ひのき 桧台 テーブル 台 飾り棚 一枚板 木製 天然木 ヒノキのテーブル 盆栽台

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寄附金額

180,000

在庫:あり

ひのきの木目は美しく、ナチュラルで温かみのある印象を与えます。
脚も天然木で個性的な印象。
テーブルや飾り棚としても。様々な用途でお使いいただけます。

・天然木のため、反り、割れ、変形が生じる場合がございます。
・拭き上げでのお手入れの際は、乾拭きもしくは堅く絞った状態で拭き上げてください。
・直射日光は避けてください。木材の日焼け、変色の原因となります。
・エアコンの風が直接当たらないようにご注意下さい。

【注意事項】
※こちらの商品は1点ものです。
※天然素材を使っているため、表記されている寸法はおおよその数値となります。
※専用の箱はございませんが、丁寧に梱包してお送りします。
※店頭にて展示販売を行っている為、細かなキズ、汚れが見受けられる場合がございます。

お礼の品について

容量

サイズ(約):68×42×高さ23cm/天板厚み3cm/約6kg
天板:ひのき
塗装:ウレタン塗り

事業者

有限会社ゆう木工芸

お礼の品ID

6225207

カテゴリー

雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
民芸品・工芸品 > 木工品・竹工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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通年

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お礼の品に関するお問い合わせ先

ゆう木工芸の作品づくりで大切にしているのは、「木そのものの個性を活かすこと」。自然が作り出した木目や形のクセ、色の違いをそのまま生かすことで、同じものはふたつとない、一点ものの木工品が生まれます。素材はすべて高知県産を中心とした国産材。3年以上乾燥させた木材を、丁寧に削り、磨き、塗り重ねる――木の声に耳を澄ませながら、時間をかけて仕上げています。

製作を手がけるのは、職人・谷岡昇さん。かつて林業に従事していた経験から、木の魅力に惹かれ、1993年に木工の世界へ飛び込みました。泊まり込みで先輩職人に教えを受け、技術を習得。販売を担うのは妻の恵子さん。工房と店を二人三脚で営み、木を通して人と人をつなげています。

日高村の国道33号線沿い、木のぬくもりを感じる看板が目印の店舗には、大小さまざまな作品が並びます。工房はその近くの自宅の敷地内。自然に囲まれた静かな場所で、乾燥・加工・仕上げのすべてを手作業で行っています。木の香りに包まれた空間で、今日も一つひとつ作品が生まれています。

「やるなら今しかない」と、職人の道を志したのが31年前。木工職人の数が減っていく中でも「木を活かす仕事をしたい」という情熱で技術を磨き続けてきました。高知県の銘木市場で素材を仕入れ、乾燥させ、木目や節を見極めながら作り続けてきた日々。その長年の努力が、多くのお客様の暮らしにあたたかさを添えています。

「ただの道具じゃない。その人の暮らしの一部になれたら」。そんな願いが込められています。オーダーメイドのまな板、家族団らんの中心になる座卓、飾っても使っても嬉しいキャンドルホルダー…。どれも暮らしに寄り添い、大切な人との時間をあたたかく彩るアイテムです。お客さまからの「この家具でまた家族の時間が増えました」といった声が、何よりの励みです。

ゆう木工芸のオーダーメイドまな板や木製小物は、ふるさと納税の返礼品としても人気。今までは地元の人にしか届けられていなかった木工品が、全国の寄付者の方々に手に取ってもらえるようになりました。これからも、木の魅力と職人の技を届けていきます。

こだわりポイントをご紹介

ゆう木工芸の作品づくりで大切にしているのは、「木そのものの個性を活かすこと」。自然が作り出した木目や形のクセ、色の違いをそのまま生かすことで、同じものはふたつとない、一点ものの木工品が生まれます。素材はすべて高知県産を中心とした国産材。3年以上乾燥させた木材を、丁寧に削り、磨き、塗り重ねる――木の声に耳を澄ませながら、時間をかけて仕上げています。

わたしたちがご案内します

製作を手がけるのは、職人・谷岡昇さん。かつて林業に従事していた経験から、木の魅力に惹かれ、1993年に木工の世界へ飛び込みました。泊まり込みで先輩職人に教えを受け、技術を習得。販売を担うのは妻の恵子さん。工房と店を二人三脚で営み、木を通して人と人をつなげています。

こんなところで作っています

日高村の国道33号線沿い、木のぬくもりを感じる看板が目印の店舗には、大小さまざまな作品が並びます。工房はその近くの自宅の敷地内。自然に囲まれた静かな場所で、乾燥・加工・仕上げのすべてを手作業で行っています。木の香りに包まれた空間で、今日も一つひとつ作品が生まれています。

わたしたちが歩んできた道

「やるなら今しかない」と、職人の道を志したのが31年前。木工職人の数が減っていく中でも「木を活かす仕事をしたい」という情熱で技術を磨き続けてきました。高知県の銘木市場で素材を仕入れ、乾燥させ、木目や節を見極めながら作り続けてきた日々。その長年の努力が、多くのお客様の暮らしにあたたかさを添えています。

わたしたちの想い

「ただの道具じゃない。その人の暮らしの一部になれたら」。そんな願いが込められています。オーダーメイドのまな板、家族団らんの中心になる座卓、飾っても使っても嬉しいキャンドルホルダー…。どれも暮らしに寄り添い、大切な人との時間をあたたかく彩るアイテムです。お客さまからの「この家具でまた家族の時間が増えました」といった声が、何よりの励みです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ゆう木工芸のオーダーメイドまな板や木製小物は、ふるさと納税の返礼品としても人気。今までは地元の人にしか届けられていなかった木工品が、全国の寄付者の方々に手に取ってもらえるようになりました。これからも、木の魅力と職人の技を届けていきます。