【月3本限定】高知県産牛タン まるまる一本 ハム ブロック 血統書付き 牛たん 1頭分 ハム 冷凍 国産
寄附金額
110,000円
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霜降りと呼ばれるタン元から、肉の味をしっかり味わえるタン先まで
牛タンの端から端まで、全てが味わえる!
素材本来の味を楽しんでいただくため、塩と胡椒だけ。
浸透圧で肉の旨味を最大限引き出しました!
低温加熱処理した特定加熱食肉製品です。
当店がお取り引きしている牛舎では高知県が誇る幻の和牛、土佐あかうし、または黒毛和牛の2種がございます。
月に数頭程の入荷になるため、種類の指定はできません。
また、在庫がない場合、商品が出来次第の発送になりますので予めご了承くださいますようお願い致します。
まるまる一本ブロック、冷凍でお届けします。食べる分をスライスしてお召し上がりください。
半凍りに解凍すると、スライスしやすいです。
一度にお召し上がりしない場合は、冷凍または冷蔵にて保管の上、お早めに消費ください。
お礼の品について
容量
- 内容量:牛タン1頭分(1本)
消費期限
-
賞味期限:冷凍保存/約1年
※解凍後は冷蔵保存の上、お早めにお召し上がりください
アレルギー品目
-
事業者
- 村の小さな台所 おきな
お礼の品ID
- 5277730
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済から1~3ヶ月程度
※長期ご不在日がある場合は、必ず備考欄にご記入ください
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
素材の良さを生かす調理法

①一本ずつ丁寧に下処理
本当に美味しいところだけを食べていただくため、タンを一本ずつ丁寧に下処理をしています。
②お肉を寝かす
塩と胡椒をつけ約2週間寝かします。素材の良さを最大限に生かすため、無駄なものはいっさいいれず、味付けは塩と胡椒のみです。
③4時間じっくり低音調理
お肉を真空パックに入れ、ぬるま湯につけて加熱するSous Vide(スービー)という調理法で調理をします。細胞を壊ささず均一に火が通り、細胞内に水分を保つことができるため繊維が固くなりません。お肉の柔らかさを最大限に引き出し、舌の上にのせるととろけるハムになります。
④一番美味しいタイミングで、冷凍したものをお届け
再度1〜2日間寝かせ、一番美味しいタイミングで冷凍したものをお届けします。
食べる分をスライスしてお召し上がりください。
『安心安全で美味しいお肉だけをお客さんに届けたい』という想いから、自分の牛舎で育て、自分のお店でさばいた牛しか、店頭に並べないという松田精肉店。一番のこだわりは、牛にあげるエサ。飼料添加物である「モネンシン」は使わず、牛の草の配合を調節し、肉の味を追求し続けています。松田精肉店の肉は甘く、油の融点が低いため舌にのせた時にとろける柔らかさが特徴です。
世界を回ったシェフが作るこだわりのハム

このこだわりのハムを作っているのは、岡嘉彦さん。岡さんは15年間料理とワインを専門に世界を回り、ワインのソムリエの資格を取得。海外や東京で飲食店のオーナーシェフを経験した後、日高村に移住し、現在『村の小さな台所おきな』という古民家カフェを経営しています。


地元の素材にこだわり、ひとつひとつ丁寧に調理されている料理は大人気。県外からも岡さんの料理を食べに来る方がいるほどです。
そんな岡さんのお店の味をお家でも気軽にお楽しみいただけるこのハム。ぜひ、一度ご賞味ください!

