四万十ダバダ火振栗豚 ハム(約480g) 豚肉 ハム 冷凍 ブランド 豚肉
寄附金額
15,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

ほんのり甘い脂身とやわらかい赤身!
四万十町、無手無冠さんの栗焼酎「ダバダ火振」の焼酎粕を食べて育ちました。
栗焼酎粕を食べさせると…
1)うま味が1.2倍!
グルタミン、アスパラギンなどのうま味に関する遊離アミノ酸が約1.2倍に増えます
2)タウリンが約1.3倍!
肝機能を高める、高血圧を予防する、悪玉コレステロールを減らす、むくみを改善するなどの効果があると言われるタウリンが約1.3倍に増えます。
3)リノール酸が減少!
リノール酸(多価不飽和脂肪酸)は発育、成長には不可欠ですが、様々な食品に含まれ、近年は取りすぎに注意が必要と言われています。
過剰摂取で動脈硬化を起こしたり、悪性腫瘍の原因となる可能性があると考えられています。
素材本来の味を楽しんでいただくため、塩と胡椒だけ。
低温加熱処理した特定加熱食肉製品です。
化学調味料、保存料や発色剤を使用しておらず、解凍して加熱せずそのままスライス等してそのままでも、サラダ、サンドイッチでもお召し上がりいただけます
解凍し、お好みの厚みに切って、お召し上がりください。
流水解凍:30分~1時間ほど
冷蔵庫解凍:半日から一晩ほど
※総重量約480g(1~3個)分れる場合がございます。ご了承くださいませ。
お礼の品について
容量
- 内容量:四万十ダバダ火振栗豚 ハム(約480g)
消費期限
-
賞味期限:冷凍保存/約1年
※解凍後は冷蔵保存の上、お早めにお召し上がりください
アレルギー品目
-
事業者
- 村の小さな台所 おきな
お礼の品ID
- 5277731
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済から1~3ヶ月程度
※長期ご不在日がある場合は、必ず備考欄にご記入ください
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
世界を回ったシェフが作るこだわりのハム

このこだわりのハムを作っているのは、岡嘉彦さん。岡さんは15年間料理とワインを専門に世界を回り、ワインのソムリエの資格を取得。海外や東京で飲食店のオーナーシェフを経験した後、日高村に移住し、現在『村の小さな台所おきな』という古民家カフェを経営しています。


地元の素材にこだわり、ひとつひとつ丁寧に調理されている料理は大人気。県外からも岡さんの料理を食べに来る方がいるほどです。
そんな岡さんのお店の味をお家でも気軽にお楽しみいただけるこのハム。ぜひ、一度ご賞味ください!

素材本来の味を引き出すため、塩と胡椒のみで味付けした無添加のハムやベーコンをはじめ、日高村や高知県産の食材を使った手作り品を提供しています。土佐あかうしを15時間以上かけて桜の薪で燻製にするなど、丁寧な調理と職人技が詰まっています。カフェでも提供している味を、ご家庭でも楽しめるのが魅力です。

オーナーシェフの岡嘉彦(おか よしひこ)は、世界を旅しながら15年以上料理とワインの修業を重ね、海外や東京でレストランを経営した経験を持つ料理人。地域おこし協力隊として日高村に移住後、「村の小さな台所 おきな」をオープン。料理も製造もすべて、自らの手で丁寧に行っています。

「村の小さな台所 おきな」は、高知県日高村の静かな沖名地区にあるお屋敷を改装した隠れ家カフェ。周囲にはのどかな田園風景が広がり、地域の人とのつながりを大切にする“ご近所さん文化”が息づく場所です。ご近所さんにお裾分けしてもらった野菜で料理をつくり、その料理ご近所さんにお裾分けする。そんな循環が今も残っています。

