リム 深皿 青 (白土 コバルト釉) 日常屋 食器 皿 お皿 器 うつわ 小皿 陶芸 陶器 焼き物 ギフト プレゼント 贈り物 日常使い 普段使い 工芸品 手作り おしゃれ 高知県 黒潮町 [1622]
寄附金額
15,000円
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ひとつひとつ轆轤(ろくろ)で丁寧に成形した一点ものです。
深さがあり、スプーンですくいやすい形のため、カレーはもちろん!パスタ、シチュー、煮物、スープなど幅広くお使いいただけます。
日常屋の器は、暮らしに寄り添った、なんだかホッできる「いつも使ってる器。」を制作しております。
※画像はイメージです。
※お礼の品の特性上、サイズや質感、色等に若干違いがございます。予めご了承ください。
※在庫がある場合、順次発送いたします。ただし、ご寄附をいただいてから制作にとりかかる場合は、5カ月程度、制作時間を頂戴する場合がございます。手づくりのため、何卒ご了承ください。
※食器洗浄機・乾燥機は破損の原因になる可能性がございますので、ご使用はお控えください。
※電子レンジやオーブン等でのご使用は出来ません。
※キズや強い衝撃を与えますと破損しやすくなりますのでご注意ください。
【検索ワード】
リム 皿 食器
お礼の品について
容量
-
●リム 深皿(白土 コバルト釉) 1枚
・カラー:青
・自重:約580g
・サイズ:幅約190mm、奥行約190mm、高さ約45mm
消費期限
- なし
事業者
- 日常屋
お礼の品ID
- 5923841
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済から10日~5カ月程度で発送
※在庫がある場合、順次発送いたします。ただし、ご寄附をいただいてから制作にとりかかる場合は、5カ月程度、制作時間を頂戴する場合がございます。手づくりのため、何卒ご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
同じものは一つとして存在しません
![リム 深皿 青 (白土 コバルト釉) 日常屋 食器 皿 お皿 器 うつわ 小皿 陶芸 陶器 焼き物 ギフト プレゼント 贈り物 日常使い 普段使い 工芸品 手作り おしゃれ 高知県 黒潮町 [1622]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20230925/spdd_44fb97920f980925bac53e54c2c1e8dd8b030710.jpg)
ひとつひとつ手作業で作成しております。
サイズや色味も炎の影響を受けるため、製品は一点ものです。
日常屋の製品への想い
日常屋の器は、暮らしに寄り添った、なんだかホッできる「いつも使ってる器。」を制作しております。
土器は、美しいものを作り出そうとして作られたものではなく、あくまで生活(暮らし)に即したかたちで
作られていたと考えます。
そのため目指すものは、日本古来の土器のように、装飾性よりも“暮らしの道具”としての焼き物をつくることです。
使う人の生活に溶け込んで、日常の中に自然とそれが存在しています。
![リム 深皿 青 (白土 コバルト釉) 日常屋 食器 皿 お皿 器 うつわ 小皿 陶芸 陶器 焼き物 ギフト プレゼント 贈り物 日常使い 普段使い 工芸品 手作り おしゃれ 高知県 黒潮町 [1622]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20210830/spdd_a7d7208fc0a2e858675157bdec54bce76b7b4a22.jpg)

『日常使いの器』をと思って作っています。
お金がなくてもご飯茶碗一つあったら、なんか、いいですよね。
やっぱり量産したものと、一つひとつ手作りのものは全然違う。
『料理があっての器』と思っているので、料理の邪魔にならず、手作りの良さがみんなに少しでも伝わったらいいなと思っています。

黒潮町では、海を知り尽くした漁師が一本釣りで魚を獲り、鮮度を逃さぬ熟練の職人が藁焼きや加工を担います。
畑では太陽と潮風を知る農家が、柑橘や野菜を丹精込めて育てています。
代々受け継いだ技と新しい工夫を融合させ、若手からベテランまでが力を合わせて“本物の味”を生み出しています。
自然と共に歩み、人の手で守り育てられた産品を、心を込めて全国に届けています。

自分が感じたままに、作りたいものをつくることもありますが、お客さんからの「こうしてほしい」といった声に応え作るものもあります。
「塩壺」や「平皿」もお客さんからのオーダーをいただいて作り始め、商品としても作るようになりました。

東京にいたころに「お菓子」「陶器」と出会いました。
はじまりは、今の形ではなく、「ポストカード」でした。
現在も開催されている海辺の日曜市。運営者から声をかけてもらい、自分たちで絵を描いたポストカードなどを販売していました。
その後、『自分の手作りでお菓子を作って、食べたい』という思いがあり、陶芸や焼き菓子というそれぞれの好きを活かしたお店が始まりました。

どこかへ旅行に行ったり、都会に遊びに行ったり、そういうことの方が『すごく楽しい』って思いこんでるけど、『日常』が本当は一番楽しい。
そのことに気づいたら、もっと楽しいことがいっぱいあるんじゃないかなって思います。
「日常屋」という人々の暮らしに寄り添ったお店の名前にしています。

イベントでも人気の塩壺ですが、ふるさと納税でも多くのご寄附をいただいております。
塩壺やお皿だけでなく、ワンちゃんや猫ちゃん用のお皿も作っています。
日常で楽しんでいただける商品をこれからも作って参りますので、ぜひご家庭で楽しんでいただければと思います。
日常屋のおすすめ返礼品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
『日常使いの器』をと思って作っています。
お金がなくてもご飯茶碗一つあったら、なんか、いいですよね。
やっぱり量産したものと、一つひとつ手作りのものは全然違う。
『料理があっての器』と思っているので、料理の邪魔にならず、手作りの良さがみんなに少しでも伝わったらいいなと思っています。
わたしたちが作っています
黒潮町では、海を知り尽くした漁師が一本釣りで魚を獲り、鮮度を逃さぬ熟練の職人が藁焼きや加工を担います。
畑では太陽と潮風を知る農家が、柑橘や野菜を丹精込めて育てています。
代々受け継いだ技と新しい工夫を融合させ、若手からベテランまでが力を合わせて“本物の味”を生み出しています。
自然と共に歩み、人の手で守り育てられた産品を、心を込めて全国に届けています。
こんなところで作っています
自分が感じたままに、作りたいものをつくることもありますが、お客さんからの「こうしてほしい」といった声に応え作るものもあります。
「塩壺」や「平皿」もお客さんからのオーダーをいただいて作り始め、商品としても作るようになりました。
わたしたちが歩んできた道
東京にいたころに「お菓子」「陶器」と出会いました。
はじまりは、今の形ではなく、「ポストカード」でした。
現在も開催されている海辺の日曜市。運営者から声をかけてもらい、自分たちで絵を描いたポストカードなどを販売していました。
その後、『自分の手作りでお菓子を作って、食べたい』という思いがあり、陶芸や焼き菓子というそれぞれの好きを活かしたお店が始まりました。
わたしたちの想い
どこかへ旅行に行ったり、都会に遊びに行ったり、そういうことの方が『すごく楽しい』って思いこんでるけど、『日常』が本当は一番楽しい。
そのことに気づいたら、もっと楽しいことがいっぱいあるんじゃないかなって思います。
「日常屋」という人々の暮らしに寄り添ったお店の名前にしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
イベントでも人気の塩壺ですが、ふるさと納税でも多くのご寄附をいただいております。
塩壺やお皿だけでなく、ワンちゃんや猫ちゃん用のお皿も作っています。
日常で楽しんでいただける商品をこれからも作って参りますので、ぜひご家庭で楽しんでいただければと思います。




