【定期便・全12回】村のパン屋さん 食パン 1.5斤×2個 (冷凍) 山型 食パン 無添加 防腐剤不使用
寄附金額
65,000円
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村で愛されているパン屋さん「ベーカリーフリーダム」定番の山型食パンです。
山型の食パンはパン型に蓋をせずに焼き上げるため、生地が上へ上へと膨らみ焼き上がります。角型食パンと比べて縦に大きく膨らむため、ふんわりしたパンに仕上がります。
トーストをすると外はカリッと、中はふわふわ。きめ細かく、なめらかなで、何もつけなくても、耳まで美味しく食べられます。
また、みんなに安心して食べてもらいたいから、防腐剤を使用しないのがこだわり。
焼き立てをすぐに冷凍し、おいしさを閉じ込めて皆さんのもとへお届けいたします。
ぜひ、一度お試しください!
※お申し込みの翌月から、12ヶ月間毎月お届けする定期便です。
お礼の品について
容量
-
内容量:食パン(1.5斤×2)×12回
原材料:強力粉、最強力粉、グラニュー糖、無塩バター、練乳、発酵液、イースト、塩
※カットはされておりません。お好みの厚さに切ってお召し上がりください。
消費期限
- 賞味期限:冷凍保存/約2週間、解凍後/約3日
アレルギー品目
-
事業者
- ベーカリーフリーダム
お礼の品ID
- 6306746
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
お申込み(決済完了)の翌月から毎月発送
※長期ご不在日がある場合は、必ず備考欄にご記入ください
配送
- 冷凍便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先




「耳までおいしい食パン」を目指して開発された、フリーダムの看板商品です。トーストをすると外はカリッと、中はふわふわ。きめ細かく、なめらかで何もつけなくても、耳までおいしく食べられるのがフリーダムの食パンです。

フリーダムを支えるのは、パン職人歴39年の松本恵庸さんと、経営未経験から立ち上げを決めた現社長の岸本信也さんをはじめとしたスタッフたち。「人に喜んでもらいたい」という想いで妥協なくパン作りに取り組む職人と、「地域に必要な存在になりたい」と願う経営陣。お互いの信頼と想いがあってこそ、17年続くパン屋ができあがりました。

高知県日高村にある唯一のパン屋であるベーカリーフリーダムは、店舗ではなく、主に移動販売が中心。日高村内はもちろん、西は檮原町、東は香北町まで、1週間で約300ヶ所を巡りながらパンを届けています。パンの香りとともに、笑顔と会話を届けるその姿は、まるで「走るコミュニティ」。特にお年寄りの多い山間部では、パンを届けるだけではなく、地域の見守り役も担っています。

フリーダムのはじまりは、パン職人の松本さんに、岸本社長が「一緒にパン屋をやろう」と声をかけたことから。飲食未経験の岸本さんでしたが、人に惹かれる力と行動力で17年前に創業。以来、常に「地域に必要とされるパン屋」として進化を続けてきました。試行錯誤の連続で誕生した希少糖食パンをはじめ、地道に地域に根ざしてきたことが、今の信頼と愛される理由です。

誰かの『おいしい』のために、納得いくまで突き詰めてパンを作る、ただそれが好きなだけ。パンのレシピを思考錯誤しているときに、苦に思ったことは一度もないです。ベタだけど、やっぱり誰かに『おいしい』と言ってもらえる瞬間が一番うれしいです

ふるさと納税をきっかけに全国配送を始めました。冷凍・真空パックでお届けし、まるで焼きたてのようなおいしさをそのまま味わえます。さらに、寄付者一人ひとりにスタッフが手書きの手紙を添え、「直接会えない分、想いは届けたい」と心を込めて発送。ふるさと納税を通じて、全国の方に日高村やフリーダムの魅力を伝えています。
こだわりポイントをご紹介
「耳までおいしい食パン」を目指して開発された、フリーダムの看板商品です。トーストをすると外はカリッと、中はふわふわ。きめ細かく、なめらかで何もつけなくても、耳までおいしく食べられるのがフリーダムの食パンです。
わたしたちがご案内します
フリーダムを支えるのは、パン職人歴39年の松本恵庸さんと、経営未経験から立ち上げを決めた現社長の岸本信也さんをはじめとしたスタッフたち。「人に喜んでもらいたい」という想いで妥協なくパン作りに取り組む職人と、「地域に必要な存在になりたい」と願う経営陣。お互いの信頼と想いがあってこそ、17年続くパン屋ができあがりました。
こんなところで作っています
高知県日高村にある唯一のパン屋であるベーカリーフリーダムは、店舗ではなく、主に移動販売が中心。日高村内はもちろん、西は檮原町、東は香北町まで、1週間で約300ヶ所を巡りながらパンを届けています。パンの香りとともに、笑顔と会話を届けるその姿は、まるで「走るコミュニティ」。特にお年寄りの多い山間部では、パンを届けるだけではなく、地域の見守り役も担っています。
わたしたちが歩んできた道
フリーダムのはじまりは、パン職人の松本さんに、岸本社長が「一緒にパン屋をやろう」と声をかけたことから。飲食未経験の岸本さんでしたが、人に惹かれる力と行動力で17年前に創業。以来、常に「地域に必要とされるパン屋」として進化を続けてきました。試行錯誤の連続で誕生した希少糖食パンをはじめ、地道に地域に根ざしてきたことが、今の信頼と愛される理由です。
わたしたちの想い
誰かの『おいしい』のために、納得いくまで突き詰めてパンを作る、ただそれが好きなだけ。パンのレシピを思考錯誤しているときに、苦に思ったことは一度もないです。ベタだけど、やっぱり誰かに『おいしい』と言ってもらえる瞬間が一番うれしいです
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税をきっかけに全国配送を始めました。冷凍・真空パックでお届けし、まるで焼きたてのようなおいしさをそのまま味わえます。さらに、寄付者一人ひとりにスタッフが手書きの手紙を添え、「直接会えない分、想いは届けたい」と心を込めて発送。ふるさと納税を通じて、全国の方に日高村やフリーダムの魅力を伝えています。


