高知県産 ゆず豚・栗豚 ベーコン 約480g|無添加 ブロック 熟成 燻製 高級ベーコン 冷凍 ブランド豚 豚肉 おつまみ
寄附金額
17,000円
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高知県産のブランド豚を使用した、無添加・熟成ベーコンです。
以下いずれかの豚肉を使用して製造しています。
・「米粉」「おから」「ゆず果皮」を配合した飼料で育ったゆず豚
・四万十町・無手無冠の栗焼酎「ダバダ火振」の焼酎粕を食べて育った四万十ダバダ火振栗豚
豚肉本来の甘みと旨味を最大限に引き出すため、約2週間かけてじっくり熟成。
肩ロース肉を丁寧に塩漬けし、乾燥後、日高村産の桜の木と備長炭を使って、約10時間じっくり燻製しました。
中心部まで加熱処理を施しているため、そのままでもお召し上がりいただけます。
また、スライスしてフライパンで焼けば、香ばしいカリカリベーコンに。
おすすめの食べ方
・目玉焼きと合わせて朝食に
・サンドイッチやパニーニの具材に
・カルボナーラやパスタ料理に
・ポテトサラダやおつまみに
ブロックタイプなので、お好みの厚みにカットして、さまざまな料理でお楽しみください。
解凍方法
・流水解凍:30分~1時間程度
・冷蔵庫解凍:半日~一晩程度
注意事項
※総重量は約480g(1~3個に分かれる場合があります)。
※添加物・保存料を使用していないため、空気に触れると表面が茶色くなることがありますが、品質には問題ありません。
※「ゆず豚」「栗豚」はお選びいただけません。あらかじめご了承ください。
お礼の品について
容量
-
内容量:ゆず豚or栗豚のベーコン(約480g)
原材料:ゆず豚(高知県産)or四万十ダバダ火振栗豚(高知県産)、塩、胡椒
燻製用薪:桜(高知県日高村)、備長炭(高知県日高村)
消費期限
-
賞味期限:冷凍保存/約1年
※解凍後は冷蔵保存の上、お早めにお召し上がりください
アレルギー品目
-
事業者
- 村の小さな台所 おきな
お礼の品ID
- 5772403
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済から1~3ヶ月程度
※長期ご不在日がある場合は、必ず備考欄にご記入ください
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
高知県産のゆず豚を、じっくりと2週間かけて旨味を凝縮

ゆず豚の特徴である肉の甘みと旨味を最大限に生かすため、2週間かけてベーコンにしました。使っているのは塩と胡椒だけ。無駄なものは一切使用していません。

肩ロース肉をじっくり塩漬けしたあと、乾燥させて、日高村の桜の木と備長炭で10時間かけて燻しました。中心部までしっかりと加熱処理をしているので、スライスしてそのままでもお召し上がりいただけます。フライパンで加熱して、カリカリに焼けば目玉焼き、サンドイッチ、カルボナーラ、ポテトサラダにも。楽しみ方は自由自在です!

※添加物や防腐剤を使用していないため、空気にふれると茶色になります。それが本来のお肉の色です。品質には問題はありません。
世界を回ったシェフが作るこだわりのベーコン

このこだわりのベーコンを作っているのは、岡嘉彦さん。岡さんは15年間料理とワインを専門に世界を回り、ワインのソムリエの資格を取得。海外や東京で飲食店のオーナーシェフを経験した後、日高村に移住し、現在『村の小さな台所おきな』という古民家カフェを経営しています。


地元の素材にこだわり、ひとつひとつ丁寧に調理されている料理は大人気。県外からも岡さんの料理を食べに来る方がいるほどです。
そんな岡さんのお店の味をお家でも気軽にお楽しみいただけるこのハム。ぜひ、一度ご賞味ください!