オーストラリアでの留学、タスマニアでのワインとの出会い、アメリカでの勤務、東京でのレストラン経営などを経てたどり着いたのが日高村。忙しさの中で「子どもと夕飯を食べたい」と田舎への移住を考えていたとき、日高村を拠点に選んだ決め手は、「世界各国で修行やレストラン経営をしてきましたが、結果的に日本の中でも特に高知県の食材が世界一だと感じたから」です。

地域の特産品を生かし、こだわりの製法で作られた美味しいハムやベーコンは、塩と胡椒だけで味付けをしており、無駄なものが一切入っていないのは手作りならでは。
ふるさと納税を通じて日高村の食文化に触れ、家族や友人と共に楽しんでいただけるような商品を厳選しました。直接「おきな」で食事を楽しんでいただくこともできますので、ぜひ日高村を訪れる際は足を運んでみてください。

ふるさと納税を通じて、「日高村に行ってみたい」「カフェで食べてみたい」と訪れてくださる方が増えています。寄付が新しい加工品の開発にもつながっています。皆さまのご寄付、地域の応援となっています。
こだわりポイントをご紹介
素材本来の味を引き出すため、塩と胡椒のみで味付けした無添加のハムやベーコンをはじめ、日高村や高知県産の食材を使った手作り品を提供しています。土佐あかうしを15時間以上かけて桜の薪で燻製にするなど、丁寧な調理と職人技が詰まっています。カフェでも提供している味を、ご家庭でも楽しめるのが魅力です。
わたしたちがご案内します
オーナーシェフの岡嘉彦(おか よしひこ)は、世界を旅しながら15年以上料理とワインの修業を重ね、海外や東京でレストランを経営した経験を持つ料理人。地域おこし協力隊として日高村に移住後、「村の小さな台所 おきな」をオープン。料理も製造もすべて、自らの手で丁寧に行っています。
こんなところで作っています
「村の小さな台所 おきな」は、高知県日高村の静かな沖名地区にあるお屋敷を改装した隠れ家カフェ。周囲にはのどかな田園風景が広がり、地域の人とのつながりを大切にする“ご近所さん文化”が息づく場所です。ご近所さんにお裾分けしてもらった野菜で料理をつくり、その料理ご近所さんにお裾分けする。そんな循環が今も残っています。
わたしたちが歩んできた道
オーストラリアでの留学、タスマニアでのワインとの出会い、アメリカでの勤務、東京でのレストラン経営などを経てたどり着いたのが日高村。忙しさの中で「子どもと夕飯を食べたい」と田舎への移住を考えていたとき、日高村を拠点に選んだ決め手は、「世界各国で修行やレストラン経営をしてきましたが、結果的に日本の中でも特に高知県の食材が世界一だと感じたから」です。
わたしたちの想い
地域の特産品を生かし、こだわりの製法で作られた美味しいハムやベーコンは、塩と胡椒だけで味付けをしており、無駄なものが一切入っていないのは手作りならでは。
ふるさと納税を通じて日高村の食文化に触れ、家族や友人と共に楽しんでいただけるような商品を厳選しました。直接「おきな」で食事を楽しんでいただくこともできますので、ぜひ日高村を訪れる際は足を運んでみてください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、「日高村に行ってみたい」「カフェで食べてみたい」と訪れてくださる方が増えています。寄付が新しい加工品の開発にもつながっています。皆さまのご寄付、地域の応援となっています。
少しクセのある、手作りハムです。市販されているハムとは異なり、塩豚に少し近い感じがします。添加物は使用されておらず、体に優しいお味がします。
綺麗に梱包された商品に丁寧なお手紙が添えられ冷凍ゆうパックが届きました。
賞味期限まで1年ありましたので、そのまま冷凍庫に保管。
来週の高知旅行から帰宅後、妻と思い出話しをしながら頂戴する予定です。
年寄り2人たっぷり味わえる量でした、ありがとうございます。
お肉の旨味と柔らかさに感動しました。赤身と脂身のバランスもちょうど良いです。厚めに切ってもしっとり柔らかく、口の中で旨味が広がります。絶対リピートします。


