【限定柄】タカハシカヨコ 米袋バック 「土佐ぶんたん柄」 大四角サイズ KOME TOTE エコバック オリジナル

タカハシカヨコが日高村ふるさと納税限定柄を描き下ろし!
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寄附金額

15,000

在庫:あり

アップサイクルの米袋バックにイラストを描いた「KOME TOTE(コメトート)」。高知県日高村村民の作家、タカハシカヨコさんが「アートを持ち歩き、日常を楽しく!」をモットーにつくっています。
この度、日高村ふるさと納税限定柄を描き下ろし!「芋けんぴ・生姜・土佐茶・とまと・土佐ぶんたん」の全5種類からお気に入りを見つけてください。
※こちらは「土佐ぶんたん」のお申し込みページです。

【KOME TOTEの注意点】
?多少の防水効果はありますが、お洗濯はお控えください
?家庭用ミシンで1枚1枚作っているため、目とび等お許しください。
?使用していると、イラストにしわが入ります。そんな時は、油性マジックなどで補正してください。
?手持ちが一番傷んでくるので、ほつれたら布や和紙などをクルクルと巻いて、ボンドで貼ってみてください。

使っていくうちに、使用感がでますが、紙の寿命も楽しんで使っていただけたら嬉しいです。

お礼の品について

容量

大四角サイズKOME TOTE「土佐ぶんたん」:1個

大四角サイズ:持ち手含む縦45(30)×横31.5(48)×マチ幅18

※手作りのため多少の誤差があります。ご了承ください。
こちらの商品はアップサイクルの商品ですので、しわなどがあります。

事業者

タカハシカヨコ

お礼の品ID

5733864

カテゴリー

ファッション > カバン > トートバッグ
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
ファッション > カバン > 手提げ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済から1ヶ月程度

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

【限定柄】タカハシカヨコ 米袋バック 「土佐ぶんたん柄」 大四角サイズ KOME TOTE エコバック オリジナル
【限定柄】タカハシカヨコ 米袋バック 「土佐ぶんたん柄」 大四角サイズ KOME TOTE エコバック オリジナル
【限定柄】タカハシカヨコ 米袋バック 「土佐ぶんたん柄」 大四角サイズ KOME TOTE エコバック オリジナル
【限定柄】タカハシカヨコ 米袋バック 「土佐ぶんたん柄」 大四角サイズ KOME TOTE エコバック オリジナル
【限定柄】タカハシカヨコ 米袋バック 「土佐ぶんたん柄」 大四角サイズ KOME TOTE エコバック オリジナル
【限定柄】タカハシカヨコ 米袋バック 「土佐ぶんたん柄」 大四角サイズ KOME TOTE エコバック オリジナル
【限定柄】タカハシカヨコ 米袋バック 「土佐ぶんたん柄」 大四角サイズ KOME TOTE エコバック オリジナル

「KOME TOTE」は、再利用された米袋でできたトートバッグに、1点ずつにイラストを手描きしています。
バッグの素材は、耐荷重12kgという頑丈さを誇る“米袋バッグお袋さん”のものを使用しているのもこだわり。
ネコやイヌ、ニワトリなどのユニークな動物たちや、おにぎり、パンといった食べ物モチーフが、見る人を思わず笑顔にする作品ばかりです。

高知市から日高村へ移住して約7年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。

目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。

作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。

自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。

現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。

こだわりポイントをご紹介

「KOME TOTE」は、再利用された米袋でできたトートバッグに、1点ずつにイラストを手描きしています。
バッグの素材は、耐荷重12kgという頑丈さを誇る“米袋バッグお袋さん”のものを使用しているのもこだわり。
ネコやイヌ、ニワトリなどのユニークな動物たちや、おにぎり、パンといった食べ物モチーフが、見る人を思わず笑顔にする作品ばかりです。

わたしたちが作っています

高知市から日高村へ移住して約7年。自然に囲まれた環境で、子育てと地域の仕事をしながら制作を続けています。
特別絵をならったというわけではなく、もともと写真館勤務の傍ら、捨てられるダンボールに絵を描き始めたのが創作の原点です。
「誰かをハッピーにしたい」という想いがエネルギーに日々、制作しています。

こんなところで作っています

目の前に山々が広がり、日がよく当たる庭で洗濯物と一緒に絵を描きたての「KOME TOTE」を干して乾かしています。これがお家のいつもの風景。自然に囲まれた山で創作をしています。

わたしたちが歩んできた道

作品作りに使うのは、画用紙でもキャンバスでもなく、米袋やダンボールや新聞紙などがほとんど。高校を卒業後すぐに1人暮らしをはじめ、当時は写真館で働いていた頃、1人の時間を持て余していたときに始めたのが、ダンボールを使った作品作りでした。捨てられずに集めていたダンボールを切ったり、絵を描いたり、捨てられるはずだったものに絵を描いているうちに、今では代名詞となっている米袋バックに辿り着きました。

わたしたちの想い

自分がどんなに落ち込んだり、疲れたりしていても、良い絵が描けたときは“自分を取り戻せた”という感覚になる。苦しいとか悔しいという感情が、作品を作るエネルギーになる方もたくさんいると思います。でも私は「おもしろいことをしたい」「誰かをハッピーにしたい!」という気持ちのほうが、エネルギーになるタイプ。誰かが喜んでくれるかな、おもしろがってくれるかな、と想像ながら制作をしているときが一番楽しいです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

現在、日高村ふるさと納税の返礼品のために描き下ろした「ネコ×村の特産品」シリーズのKOME TOTE(全5柄)を展開中。
コラボする特産品は、トマト・芋けんぴ・文旦・土佐茶・生姜──すべて日高村の誇る名品ばかりです。
受注後に手描きするため、すべてが一点もので動物たちの表情もひとつひとつ違います。