素材本来の味を引き出すため、塩と胡椒のみで味付けした無添加のハムやベーコンをはじめ、日高村や高知県産の食材を使った手作り品を提供しています。土佐あかうしを15時間以上かけて桜の薪で燻製にするなど、丁寧な調理と職人技が詰まっています。カフェでも提供している味を、ご家庭でも楽しめるのが魅力です。

オーナーシェフの岡嘉彦(おか よしひこ)は、世界を旅しながら15年以上料理とワインの修業を重ね、海外や東京でレストランを経営した経験を持つ料理人。地域おこし協力隊として日高村に移住後、「村の小さな台所 おきな」をオープン。料理も製造もすべて、自らの手で丁寧に行っています。

「村の小さな台所 おきな」は、高知県日高村の静かな沖名地区にあるお屋敷を改装した隠れ家カフェ。周囲にはのどかな田園風景が広がり、地域の人とのつながりを大切にする“ご近所さん文化”が息づく場所です。ご近所さんにお裾分けしてもらった野菜で料理をつくり、その料理ご近所さんにお裾分けする。そんな循環が今も残っています。

オーストラリアでの留学、タスマニアでのワインとの出会い、アメリカでの勤務、東京でのレストラン経営などを経てたどり着いたのが日高村。忙しさの中で「子どもと夕飯を食べたい」と田舎への移住を考えていたとき、日高村を拠点に選んだ決め手は、「世界各国で修行やレストラン経営をしてきましたが、結果的に日本の中でも特に高知県の食材が世界一だと感じたから」です。

"地域の特産品を生かし、こだわりの製法で作られた美味しいハムやベーコンは、塩と胡椒だけで味付けをしており、無駄なものが一切入っていないのは手作りならでは。
ふるさと納税を通じて日高村の食文化に触れ、家族や友人と共に楽しんでいただけるような商品を厳選しました。直接「おきな」で食事を楽しんでいただくこともできますので、ぜひ日高村を訪れる際は足を運んでみてください。"

ふるさと納税を通じて、「日高村に行ってみたい」「カフェで食べてみたい」と訪れてくださる方が増えています。寄付が新しい加工品の開発にもつながっています。皆さまのご寄付、地域の応援となっています。
こだわりポイントをご紹介
素材本来の味を引き出すため、塩と胡椒のみで味付けした無添加のハムやベーコンをはじめ、日高村や高知県産の食材を使った手作り品を提供しています。土佐あかうしを15時間以上かけて桜の薪で燻製にするなど、丁寧な調理と職人技が詰まっています。カフェでも提供している味を、ご家庭でも楽しめるのが魅力です。
わたしたちがご案内します
オーナーシェフの岡嘉彦(おか よしひこ)は、世界を旅しながら15年以上料理とワインの修業を重ね、海外や東京でレストランを経営した経験を持つ料理人。地域おこし協力隊として日高村に移住後、「村の小さな台所 おきな」をオープン。料理も製造もすべて、自らの手で丁寧に行っています。
こんなところで作っています
「村の小さな台所 おきな」は、高知県日高村の静かな沖名地区にあるお屋敷を改装した隠れ家カフェ。周囲にはのどかな田園風景が広がり、地域の人とのつながりを大切にする“ご近所さん文化”が息づく場所です。ご近所さんにお裾分けしてもらった野菜で料理をつくり、その料理ご近所さんにお裾分けする。そんな循環が今も残っています。
わたしたちが歩んできた道
オーストラリアでの留学、タスマニアでのワインとの出会い、アメリカでの勤務、東京でのレストラン経営などを経てたどり着いたのが日高村。忙しさの中で「子どもと夕飯を食べたい」と田舎への移住を考えていたとき、日高村を拠点に選んだ決め手は、「世界各国で修行やレストラン経営をしてきましたが、結果的に日本の中でも特に高知県の食材が世界一だと感じたから」です。
わたしたちの想い
"地域の特産品を生かし、こだわりの製法で作られた美味しいハムやベーコンは、塩と胡椒だけで味付けをしており、無駄なものが一切入っていないのは手作りならでは。
ふるさと納税を通じて日高村の食文化に触れ、家族や友人と共に楽しんでいただけるような商品を厳選しました。直接「おきな」で食事を楽しんでいただくこともできますので、ぜひ日高村を訪れる際は足を運んでみてください。"
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、「日高村に行ってみたい」「カフェで食べてみたい」と訪れてくださる方が増えています。寄付が新しい加工品の開発にもつながっています。皆さまのご寄付、地域の応援となっています。



