塩壷 塩さじ 豆皿 セット シロチドリ 天日塩 あまみ 108g 1袋付き 塩入れ ソルトポット 陶器 キッチン雑貨 調味料入れ 塩 調味料 シロチドリの塩壺 塩つぼ しお壺 しおつぼ 卓上 食卓 小物入れ 手仕事 手作り 工芸品 インテリア おしゃれ かわいい ご家庭用 ギフト 贈答品 プレゼント ご当地 特産品 高知 土佐 名物 人気 返礼品 ふるさと納税 [1656]
寄附金額
20,000円
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取っ手の部分を黒潮町の町鳥のシロチドリに仕立てた塩壷とお塩をすくうのに便利な塩さじ、使いやすいサイズの豆皿、そして天日塩をセットにしました。
●シロチドリの塩壷
ひとつひとつ丁寧に手づくりした焼き締めの一点ものです。
この壷に塩を入れておくと、塩の湿気を外に逃がすことから固まりにくく、いつでもサラサラの状態で気持ちよくご使用いただけます。
梅雨季などの湿度の高いときには、逃がした水分が塩壷の表面で水滴になることもあります。
ご使用に際しては、キッチンペーパーなど使い捨ての紙を敷いた上に塩壷を置き、風通しの良い場所に保存するか、冷蔵庫に保存してください。
また、稀に塩壷の表面に塩が付くことがありますが、焼き締め陶器の特徴であり品質には問題ありません。その場合には、水洗いするかよくふき取って乾燥させてからご使用ください。
塩の容量は各約130g程度入ります。
●塩さじ
お塩をすくうのにちょうどよい大きさの塩さじです。塩壷の中に一緒に保管することで湿気を取ります。
吸湿力には限りがあります。一定期間使用されましたら、外に出して乾燥させると吸湿効果が戻ります。
●豆皿
天日海塩や醤油などの調味皿に最適なサイズの豆皿です。
1点1点焼き色が違いますので、ご了承ください。
●土佐の海の天日塩「あまみ」
土佐の美しい海から海水をくみ上げて、お日さまと風の力で干した塩です。
海のミネラルをたっぷり含んでいるので、食材の味を引き立てるやさしい塩味です。
時間をかけて結晶が育つので、粉末ではなく結晶の大きさは1ミリ前後。
様々な大きさの結晶が食材によりそうので、味が決まりやすいとプロの方にも気に入っていただいています。
※画像はイメージです。
※お礼の品の特性上、サイズや質感、色等に若干違いがございます。予めご了承ください。
※在庫がある場合、順次発送いたしますが、3カ月程度、制作時間を頂戴する場合がございます。手づくりのため、何卒ご了承ください。
※食器洗浄機・乾燥機は破損の原因になる可能性がございますので、ご使用はお控えください。
※キズや強い衝撃を与えますと破損しやすくなりますのでご注意ください。
【検索ワード】
シロチドリ しろちどり 白千鳥 つぼ 壷 塩 さじ 皿 セット 天日塩 土佐
お礼の品について
容量
-
●シロチドリの塩壷×1
・完成品:焼き締め
・自重:約250g
・サイズ:直径 約90mm×高さ 約90mm
※容量:約130g
●塩さじ×1
・完成品:焼き締め
・自重:約10g、長さ:6.5cm
●豆皿×1
・自重:約58g、直径:約8.6cm
●土佐の海の天日塩「あまみ」
・108g×1袋
消費期限
- なし
事業者
- 日常屋
お礼の品ID
- 6580242
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済から10日~3カ月程度で発送
※在庫がある場合、順次発送いたしますが、3カ月程度、制作時間を頂戴する場合がございます。手づくりのため、何卒ご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
同じものは一つとして存在しません
ひとつひとつ手作業で作成しております。
サイズや色味も炎の影響を受けるため、製品は一点ものです。
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日常屋の製品への想い
日常屋の器は、暮らしに寄り添った、なんだかホッできる「いつも使ってる器。」を制作しております。
土器は、美しいものを作り出そうとして作られたものではなく、あくまで生活(暮らし)に即したかたちで
作られていたと考えます。
そのため目指すものは、日本古来の土器のように、装飾性よりも“暮らしの道具”としての焼き物をつくることです。
使う人の生活に溶け込んで、日常の中に自然とそれが存在しています。
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『日常使いの器』をと思って作っています。
お金がなくてもご飯茶碗一つあったら、なんか、いいですよね。
やっぱり量産したものと、一つひとつ手作りのものは全然違う。
『料理があっての器』と思っているので、料理の邪魔にならず、手作りの良さがみんなに少しでも伝わったらいいなと思っています。

