きりたんぽ 賛昧 3~4人前 (きりたんぽ 7本 だまこ餅 5個 比内地鶏入り )
寄附金額
9,500円
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今日は「きりたんぽざんまいだな!」というくらい、きりたんぽを沢山食べてほしい!
常温保存可能で賞味期限も長いセットです。
■ 秋田県 秋田市 ■
秋田県 秋田市 きりたんぽ 比内地鶏
お礼の品について
容量
-
■名称:きりたんぽ賛昧
■内容量:きりたんぽ(4本×1袋、3本×1袋) 約455g
だまこ餅(5個) 約100g
鶏肉加工品 60g
スープ(50g×2) 100g
みそたれ 50g
■原材料名:・きりたんぽ: うるち米、食塩
・だまこ餅: うるち米、食塩
・スープ: しょうゆ、チキンエキス、鶏脂、かつおだし、食塩、砂糖、なたね油、魚醤(魚介類)、乾燥昆布、かつおエキス、まいたけ粉末、ごぼう粉末/調味料(アミノ酸等)、酒精(一部に小麦、大豆、鶏肉、魚醤(魚介類)を含む)
・鶏肉加工品: 鶏肉、(一部に鶏肉を含む)
・たれ: みそ、果糖ぶどう糖液糖、砂糖、水あめ、酒粕加工品、ぶどう糖、食塩、いりごま、みりん、/酒精、カラメル色素、(一部に大豆・ごまを含む
■製造地:きりたんぽ、だまこ餅、鶏肉加工品:いずれも秋田県秋田市
スープ:茨城県小美玉市
みそたれ:福岡県飯塚市
■注意事項:
・きりたんぽとだまこ餅は電子レンジで温めてから調理してください。
・画像はイメージです。
※ふるさと納税(寄附申込み)のキャンセル、返礼品の変更・返品はお受けできません。あらかじめご了承ください。
■提供元:有限会社 斎藤昭一商店
■アレルギー:小麦、鶏肉、大豆、ごま
■配送不可地域:沖縄県,離島
消費期限
- 賞味期限:製造日より120日
アレルギー品目
-
事業者
- 有限会社 斎藤昭一商店
お礼の品ID
- 4718932
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 2週間を目安に発送(休業日除く)※年末年始、長期休業や申込が殺到した際は、発送が遅れる場合がございます。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

きりたんぽといえば『さいとう』と言う声があるほど、秋田で親しまれている斎藤昭一商店のきりたんぽ鍋。ご自宅用はもちろん、お土産としても人気のきりたんぽを製造・販売しています。
・季節を問わず、新米のようなおいしさを安定して製造
・秋田県産の良質な「あきたこまち」を使用
・手作りきりたんぽは炭火でじっくり焼いたもちもち食感
・セット品には、秋田県産比内地鶏と国産野菜を詰め合わせています

きりたんぽ鍋は、つぶしたご飯を棒に巻き付けて焼いた『きりたんぽ』を、鶏肉やごぼう、せり等の野菜と煮込む秋田の郷土料理です。
さいとうの手作りきりたんぽは、職人が餅つきの加減を見極めたうえで、手作業で棒に巻き付けています。炭火でじっくり焼き上げることで、香ばしさと手作りならではの食感が味わえます。
生のきりたんぽの賞味期限は4日。できたてのおいしさを味わってほしいという想いを込めて作っています。

秋田県は、有数の米どころとして知られる地域です。さいとうのきりたんぽには、豊かな自然の恵みを受けて育った秋田県産あきたこまちを使用しています。
手作りきりたんぽには、美郷町産の特別栽培米あきたこまちを使用。工場では手作りのきりたんぽのほか、均一な焼き目が魅力のライン製品や、長く楽しめるレトルトタイプなどもそろえています。
食べ方や贈る相手に合わせて、好みのきりたんぽを選べるのも魅力です。

昭和34年に創業し、2年の準備期間を経て、国鉄秋田駅と商業施設を併設したステーションデパート内にお土産店『さいとう』をオープンしました。当初は秋田土産を扱う店舗としてスタートしましたが、当時は思うように商品をそろえることが難しい状況でした。そこで、「自分たちで秋田土産を作ろう」と考えたことをきっかけに、きりたんぽの製造を始めました。これが、斎藤昭一商店のきりたんぽ作りの始まりです。

