マーヤ 超吸収 特大パッド 1500 (約10回分 / 大人用尿とりパッド1500ml / 夜・長時間用) 紙おむつ 大人用 日用品 消耗品 ケース
寄附金額
27,000円
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「明日を明るく照らしたい」との想いを持つ東陽特紙こだわりの大人用尿とりパッド
その東陽特紙が長年こだわりを持ち開発してきたブランド「マーヤ」。
■使用される方
介助があれば歩ける・座れる方や寝て過ごすことが多い方に。
■使い方
介護の現場では「テープ止めタイプ」の内側おむつ(インナー)として使用される事が多いです。
■超吸収・特大パッドの特徴
・サイズは幅32cm×長さ63cm ひょうたん型
・肌触りや使いやすさ、吸収性に優れます
・特大サイズとしての汎用性が高く人気No.1
・吸収回数は約10回分(1500ml)です。※吸収回数は、1回の排尿量150mlを目安とした吸収回数を示しています
・個人向けにももちろんプロ向けにもお勧めです
・交換回数を減らしてゆとりの介護実現をお手伝いします
※マーヤは全国の施設や病院で採用になっておりますが、お持ち込みの際は施設等に事前にお確かめください。
※使用済オムツの廃棄につきましては、お住いの自治体にお問合せください。
お礼の品について
容量
- 内容量:120枚(30枚入×4袋)
事業者
- 東陽特紙株式会社・日高工場
お礼の品ID
- 5989494
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 決済から10日程度
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

東陽特紙の紙おむつ「マーヤ」は、医療・介護の現場で実際に使用される方々の声をもとに開発してます。パンツタイプ・テープ止め・尿取りパッドなど多様なラインナップを展開。肌をサラサラに保つふんわりシートを採用し、ムレ防止や通気性にも配慮しています。使う人・支える人に寄り添う、やさしさと思いやりの詰まった製品です。

高知県いの町・日高村にある工場で製造を行っています。取締役営業部部長・森木慶をはじめ、先祖代々紙づくりに携わってきた家系で、紙のプロフェッショナルとしての誇りを持ちながら、日々ものづくりに取り組んでいます。スタッフは明るく元気なメンバーばかり。忙しい現場でも助け合いながら、楽しく製造にあたっています。営業チームは全国に足を運び、実際に使用する方々の声を集めて、開発現場にフィードバックしています。

本社・工場は、紙の町として知られる高知県いの町と、自然豊かな日高村にあります。創業当初はいの町の工場1拠点でスタートしましたが、需要の増加にともない、1997年に日高村にも工場を増設。
仁淀川の清らかな水や、自然に囲まれたこの地域の空気の中で、清潔で衛生的な環境を維持しながら、丁寧に製品をつくり続けています。

東陽特紙のルーツは、和紙の手漉きで知られる「森木製紙」。1965年、抄紙機械を導入し「東陽特紙株式会社」を設立しました。その後、特殊紙の製造ノウハウを活かして、1970年に紙おむつの製造・販売を開始。長年培ってきた紙の技術が、今の高性能な衛生材料紙へとつながっています。「東の太陽のように、明日を明るく照らす」――そんな想いを胸に、挑戦と改良を重ねながら、現代のニーズに応え続けています。

「少子高齢化が進む高知だからこそ、必要とされる製品を届けたい」。私たちは、医療・介護業界で働く人たちや、ご家族の不安を少しでも軽くする存在でありたいと考えています。
快適さと安全性を兼ね備えたおむつを提供することが、地域や社会への貢献につながる――。製品を通じて、“人にやさしい未来”を支えていきたいと願っています。

寄付を通じて応援いただくことが、技術革新や商品改善の原動力となり、さらなる品質向上にもつながっています。
私たちの製品が、だれかの日常をそっと支える力になれるよう、これからも真摯にものづくりに取り組んでまいります。
こだわりポイントをご紹介
東陽特紙の紙おむつ「マーヤ」は、医療・介護の現場で実際に使用される方々の声をもとに開発してます。パンツタイプ・テープ止め・尿取りパッドなど多様なラインナップを展開。肌をサラサラに保つふんわりシートを採用し、ムレ防止や通気性にも配慮しています。使う人・支える人に寄り添う、やさしさと思いやりの詰まった製品です。
わたしたちが作っています
高知県いの町・日高村にある工場で製造を行っています。取締役営業部部長・森木慶をはじめ、先祖代々紙づくりに携わってきた家系で、紙のプロフェッショナルとしての誇りを持ちながら、日々ものづくりに取り組んでいます。スタッフは明るく元気なメンバーばかり。忙しい現場でも助け合いながら、楽しく製造にあたっています。営業チームは全国に足を運び、実際に使用する方々の声を集めて、開発現場にフィードバックしています。
こんなところで作っています
本社・工場は、紙の町として知られる高知県いの町と、自然豊かな日高村にあります。創業当初はいの町の工場1拠点でスタートしましたが、需要の増加にともない、1997年に日高村にも工場を増設。
仁淀川の清らかな水や、自然に囲まれたこの地域の空気の中で、清潔で衛生的な環境を維持しながら、丁寧に製品をつくり続けています。
わたしたちが歩んできた道
東陽特紙のルーツは、和紙の手漉きで知られる「森木製紙」。1965年、抄紙機械を導入し「東陽特紙株式会社」を設立しました。その後、特殊紙の製造ノウハウを活かして、1970年に紙おむつの製造・販売を開始。長年培ってきた紙の技術が、今の高性能な衛生材料紙へとつながっています。「東の太陽のように、明日を明るく照らす」――そんな想いを胸に、挑戦と改良を重ねながら、現代のニーズに応え続けています。
わたしたちの想い
「少子高齢化が進む高知だからこそ、必要とされる製品を届けたい」。私たちは、医療・介護業界で働く人たちや、ご家族の不安を少しでも軽くする存在でありたいと考えています。
快適さと安全性を兼ね備えたおむつを提供することが、地域や社会への貢献につながる――。製品を通じて、“人にやさしい未来”を支えていきたいと願っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
寄付を通じて応援いただくことが、技術革新や商品改善の原動力となり、さらなる品質向上にもつながっています。
私たちの製品が、だれかの日常をそっと支える力になれるよう、これからも真摯にものづくりに取り組んでまいります。



