水出し緑茶 土佐霧山茶 水出し茶セット 緑茶 ティーバッグ お茶 ほうじ茶 番茶 ティーパック
寄附金額
11,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

ポットに水と茶葉を入れて、冷蔵庫で冷やすだけ。
じっくりと低温で抽出することで、緑茶本来の甘味を味わえます。
急須で淹れた熱いお茶をお好みの方にも。
お茶がらの始末が簡単なティーバッグタイプです。
水出し、お湯出し、どちらも楽しめるセットです。
・3種類の一番茶をブレンドして風味豊かな水出し煎茶
・秋冬番茶を使用し、渋みを抑えたさっぱりした味わいの水出し番茶
・じっくり焙じて香ばしい深煎りの水出しほうじ茶
・一番茶のみを使用したさわやかな香りの煎茶
・こうばしい香りとコク深い味わいのほうじ茶
文化として、食として、日本の暮らしに息づいてきたお茶をこれからも。
霧山茶園は、丹精込めて育てた茶葉を摘み取り、味わいにこだわって「くらしに寄り添うお茶」を作っています。
日本人にとって長年親しまれて来た緑茶、四季を通じてお茶を味わいながらくつろげる、ゆとりの時間のお手伝いができたらと思います。
お礼の品について
容量
-
■セット内容
水出し煎茶(8g×15P)
水出し番茶(8g×15P)
水出しほうじ茶(8g×15P)
霧山の急須茶 煎茶(5g×12P)
霧山の急須茶 ほうじ茶(5g×12P)
原材料:緑茶(高知県産)
消費期限
-
賞味期限:包装日より1年
※直射日光・高温多湿な場所を避け、移り香にご注意ください。
※開封後はお早めにお召し上がりください。
事業者
- 株式会社霧山茶園
お礼の品ID
- 4603092
カテゴリー
-
飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)
飲料類 > お茶類 > ほうじ茶(茶葉・ティーバッグ)
飲料類 > お茶類 > その他お茶(茶葉・ティーバッグ)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 決済から2~3週間程度
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先









霧山茶園は、2億5千万年前のミネラルが豊富な地質と、仁淀川のきれいな水、イノシシがかけまわるくらい豊かな自然に囲まれています。
さらに、美味しいお茶を作るために、ひと手間も加えているとか。
「春に摘み取った茶葉を低温熟成するのもポイント。夏場を越えるとまろやかな味に変わるという特徴があります」
この霧山茶園ならではのお茶の香りとまろやかな旨みからくる味わいの深さが人気の秘密です。

昭和43年に創業した霧山茶園。日高村の山あいで3代に渡りお茶づくりを続けています。
イノシシが走り回るほど自然豊かな環境のなかで、「暮らしに寄りそうお茶」を目指して丁寧に育てています。
霧山茶園があるのは、水質日本一に選ばれた仁淀川流域の山あい。
東京ドーム5個分もの広大なお茶畑には、太陽の光がしっかりと届き、寒暖差の大きな気候が味わい深い茶葉を育みます。
2億5千万年前の地層から生まれたミネラル豊富な土壌も、旨味を引き立てるポイントのひとつです。

もともとは田んぼと雑木林しかなかく、戦後に日下(霧山をくだったところ)のほうから2時間くらい牛をつれて山を登り、田んぼを耕していました。それが昭和までずっと続いて、昭和43年ごろに何かお金が残る農業をできないか、お茶をつくるようになりました。
今では中四国で最大級の東京ドーム5個分の茶園となっています。

「急須を知らない中高生が増えている」。そんな時代だからこそ、お茶の奥深さと魅力を伝えていきたいと考えています。
日々の暮らしのなかで、食事やリラックスタイムに寄り添えるお茶を。
「やっぱり淹れたてのお茶っていいな」と思っていただけるひとときを、ぜひ体験してください。

霧山茶園のお茶は、ふるさと納税を通じて全国の方のもとへ。
土佐茶ならではの香りとまろやかさペットボトルでは味わえない、丁寧に育てた茶葉の豊かな風味をぜひご家庭でもお楽しみください。
霧山茶園関連の品
こだわりポイントをご紹介
霧山茶園は、2億5千万年前のミネラルが豊富な地質と、仁淀川のきれいな水、イノシシがかけまわるくらい豊かな自然に囲まれています。
さらに、美味しいお茶を作るために、ひと手間も加えているとか。
「春に摘み取った茶葉を低温熟成するのもポイント。夏場を越えるとまろやかな味に変わるという特徴があります」
この霧山茶園ならではのお茶の香りとまろやかな旨みからくる味わいの深さが人気の秘密です。
わたしたちが作っています
昭和43年に創業した霧山茶園。日高村の山あいで3代に渡りお茶づくりを続けています。
イノシシが走り回るほど自然豊かな環境のなかで、「暮らしに寄りそうお茶」を目指して丁寧に育てています。
こんなところで作っています
霧山茶園があるのは、水質日本一に選ばれた仁淀川流域の山あい。
東京ドーム5個分もの広大なお茶畑には、太陽の光がしっかりと届き、寒暖差の大きな気候が味わい深い茶葉を育みます。
2億5千万年前の地層から生まれたミネラル豊富な土壌も、旨味を引き立てるポイントのひとつです。
わたしたちが歩んできた道
もともとは田んぼと雑木林しかなかく、戦後に日下(霧山をくだったところ)のほうから2時間くらい牛をつれて山を登り、田んぼを耕していました。それが昭和までずっと続いて、昭和43年ごろに何かお金が残る農業をできないか、お茶をつくるようになりました。
今では中四国で最大級の東京ドーム5個分の茶園となっています。
わたしたちの想い
「急須を知らない中高生が増えている」。そんな時代だからこそ、お茶の奥深さと魅力を伝えていきたいと考えています。
日々の暮らしのなかで、食事やリラックスタイムに寄り添えるお茶を。
「やっぱり淹れたてのお茶っていいな」と思っていただけるひとときを、ぜひ体験してください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
霧山茶園のお茶は、ふるさと納税を通じて全国の方のもとへ。
土佐茶ならではの香りとまろやかさペットボトルでは味わえない、丁寧に育てた茶葉の豊かな風味をぜひご家庭でもお楽しみください。
