高知県産ヒノキが香る【マキノ雛】牧野富太郎 寿衛子 モチーフ 【ふるさと納税限定】 朝ドラ らんまんを記念して誕生! バイカオウレン 花 お雛様 雛人形 木 木工品
寄附金額
50,000円
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4月から始まる朝の連続ドラマ「らんまん」の主人公のモデルは、わが町・高知県佐川町出身の植物学者 牧野富太郎博士。
「らんまん」の放映を記念して、牧野富太郎博士とそのご婦人のスエコさんをモデルに、高知県産のヒノキが香るおひなさまをデザインしてみました。
牧野博士の生家の裏山に自生し、幼少期から愛でた可憐な野花 「バイカオウレン」をモチーフに、 トレードマークの帽子と眼鏡をあしらいました。
「雑草という植物はない」 私が感銘を受けた大好きな牧野博士の言葉です。
自然豊かな佐川町が育んだ世界的植物学者・牧野富太郎博士のお雛様を、おひとつお手元にいかがですか?
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木工房ゆうむ

木ならではのデザインを 『木工房ゆうむ』

自然豊かな佐川町内に工房を構える「木工房ゆうむ」。代表の打木真木さんは東京都のご出身で、以前は関東地方を拠点にイラストレーターやデザイナーとして活躍されていました。
そして、デザイナーとして木工会社に勤めたことをきっかけに「木」の魅力のトリコとなり、自身の工房を開くことを決意。
その場所を探すなか、友人に紹介されて訪れたのが高知県でした。
雄大な山、広く輝く海、透き通る川……そんな豊かな自然環境と、人々の心の温かさに惹かれた打木さんは、高知で工房を開くことを決めて山間地域に移住しました。
そして、製品の人気が高まったことから、より良い生産体制を整えるため、2018年より佐川町を拠点とされています。

そんな「木工房ゆうむ」が手がける木製品の最大の魅力といえば、打木さんのセンスやアイデアが光るデザイン性の高さにあります。
木でありながら洗練された雰囲気が漂い、それでいて、木にしか出せない優しさや温かみも併せ持っています。

「紙などの平面に描くデザインとは違って、立体感のあるデザインを生み出せるのが“木”という素材が持つ魅力だと思います。また、木は天然のものなので、色や木目など二つとないものが予想を超える表情や効果を生みます。私自身、長年木製品を作っていて飽きることがありません」(打木さん)
そして何より、木のものを贈ることは「暮らしがほんのり豊かにし、安らぎの時間をお届けすることにつながる」と打木さんは話します。

「毎日の暮らしのなかで、笑顔になれたり心がほっこりとする時間が増えるように、心を込めて作っています。見た目だけでなく、木の香りを楽しんだり、手でたっぷりと触れて癒やしを感じていただければ嬉しいです」(打木さん)
飾るだけで部屋中を明るく華やかにしてくれる「マキノ雛」。毎年、春の訪れが楽しみになる品です。
地場産品に該当する理由
佐川町内の加工場において、原料の加工から加熱・成型等の工程を行うことにより、相応の付加価値が生じているため地場産品基準3号に該当する




