生姜のもみ出し風呂 入浴剤 3包入り×2個 温浴 入浴料 お風呂 しょうが 発汗 ジンジャー

汗をかきたいときはこれ!!
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寄附金額

5,000

在庫:あり

生姜農家のやり手若社長が考えた生姜のもみ出し風呂

高知県の日高村にある壬生農園。
透き通った仁淀川の水で育てた生姜がたっぷりのお風呂の素です。
壬生農園こだわりの生姜を高温で乾燥させることにより、生姜の辛みが増加。
お肌のことも考慮して、ホホバオイルとの絶妙な配合バランスを追求しました!
余計なものは、入っていません。もむたびに、生姜がじんわり♪

汗が出るので、水分をしっかりとっての入浴がオススメです。
愛情を持って育てた壬生農園の生姜でゆっくり、ガッツリ、温まってください。

【使用方法】
本品1包を破らず、そのまま浴槽の湯(150~200L)に入れてください。
破れないようゆっくりもみながら入浴してください。
お肌が弱い方は少しずつもみ出して調節してください。
※本品に記載の使用上の注意をお読みの上ご使用をお願い致します。

お礼の品について

容量

内容量:(20g×3包入り)×2袋
成分:乾燥生姜、重曹、ホホバ種子油

事業者

壬生農園

お礼の品ID

5263181

カテゴリー

美容 > アロマ・入浴剤 > 入浴剤
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済から2~3週間程度

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

生姜農家のやり手若社長が考えた生姜のもみ出し風呂

生姜のもみ出し風呂 入浴剤 3包入り×2個 温浴 入浴料 お風呂 しょうが 発汗 ジンジャー

高知県の日高村にある壬生農園。
透き通った仁淀川の水で育てた生姜がたっぷりのお風呂の素です。

生姜のもみ出し風呂 入浴剤 3包入り×2個 温浴 入浴料 お風呂 しょうが 発汗 ジンジャー

壬生農園こだわりの生姜を高温で乾燥させることにより、生姜の辛みが増加。
体が芯までじんわりと温まり、血行が促進されます。
お肌のことも考慮して、ホホバオイルとの絶妙な配合バランスを追求しました!

生姜のもみ出し風呂 入浴剤 3包入り×2個 温浴 入浴料 お風呂 しょうが 発汗 ジンジャー

愛情を持って育てた壬生農園の生姜でゆっくり、ガッツリ、温まってください。

種となるショウガを厳選するのはもちろん、葉の色や天候に合わせて肥料の配合を細かく調整。さらに、収穫後のショウガは定温・定湿の貯蔵庫で“寝かせる”ことで、香りも風味もより豊かにしています。こだりの生姜を高温で乾燥させることにより、生姜の辛みが増加。体が芯までじんわりと温まり、血行が促進されます。
お肌のことも考慮して、ホホバオイルとの絶妙な配合バランスを追求しました!

現在、壬生農園を継いだ壬生周吾さんは日高村の農家で生まれ育ち、高知市のタイヤ販売会社で営業マンをしていました。農業に転身したのは30歳の時。体調を崩した父親の代わりに、文旦の出荷を手伝ったことがきっかけでした。父や就農した同世代と話すうちに「農業って、時間に縛られず、やった分だけ成果が見える仕事だ」と魅力を感じ、思い切って就農しました。

壬生農園があるのは、高知県中部の人口約4,800人の村・日高村。
温暖で昼夜の寒暖差もあるこの地域は、ショウガや文旦づくりに適した自然条件に恵まれています。

山の斜面を活かした畑では、土の水はけもよく、風通しも抜群。
だからこそ、ピリッと引き締まったショウガが育つのです。

就農から数年後、壬生農園は法人化し、栽培面積や生産量は大きく拡大。
現在では年間約120トンものショウガを出荷しています。
さらに、規格外のショウガを捨てずに活用するため、パウダーや入浴剤などの商品開発にもチャレンジ。「育てて終わり」ではなく、「届けて、楽しんでもらう」までを見据えた、次世代の農業を実践しています。

「やっぱり壬生さんのじゃないと」と言ってもらえる――その一言が、何よりの励みです。
だからこそ、流通業者をはさまず、できるだけ自分たちの手で、新鮮なままお届けする産地直送にこだわっています。

手間はかかっても、食べてくれる人の顔を思い浮かべながら「本当にいいもの」を届けたい。
その気持ちが、壬生農園のすべての原動力です。

ふるさと納税を通じて、全国から応援の声が届くようになりました。感想やリピートでの寄付も増え、農園の大きな支えになっています。その応援があるからこそ、入浴剤や新しい加工品の開発など、さらに一歩踏み出す挑戦をしています。

こだわりポイントをご紹介

種となるショウガを厳選するのはもちろん、葉の色や天候に合わせて肥料の配合を細かく調整。さらに、収穫後のショウガは定温・定湿の貯蔵庫で“寝かせる”ことで、香りも風味もより豊かにしています。こだりの生姜を高温で乾燥させることにより、生姜の辛みが増加。体が芯までじんわりと温まり、血行が促進されます。
お肌のことも考慮して、ホホバオイルとの絶妙な配合バランスを追求しました!

わたしたちが作っています

現在、壬生農園を継いだ壬生周吾さんは日高村の農家で生まれ育ち、高知市のタイヤ販売会社で営業マンをしていました。農業に転身したのは30歳の時。体調を崩した父親の代わりに、文旦の出荷を手伝ったことがきっかけでした。父や就農した同世代と話すうちに「農業って、時間に縛られず、やった分だけ成果が見える仕事だ」と魅力を感じ、思い切って就農しました。

こんなところで作っています

壬生農園があるのは、高知県中部の人口約4,800人の村・日高村。
温暖で昼夜の寒暖差もあるこの地域は、ショウガや文旦づくりに適した自然条件に恵まれています。

山の斜面を活かした畑では、土の水はけもよく、風通しも抜群。
だからこそ、ピリッと引き締まったショウガが育つのです。

わたしたちが歩んできた道

就農から数年後、壬生農園は法人化し、栽培面積や生産量は大きく拡大。
現在では年間約120トンものショウガを出荷しています。
さらに、規格外のショウガを捨てずに活用するため、パウダーや入浴剤などの商品開発にもチャレンジ。「育てて終わり」ではなく、「届けて、楽しんでもらう」までを見据えた、次世代の農業を実践しています。

わたしたちの想い

「やっぱり壬生さんのじゃないと」と言ってもらえる――その一言が、何よりの励みです。
だからこそ、流通業者をはさまず、できるだけ自分たちの手で、新鮮なままお届けする産地直送にこだわっています。

手間はかかっても、食べてくれる人の顔を思い浮かべながら「本当にいいもの」を届けたい。
その気持ちが、壬生農園のすべての原動力です。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、全国から応援の声が届くようになりました。感想やリピートでの寄付も増え、農園の大きな支えになっています。その応援があるからこそ、入浴剤や新しい加工品の開発など、さらに一歩踏み出す挑戦をしています。

ポカポカ温まります

生姜の香りにも癒されるし何よりとても温まります。自宅の浴槽の関係で白濁系の入浴剤が使えないことが残念なのですが、こちらの商品はもみ出した最初は少し濁りますが最終的には透明のお湯になるためとても有り難いです。