【先行予約・2026年11月】新生姜 4キロ 高知 生姜 農家直送 期間限定 新ショウガ 旬 秋の新しょうが 4kg
寄附金額
21,000円
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秋に旬を迎える「秋の新生姜」は、みずみずしさの中にしっかりとした辛みが凝縮された、季節限定の味わい。
夏に流通する一般的な新生姜よりも、やや辛味が強く、色も濃く、少し茶色がかった見た目が特徴です。
その独特の風味と外観ゆえに市場にあまり出回らず、希少価値の高い逸品です。
甘酢漬けはもちろん、炊き込みご飯やお鍋の具材としても相性抜群。
秋ならではの味覚を、ぜひご家庭でお楽しみください。
【ご注意事項】
・秋の新生姜は「囲い生姜(根生姜)」に比べて水分を多く含むため、日持ちしにくくなっております。
お手元に届きましたら、なるべく早めに調理・ご賞味ください。
・茎の部分は時間とともに溶けたり、白い菌が付着する場合がありますが、生姜自体の品質には問題ありません。
よく洗っていただき、気になる部分は切り取ってご使用ください。
・洗浄済みの生姜を箱詰めしてお届けします。
秋だけの贅沢な味を、ぜひふるさと納税でご堪能ください。
お礼の品について
容量
- 内容量:新生姜 4kg
消費期限
- 賞味期限:お早めにお召し上がりください
事業者
- 壬生農園
お礼の品ID
- 5158689
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- ~2026年11月20日まで
発送期日
-
2026年11月より順次発送
※離島にお届けの場合、品質の保証が出来ません
※長期ご不在日がある場合は、必ず備考欄にご記入ください
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
ひとこぶひとこぶが逞しく香り豊かな生姜

普段、料理に利用する茶色い皮の生姜は囲い生姜(根生姜、ひね生姜)といい、新生姜を収穫後、貯蔵し熟成させたもの。新生姜は、採れたてのフレッシュな生姜のこと。
農家から直送で、新鮮なものをお手元にお届けします!
囲い生姜よりも水分を多く含んでいるため、あまり日持ちしません。
お手元に届きましたら、すぐ調理するなど、お早めにお召し上がりください。
※茎部分に白い菌がつくことがあります。よく洗い、気になる部分はカットしていただくと安心です。
香りがよくキレのある辛さが爽快!!

秋の新生姜は、さっぱりみずみずしい中にも辛みが濃縮された美味しさ。
スーパーなどで夏に見かける新生姜より、秋の新生姜はやや辛味があり、色も濃い目。少し茶色がかっています。
その味と見た目が異なるため、一般的にあまり販売されていません。

清流・仁淀川のせせらぎと日高村の温暖な気候に恵まれ、低農薬・特定農薬で栽培しています。
機械を使わず、人の手で丁寧に掘り起こす。秋の新生姜をお届けします。

茎を切って、洗ったものをお届けします。
少し残る茎部分は日がたつにつれて溶けていき、また白い菌が着くことがありますが、新生姜には支障ありません。よく洗い、気になる部分はカットしていただくと安心です。
箱詰めのために小さくカットするので、写真のものより小さいカタマリになります。

ぜひ、秋の新生姜をご賞味ください。
囲い生姜(ひね生姜)も取扱いしてますので、食べ比べもオススメです!

壬生農園のショウガは、味の濃さ・日持ちの良さ・鮮度の高さに徹底的にこだわっています。種となるショウガを厳選するのはもちろん、葉の色や天候に合わせて肥料の配合を細かく調整。さらに、収穫後のショウガは定温・定湿の貯蔵庫で“寝かせる”ことで、香りも風味もより豊かにしています。料理人やスーパーの担当者からも「壬生農園のショウガじゃないと」と言われる理由は、一つひとつの丁寧な積み重ねにあります。