『さいとう』のきりたんぽ作りで大切にしているのは、一年を通して変わらないおいしさを届けることです。
米の炊き方、水の量、火加減、餅つきの時間など、細かな工程を季節やその日の気温に合わせて調整しています。
いつ食べても「さいとうのきりたんぽはおいしい」と感じていただけるよう、職人が日々の変化に向き合いながら、昔ながらの秋田の味を守り続けています。

斎藤昭一商店のきりたんぽを召し上がった方からは、「母の味を思い出した」「ここのきりたんぽが一番おいしい」といった声が寄せられています。
食材を買い足すことなく手軽に本場秋田の味を楽しめるのも魅力です。きりたんぽを初めて食べる方にも、秋田の郷土料理のおいしさを知っていただくきっかけになればと考えています。
鍋を囲む楽しさと、秋田に受け継がれてきたきりたんぽ鍋の味を、ぜひご自宅でお楽しみください。
※取材日:2026年5月1日。パッケージや内容は変更になっている場合があります。
こだわりポイントをご紹介
きりたんぽといえば『さいとう』と言う声があるほど、秋田で親しまれている斎藤昭一商店のきりたんぽ鍋。ご自宅用はもちろん、お土産としても人気のきりたんぽを製造・販売しています。
・季節を問わず、新米のようなおいしさを安定して製造
・秋田県産の良質な「あきたこまち」を使用
・手作りきりたんぽは炭火でじっくり焼いたもちもち食感
・セット品には、秋田県産比内地鶏と国産野菜を詰め合わせています
わたしたちが作っています
きりたんぽ鍋は、つぶしたご飯を棒に巻き付けて焼いた『きりたんぽ』を、鶏肉やごぼう、せり等の野菜と煮込む秋田の郷土料理です。
さいとうの手作りきりたんぽは、職人が餅つきの加減を見極めたうえで、手作業で棒に巻き付けています。炭火でじっくり焼き上げることで、香ばしさと手作りならではの食感が味わえます。
生のきりたんぽの賞味期限は4日。できたてのおいしさを味わってほしいという想いを込めて作っています。
こんなところで作っています
秋田県は、有数の米どころとして知られる地域です。さいとうのきりたんぽには、豊かな自然の恵みを受けて育った秋田県産あきたこまちを使用しています。
手作りきりたんぽには、美郷町産の特別栽培米あきたこまちを使用。工場では手作りのきりたんぽのほか、均一な焼き目が魅力のライン製品や、長く楽しめるレトルトタイプなどもそろえています。
食べ方や贈る相手に合わせて、好みのきりたんぽを選べるのも魅力です。
わたしたちが歩んできた道
昭和34年に創業し、2年の準備期間を経て、国鉄秋田駅と商業施設を併設したステーションデパート内にお土産店『さいとう』をオープンしました。当初は秋田土産を扱う店舗としてスタートしましたが、当時は思うように商品をそろえることが難しい状況でした。そこで、「自分たちで秋田土産を作ろう」と考えたことをきっかけに、きりたんぽの製造を始めました。これが、斎藤昭一商店のきりたんぽ作りの始まりです。
わたしたちの想い
『さいとう』のきりたんぽ作りで大切にしているのは、一年を通して変わらないおいしさを届けることです。
米の炊き方、水の量、火加減、餅つきの時間など、細かな工程を季節やその日の気温に合わせて調整しています。
いつ食べても「さいとうのきりたんぽはおいしい」と感じていただけるよう、職人が日々の変化に向き合いながら、昔ながらの秋田の味を守り続けています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
斎藤昭一商店のきりたんぽを召し上がった方からは、「母の味を思い出した」「ここのきりたんぽが一番おいしい」といった声が寄せられています。
食材を買い足すことなく手軽に本場秋田の味を楽しめるのも魅力です。きりたんぽを初めて食べる方にも、秋田の郷土料理のおいしさを知っていただくきっかけになればと考えています。
鍋を囲む楽しさと、秋田に受け継がれてきたきりたんぽ鍋の味を、ぜひご自宅でお楽しみください。
ずっと食べてみたかったのですが、なかなか買う機会がなかったので、ふるさと納税で送ってもらえて良かったです!
発送も早く助かりました。
実は、50年以上生きてきて、きりたんぽを食べたのが今年初めてでした。いただいたお土産のきりたんぽが、とてもおいしかったので、早速、返礼品で探して申し込みました。家族にも好評で、また頼みたいと思います。
できたら、秋田に旅行に行って、現地でもたべてみたいです。きりたんぽに出会ってから、前より秋田の魅力に気づきました。色んな所に行って美味しい物を食べたいです




