは、農地を次世代に引き継ぐことを使命とし、公的支援への責任を果たしながら農業を続けています。自然の厳しさに向き合い、気候や災害への対策を重ねることで、困難を乗り越える力を育んできました。地域の自然や文化を守りつつ、安定した農業を目指して日々努力を重ねています。支えてくださる方々の応援が大きな励みとなり、未来を見据えた挑戦を続けています。農業の可能性を信じ、地域とともに歩んでいきます。







