あじさい風鈴(グリーン) 1点【環境にやさしいエコグラス】| ガラス おしゃれ 透明 青 緑 紫 ※離島への配送不可
寄附金額
13,000円
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愛媛県松野町の豊かな自然の中で、職人が一つひとつ丁寧に手作りした吹きガラスの風鈴です。
町の約8割が森に囲まれた環境から生まれた、透明感あふれる美しいガラスの風鈴。
大洲和紙で作られた短冊がやさしく揺れ、澄んだ音色を奏でることで、暑い夏に涼やかな癒しをお届けします。
見た目の美しさだけでなく、職人の想いと町の風土が詰まった逸品です。
ご自宅用にはもちろん、大切な方への贈りものや季節の返礼品としても最適です。
松野町の自然の息吹を感じる、特別なひと品をぜひお楽しみください。
※強風時は破損の恐れがあるため、屋内にしまうか安全な場所へ移してください。
※ガラス製のため、落としたりぶつけたりしないよう丁寧に扱ってください。
※直射日光や雨に長時間さらさないでください。和紙部分は特に水に弱いです。
※お手入れは乾いた柔らかい布でやさしく拭いてください。
※着日指定不可
※離島への配送不可(北海道・沖縄本島は可)
【素材】
リサイクルガラス
【カラー】
グリーン
【製造・加工の工程】
ガラスの溶解・吹き竿に巻き取る・色付けとグラデーション・形の成形と調整・徐冷、短冊の取り付け・最終検品、梱包
【製造者】
道の駅 虹の森公園まつの
愛媛県北宇和郡松野町延野々1510-1
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一つひとつ丁寧に成形し、勢いよく吹き上げることで、ふんわりと丸みを帯びた美しいガラスの風鈴が生まれます。
ガラスには2色の色を重ね、やさしく溶け合うようなグラデーションを施しました。
短冊には、大洲の伝統ある和紙を使用。風に揺れるたび、透明なガラスと和紙の色合いが調和し、涼やかな音色とともに目にも心地よい風景を描き出します。

2011年、高知県四万十市出身のご主人の縁が繋がり、ご夫婦で松野町へ移住。ご夫婦ともに20年のガラス職人であり、現在も共に、同工房でオリジナルの作品を生み出しています。
また、これまで、数々のコンクールでの受賞経験、企画展開催などもあり。多くの人にガラスの良さを感じ、好きになってもらいたいと、精力的に創作活動を行っています。

森の国ガラス工房では、開業当初からリサイクルガラスを使用しています。町内の各家庭から回収した透明な廃瓶を再利用することで、身近なガラス原料のリサイクルを実現しています。この取り組みは、SDGsの観点からも学びの機会を提供し、工房では見学者を歓迎しています。ガラスリサイクルの仕組みや製造体験を通じて、環境教育の一環として役立つことを目指しています。

風鈴がもっとも美しく、心に響くのは、初夏から晩夏にかけての季節です。
梅雨が始まる頃には、しとしとと降る雨音に風鈴の澄んだ音色が重なり、どこか懐かしい情景を思い起こさせてくれます。そして、夏が深まるにつれ、風に揺れるその音は、まるで“涼”を運んでくれるかのよう。照りつける日差しの中でも、風鈴の響きは、暮らしの中にそっとやすらぎを添えてくれます。

松野町の豊かな森に囲まれたこの場所で、私はガラスに息を吹き込みます。
回収したガラス瓶が、風鈴へと生まれ変わる瞬間。
形をつくるとき、いつも考えるのは「音のかたち」。
澄みわたる音が響くように、ひとつひとつ丁寧に、丸みや厚みを調整しています。
この風鈴が、皆様の暮らしにそっと涼しさとやすらぎを運び、忙しい毎日にほんの少しの静けさを届けられたら幸いです。

松野町での暮らしの中で排出される素材を使い、実用性の高いガラス製品を製作しています。これらの製品が、松野町を離れた場所で誰かの暮らしに彩りを添えることができたら幸いです。ふるさと納税を通じて、この地域ならではの温かみや魅力を感じていただけることを願っています。
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こだわりポイントをご紹介
一つひとつ丁寧に成形し、勢いよく吹き上げることで、ふんわりと丸みを帯びた美しいガラスの風鈴が生まれます。
ガラスには2色の色を重ね、やさしく溶け合うようなグラデーションを施しました。
短冊には、大洲の伝統ある和紙を使用。風に揺れるたび、透明なガラスと和紙の色合いが調和し、涼やかな音色とともに目にも心地よい風景を描き出します。
わたしたちが作っています
2011年、高知県四万十市出身のご主人の縁が繋がり、ご夫婦で松野町へ移住。ご夫婦ともに20年のガラス職人であり、現在も共に、同工房でオリジナルの作品を生み出しています。
また、これまで、数々のコンクールでの受賞経験、企画展開催などもあり。多くの人にガラスの良さを感じ、好きになってもらいたいと、精力的に創作活動を行っています。
こんなところで作っています
森の国ガラス工房では、開業当初からリサイクルガラスを使用しています。町内の各家庭から回収した透明な廃瓶を再利用することで、身近なガラス原料のリサイクルを実現しています。この取り組みは、SDGsの観点からも学びの機会を提供し、工房では見学者を歓迎しています。ガラスリサイクルの仕組みや製造体験を通じて、環境教育の一環として役立つことを目指しています。
この時期がおすすめ!
風鈴がもっとも美しく、心に響くのは、初夏から晩夏にかけての季節です。
梅雨が始まる頃には、しとしとと降る雨音に風鈴の澄んだ音色が重なり、どこか懐かしい情景を思い起こさせてくれます。そして、夏が深まるにつれ、風に揺れるその音は、まるで“涼”を運んでくれるかのよう。照りつける日差しの中でも、風鈴の響きは、暮らしの中にそっとやすらぎを添えてくれます。
わたしたちの想い
松野町の豊かな森に囲まれたこの場所で、私はガラスに息を吹き込みます。
回収したガラス瓶が、風鈴へと生まれ変わる瞬間。
形をつくるとき、いつも考えるのは「音のかたち」。
澄みわたる音が響くように、ひとつひとつ丁寧に、丸みや厚みを調整しています。
この風鈴が、皆様の暮らしにそっと涼しさとやすらぎを運び、忙しい毎日にほんの少しの静けさを届けられたら幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
松野町での暮らしの中で排出される素材を使い、実用性の高いガラス製品を製作しています。これらの製品が、松野町を離れた場所で誰かの暮らしに彩りを添えることができたら幸いです。ふるさと納税を通じて、この地域ならではの温かみや魅力を感じていただけることを願っています。







