キーマカレー 3食セット|高知県産 ミニトマト 食品ロス削減 イチネン農園×小川精肉店 コラボ 辛くない レトルトカレー
寄附金額
8,000円
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\ 高知県発!食品ロス削減を目指す、やさしいカレー /
市場に出回らない「規格外野菜(B品)」を活用して生まれた、高知県産の野菜とお肉の旨みたっぷりの無添加キーマカレーです。
ミニトマトとピーマンは、(株)イチネン高知日高村農園で大切に育てられたもの。
キズやワレがあるだけで廃棄されてしまう「もったいない野菜」に新しい命を吹き込み、食品ロス削減に貢献する取り組みの一環として開発されました。
地元の素材を活かしながら小さなお子さまからご年配の方まで楽しめる“辛くない”マイルドな味わいに仕上げています。
高知県日高村から、おいしさと環境へのやさしさを両立したご当地キーマカレーをお届けします。
手軽でおいしく、社会にもやさしい1皿を、ぜひご家庭でお楽しみください!
お礼の品について
容量
-
内容量:180g(1人前)×3食
原材料:食肉(牛ひき肉/国産、豚ひき肉/高知県四万十町産)、ミニトマト(高知県日高村産)、ピーマン(高知県南国市産)、ニンジン(国産)、カレールウ、中濃ソース、にんにく、生姜、塩コショウ /調味料(アミノ酸等)、乳化剤、酸味料、香料、(一部に牛肉・鶏肉・豚肉・乳成分・小麦・ごま・大豆・もも・リンゴを含む)
取扱事業者:株式会社イチネン高知日高村農園
(製造者:有限会社浜吉ヤ)
消費期限
-
賞味期限:底面に記載
保存方法:直射日光を避け、常温で保存
アレルギー品目
-
※本品製造工場では、牛肉・鶏肉・豚肉・乳成分・小麦・ごま・大豆・もも・リンゴを含む製品を生産しております。
事業者
- 株式会社イチネン高知日高村農園
お礼の品ID
- 6336806
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 決済から10日程度
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先









一番のこだわりは、「高知らしさ」を詰め込んだ野菜づくりです。広大な農地で育てるミニトマト「千果」は、地下水とヤシガラを使って、清潔かつ安定した栽培環境のもと、ひとつひとつ手摘みで収穫されます。さらに、6次産業として取り組む「オール高知」仕立てのキーマカレーには、地元の精肉店や加工会社、パッケージ会社との連携で、高知の魅力をぎゅっと詰め込みました。品質、鮮度、地域連携どれも一切妥協はありません。

約30人のスタッフで2.1ヘクタールの農地を運営しています。自然とテクノロジーを融合させた農法を取り入れ、安定した品質と美味しさをお届けすることを目指しています。農園の代表品種「千果」をはじめ、2022年からは南国市でピーマン栽培もスタート。野菜を育てる現場の声を大切にしながら、一人ひとりが誇りを持って仕事に向き合っています。

高知県日高村は、四国山地に囲まれた盆地地形で、昼夜の寒暖差が大きいことが特徴です。この気候が、トマトの甘味や旨味をしっかり引き出してくれます。地下水を利用した水やりや、二酸化炭素・湿度管理など、自然環境と最新技術の両方を活かした栽培方法で、ミニトマトの生育に最適な環境を整えています。

2016年、兵庫県丹波篠山市で始まった私たちのミニトマト栽培。より栽培に注力したい、という思いを実現する場所に選んだのが高知県日高村。村の「トマト団地を作りたい」という声にも背中を押され、現在では県内流通の9割以上を占めるミニトマト農園へと成長しました。今ではキーマカレーなど加工品づくりにも挑戦し、農の可能性を広げています。

私たちが大切にしているのは「地域に根差したものづくり」。ミニトマトを育てるだけでなく、その先にあるお客様の食卓や、地元の農家・企業とのつながりを見据えています。高知の豊かな自然と人の手で育まれた農産物を、もっと多くの人に楽しんでもらいたい──そんな想いから、「オール高知」の商品開発にも力を入れています。おいしさはもちろん、想いが伝わるものを届けたいと願っています。

ふるさと納税を通じて、ミニトマトの加工品は全国へと広がりを見せています。
こだわりポイントをご紹介
一番のこだわりは、「高知らしさ」を詰め込んだ野菜づくりです。広大な農地で育てるミニトマト「千果」は、地下水とヤシガラを使って、清潔かつ安定した栽培環境のもと、ひとつひとつ手摘みで収穫されます。さらに、6次産業として取り組む「オール高知」仕立てのキーマカレーには、地元の精肉店や加工会社、パッケージ会社との連携で、高知の魅力をぎゅっと詰め込みました。品質、鮮度、地域連携どれも一切妥協はありません。
わたしたちが作っています
約30人のスタッフで2.1ヘクタールの農地を運営しています。自然とテクノロジーを融合させた農法を取り入れ、安定した品質と美味しさをお届けすることを目指しています。農園の代表品種「千果」をはじめ、2022年からは南国市でピーマン栽培もスタート。野菜を育てる現場の声を大切にしながら、一人ひとりが誇りを持って仕事に向き合っています。
こんなところで作っています
高知県日高村は、四国山地に囲まれた盆地地形で、昼夜の寒暖差が大きいことが特徴です。この気候が、トマトの甘味や旨味をしっかり引き出してくれます。地下水を利用した水やりや、二酸化炭素・湿度管理など、自然環境と最新技術の両方を活かした栽培方法で、ミニトマトの生育に最適な環境を整えています。
わたしたちが歩んできた道
2016年、兵庫県丹波篠山市で始まった私たちのミニトマト栽培。より栽培に注力したい、という思いを実現する場所に選んだのが高知県日高村。村の「トマト団地を作りたい」という声にも背中を押され、現在では県内流通の9割以上を占めるミニトマト農園へと成長しました。今ではキーマカレーなど加工品づくりにも挑戦し、農の可能性を広げています。
わたしたちの想い
私たちが大切にしているのは「地域に根差したものづくり」。ミニトマトを育てるだけでなく、その先にあるお客様の食卓や、地元の農家・企業とのつながりを見据えています。高知の豊かな自然と人の手で育まれた農産物を、もっと多くの人に楽しんでもらいたい──そんな想いから、「オール高知」の商品開発にも力を入れています。おいしさはもちろん、想いが伝わるものを届けたいと願っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、ミニトマトの加工品は全国へと広がりを見せています。