現在、壬生農園を継いだ壬生周吾さんは日高村の農家で生まれ育ち、高知市のタイヤ販売会社で営業マンをしていました。農業に転身したのは30歳の時。体調を崩した父親の代わりに、文旦の出荷を手伝ったことがきっかけでした。父や就農した同世代と話すうちに「農業って、時間に縛られず、やった分だけ成果が見える仕事だ」と魅力を感じ、思い切って就農しました。

壬生農園があるのは、高知県中部の人口約4,800人の村・日高村。
温暖で昼夜の寒暖差もあるこの地域は、ショウガや文旦づくりに適した自然条件に恵まれています。
山の斜面を活かした畑では、土の水はけもよく、風通しも抜群。
だからこそ、ピリッと引き締まったショウガが育つのです。

就農から数年後、壬生農園は法人化し、栽培面積や生産量は大きく拡大。
現在では年間約120トンものショウガを出荷しています。
さらに、規格外のショウガを捨てずに活用するため、パウダーや入浴剤などの商品開発にもチャレンジ。「育てて終わり」ではなく、「届けて、楽しんでもらう」までを見据えた、次世代の農業を実践しています。

「やっぱり壬生さんのじゃないと」と言ってもらえる――その一言が、何よりの励みです。
だからこそ、流通業者をはさまず、できるだけ自分たちの手で、新鮮なままお届けする産地直送にこだわっています。
手間はかかっても、食べてくれる人の顔を思い浮かべながら「本当にいいもの」を届けたい。
その気持ちが、壬生農園のすべての原動力です。

ふるさと納税を通じて、全国から応援の声が届くようになりました。感想やリピートでの寄付も増え、農園の大きな支えになっています。その応援があるからこそ、入浴剤や新しい加工品の開発など、さらに一歩踏み出す挑戦をしています。
こだわりポイントをご紹介
壬生農園のショウガは、味の濃さ・日持ちの良さ・鮮度の高さに徹底的にこだわっています。種となるショウガを厳選するのはもちろん、葉の色や天候に合わせて肥料の配合を細かく調整。さらに、収穫後のショウガは定温・定湿の貯蔵庫で“寝かせる”ことで、香りも風味もより豊かにしています。料理人やスーパーの担当者からも「壬生農園のショウガじゃないと」と言われる理由は、一つひとつの丁寧な積み重ねにあります。
わたしたちが作っています
現在、壬生農園を継いだ壬生周吾さんは日高村の農家で生まれ育ち、高知市のタイヤ販売会社で営業マンをしていました。農業に転身したのは30歳の時。体調を崩した父親の代わりに、文旦の出荷を手伝ったことがきっかけでした。父や就農した同世代と話すうちに「農業って、時間に縛られず、やった分だけ成果が見える仕事だ」と魅力を感じ、思い切って就農しました。
こんなところで作っています
壬生農園があるのは、高知県中部の人口約4,800人の村・日高村。
温暖で昼夜の寒暖差もあるこの地域は、ショウガや文旦づくりに適した自然条件に恵まれています。
山の斜面を活かした畑では、土の水はけもよく、風通しも抜群。
だからこそ、ピリッと引き締まったショウガが育つのです。
わたしたちが歩んできた道
就農から数年後、壬生農園は法人化し、栽培面積や生産量は大きく拡大。
現在では年間約120トンものショウガを出荷しています。
さらに、規格外のショウガを捨てずに活用するため、パウダーや入浴剤などの商品開発にもチャレンジ。「育てて終わり」ではなく、「届けて、楽しんでもらう」までを見据えた、次世代の農業を実践しています。
わたしたちの想い
「やっぱり壬生さんのじゃないと」と言ってもらえる――その一言が、何よりの励みです。
だからこそ、流通業者をはさまず、できるだけ自分たちの手で、新鮮なままお届けする産地直送にこだわっています。
手間はかかっても、食べてくれる人の顔を思い浮かべながら「本当にいいもの」を届けたい。
その気持ちが、壬生農園のすべての原動力です。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、全国から応援の声が届くようになりました。感想やリピートでの寄付も増え、農園の大きな支えになっています。その応援があるからこそ、入浴剤や新しい加工品の開発など、さらに一歩踏み出す挑戦をしています。