素材本来の味を引き出すため、塩と胡椒のみで味付けした無添加のハムやベーコンをはじめ、日高村や高知県産の食材を使った手作り品を提供しています。土佐あかうしを15時間以上かけて桜の薪で燻製にするなど、丁寧な調理と職人技が詰まっています。カフェでも提供している味を、ご家庭でも楽しめるのが魅力です。

オーナーシェフの岡嘉彦(おか よしひこ)は、世界を旅しながら15年以上料理とワインの修業を重ね、海外や東京でレストランを経営した経験を持つ料理人。地域おこし協力隊として日高村に移住後、「村の小さな台所 おきな」をオープン。料理も製造もすべて、自らの手で丁寧に行っています。

「村の小さな台所 おきな」は、高知県日高村の静かな沖名地区にあるお屋敷を改装した隠れ家カフェ。周囲にはのどかな田園風景が広がり、地域の人とのつながりを大切にする“ご近所さん文化”が息づく場所です。ご近所さんにお裾分けしてもらった野菜で料理をつくり、その料理ご近所さんにお裾分けする。そんな循環が今も残っています。

オーストラリアでの留学、タスマニアでのワインとの出会い、アメリカでの勤務、東京でのレストラン経営などを経てたどり着いたのが日高村。忙しさの中で「子どもと夕飯を食べたい」と田舎への移住を考えていたとき、日高村を拠点に選んだ決め手は、「世界各国で修行やレストラン経営をしてきましたが、結果的に日本の中でも特に高知県の食材が世界一だと感じたから」です。

地域の特産品を生かし、こだわりの製法で作られた美味しいハムやベーコンは、塩と胡椒だけで味付けをしており、無駄なものが一切入っていないのは手作りならでは。
ふるさと納税を通じて日高村の食文化に触れ、家族や友人と共に楽しんでいただけるような商品を厳選しました。直接「おきな」で食事を楽しんでいただくこともできますので、ぜひ日高村を訪れる際は足を運んでみてください。

ふるさと納税を通じて、「日高村に行ってみたい」「カフェで食べてみたい」と訪れてくださる方が増えています。寄付が新しい加工品の開発にもつながっています。皆さまのご寄付、地域の応援となっています。
こだわりポイントをご紹介
素材本来の味を引き出すため、塩と胡椒のみで味付けした無添加のハムやベーコンをはじめ、日高村や高知県産の食材を使った手作り品を提供しています。土佐あかうしを15時間以上かけて桜の薪で燻製にするなど、丁寧な調理と職人技が詰まっています。カフェでも提供している味を、ご家庭でも楽しめるのが魅力です。
わたしたちがご案内します
オーナーシェフの岡嘉彦(おか よしひこ)は、世界を旅しながら15年以上料理とワインの修業を重ね、海外や東京でレストランを経営した経験を持つ料理人。地域おこし協力隊として日高村に移住後、「村の小さな台所 おきな」をオープン。料理も製造もすべて、自らの手で丁寧に行っています。
こんなところで作っています
「村の小さな台所 おきな」は、高知県日高村の静かな沖名地区にあるお屋敷を改装した隠れ家カフェ。周囲にはのどかな田園風景が広がり、地域の人とのつながりを大切にする“ご近所さん文化”が息づく場所です。ご近所さんにお裾分けしてもらった野菜で料理をつくり、その料理ご近所さんにお裾分けする。そんな循環が今も残っています。
わたしたちが歩んできた道
オーストラリアでの留学、タスマニアでのワインとの出会い、アメリカでの勤務、東京でのレストラン経営などを経てたどり着いたのが日高村。忙しさの中で「子どもと夕飯を食べたい」と田舎への移住を考えていたとき、日高村を拠点に選んだ決め手は、「世界各国で修行やレストラン経営をしてきましたが、結果的に日本の中でも特に高知県の食材が世界一だと感じたから」です。
わたしたちの想い
地域の特産品を生かし、こだわりの製法で作られた美味しいハムやベーコンは、塩と胡椒だけで味付けをしており、無駄なものが一切入っていないのは手作りならでは。
ふるさと納税を通じて日高村の食文化に触れ、家族や友人と共に楽しんでいただけるような商品を厳選しました。直接「おきな」で食事を楽しんでいただくこともできますので、ぜひ日高村を訪れる際は足を運んでみてください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、「日高村に行ってみたい」「カフェで食べてみたい」と訪れてくださる方が増えています。寄付が新しい加工品の開発にもつながっています。皆さまのご寄付、地域の応援となっています。



