土佐霧山茶 ご飯時の番茶 リーフタイプセット 番茶 緑茶 茶葉 土佐茶

ご飯時にぴったりな、さっぱりとした香ばしい味わい。
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

5,500

在庫:あり

高知県日高村の霧山茶園が、ご飯の時に一緒に美味しく飲んでもらえたらと思い作った番茶です。
こちらの番茶は日高村内の保育園でも飲まれており、村民にとってのソウルドリンクです。

番茶の特徴は、食事の味を邪魔しない、さっぱりとした味わい。油っぽいお料理の後も、お口の中がすっきりします。
見た目は荒くワイルドですが、香ばしさが魅力で、お茶漬けにもおすすめです。

お礼の品について

容量

内容量:ご飯時の番茶 140g×3袋
原材料:緑茶(高知県産)

消費期限

賞味期限:包装日より1年
※直射日光・高温多湿な場所を避け、移り香にご注意ください。
※開封後はお早めにお召し上がりください。

事業者

株式会社霧山茶園

お礼の品ID

5492401

カテゴリー

飲料類 > お茶類 > その他お茶(飲料)
飲料類 > お茶類 > 緑茶(飲料)

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済から2~3週間程度

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

土佐霧山茶 ご飯時の番茶 リーフタイプセット 番茶 緑茶 茶葉 土佐茶
土佐霧山茶 ご飯時の番茶 リーフタイプセット 番茶 緑茶 茶葉 土佐茶
土佐霧山茶 ご飯時の番茶 リーフタイプセット 番茶 緑茶 茶葉 土佐茶
土佐霧山茶 ご飯時の番茶 リーフタイプセット 番茶 緑茶 茶葉 土佐茶
土佐霧山茶 ご飯時の番茶 リーフタイプセット 番茶 緑茶 茶葉 土佐茶

霧山茶園は、2億5千万年前のミネラルが豊富な地質と、仁淀川のきれいな水、イノシシがかけまわるくらい豊かな自然に囲まれています。

さらに、美味しいお茶を作るために、ひと手間も加えているとか。

「春に摘み取った茶葉を低温熟成するのもポイント。夏場を越えるとまろやかな味に変わるという特徴があります」
この霧山茶園ならではのお茶の香りとまろやかな旨みからくる味わいの深さが人気の秘密です。

昭和43年に創業した霧山茶園。日高村の山あいで3代に渡りお茶づくりを続けています。
自然豊かな環境のなかで、「暮らしに寄りそうお茶」を目指して丁寧に育てています。

霧山茶園があるのは、水質日本一に選ばれた仁淀川流域の山あい。
東京ドーム5個分もの広大なお茶畑には、太陽の光がしっかりと届き、寒暖差の大きな気候が味わい深い茶葉を育みます。
2億5千万年前の地層から生まれたミネラル豊富な土壌も、旨味を引き立てるポイントのひとつです。

もともとは田んぼと雑木林しかなかく、戦後に日下(霧山をくだったところ)のほうから2時間くらい牛をつれて山を登り、田んぼを耕していました。それが昭和までずっと続いて、昭和43年ごろに何かお金が残る農業をできないか、お茶をつくるようになりました。
今では中四国で最大級の東京ドーム5個分の茶園となっています。


「急須を知らない中高生が増えている」。そんな時代だからこそ、お茶の奥深さと魅力を伝えていきたいと考えています。
日々の暮らしのなかで、食事やリラックスタイムに寄り添えるお茶を。
「やっぱり淹れたてのお茶っていいな」と思っていただけるひとときを、ぜひ体験してください。

霧山茶園のお茶は、ふるさと納税を通じて全国の方のもとへ。
土佐茶ならではの香りとまろやかさに「初めて飲んだ」「香りがふわっと広がって癒される」といった嬉しい声も届いています。
ペットボトルでは味わえない、丁寧に育てた茶葉の豊かな風味をぜひご家庭でも。

霧山茶園関連の品

こだわりポイントをご紹介

霧山茶園は、2億5千万年前のミネラルが豊富な地質と、仁淀川のきれいな水、イノシシがかけまわるくらい豊かな自然に囲まれています。

さらに、美味しいお茶を作るために、ひと手間も加えているとか。

「春に摘み取った茶葉を低温熟成するのもポイント。夏場を越えるとまろやかな味に変わるという特徴があります」
この霧山茶園ならではのお茶の香りとまろやかな旨みからくる味わいの深さが人気の秘密です。

わたしたちがご案内します

昭和43年に創業した霧山茶園。日高村の山あいで3代に渡りお茶づくりを続けています。
自然豊かな環境のなかで、「暮らしに寄りそうお茶」を目指して丁寧に育てています。

こんなところで作っています

霧山茶園があるのは、水質日本一に選ばれた仁淀川流域の山あい。
東京ドーム5個分もの広大なお茶畑には、太陽の光がしっかりと届き、寒暖差の大きな気候が味わい深い茶葉を育みます。
2億5千万年前の地層から生まれたミネラル豊富な土壌も、旨味を引き立てるポイントのひとつです。

わたしたちが歩んできた道

もともとは田んぼと雑木林しかなかく、戦後に日下(霧山をくだったところ)のほうから2時間くらい牛をつれて山を登り、田んぼを耕していました。それが昭和までずっと続いて、昭和43年ごろに何かお金が残る農業をできないか、お茶をつくるようになりました。
今では中四国で最大級の東京ドーム5個分の茶園となっています。


わたしたちの想い

「急須を知らない中高生が増えている」。そんな時代だからこそ、お茶の奥深さと魅力を伝えていきたいと考えています。
日々の暮らしのなかで、食事やリラックスタイムに寄り添えるお茶を。
「やっぱり淹れたてのお茶っていいな」と思っていただけるひとときを、ぜひ体験してください。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

霧山茶園のお茶は、ふるさと納税を通じて全国の方のもとへ。
土佐茶ならではの香りとまろやかさに「初めて飲んだ」「香りがふわっと広がって癒される」といった嬉しい声も届いています。
ペットボトルでは味わえない、丁寧に育てた茶葉の豊かな風味をぜひご家庭でも。