黒潮町では、海を知り尽くした漁師が一本釣りで魚を獲り、鮮度を逃さぬ熟練の職人が藁焼きや加工を担います。
畑では太陽と潮風を知る農家が、柑橘や野菜を丹精込めて育てています。
代々受け継いだ技と新しい工夫を融合させ、若手からベテランまでが力を合わせて“本物の味”を生み出しています。
自然と共に歩み、人の手で守り育てられた産品を、心を込めて全国に届けています。
自分が感じたままに、作りたいものをつくることもありますが、お客さんからの「こうしてほしい」といった声に応え作るものもあります。
「塩壺」や「平皿」もお客さんからのオーダーをいただいて作り始め、商品としても作るようになりました。

東京にいたころに「お菓子」「陶器」と出会いました。
はじまりは、今の形ではなく、「ポストカード」でした。
現在も開催されている海辺の日曜市。運営者から声をかけてもらい、自分たちで絵を描いたポストカードなどを販売していました。
その後、『自分の手作りでお菓子を作って、食べたい』という思いがあり、陶芸や焼き菓子というそれぞれの好きを活かしたお店が始まりました。

どこかへ旅行に行ったり、都会に遊びに行ったり、そういうことの方が『すごく楽しい』って思いこんでるけど、『日常』が本当は一番楽しい。
そのことに気づいたら、もっと楽しいことがいっぱいあるんじゃないかなって思います。
「日常屋」という人々の暮らしに寄り添ったお店の名前にしています。

イベントでも人気の塩壺ですが、ふるさと納税でも多くのご寄附をいただいております。
塩壺やお皿だけでなく、ワンちゃんや猫ちゃん用のお皿も作っています。
日常で楽しんでいただける商品をこれからも作って参りますので、ぜひご家庭で楽しんでいただければと思います。
日常屋のおすすめ返礼品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
『日常使いの器』をと思って作っています。
お金がなくてもご飯茶碗一つあったら、なんか、いいですよね。
やっぱり量産したものと、一つひとつ手作りのものは全然違う。
『料理があっての器』と思っているので、料理の邪魔にならず、手作りの良さがみんなに少しでも伝わったらいいなと思っています。
わたしたちが作っています
黒潮町では、海を知り尽くした漁師が一本釣りで魚を獲り、鮮度を逃さぬ熟練の職人が藁焼きや加工を担います。
畑では太陽と潮風を知る農家が、柑橘や野菜を丹精込めて育てています。
代々受け継いだ技と新しい工夫を融合させ、若手からベテランまでが力を合わせて“本物の味”を生み出しています。
自然と共に歩み、人の手で守り育てられた産品を、心を込めて全国に届けています。
こんなところで作っています
自分が感じたままに、作りたいものをつくることもありますが、お客さんからの「こうしてほしい」といった声に応え作るものもあります。
「塩壺」や「平皿」もお客さんからのオーダーをいただいて作り始め、商品としても作るようになりました。
わたしたちが歩んできた道
東京にいたころに「お菓子」「陶器」と出会いました。
はじまりは、今の形ではなく、「ポストカード」でした。
現在も開催されている海辺の日曜市。運営者から声をかけてもらい、自分たちで絵を描いたポストカードなどを販売していました。
その後、『自分の手作りでお菓子を作って、食べたい』という思いがあり、陶芸や焼き菓子というそれぞれの好きを活かしたお店が始まりました。
わたしたちの想い
どこかへ旅行に行ったり、都会に遊びに行ったり、そういうことの方が『すごく楽しい』って思いこんでるけど、『日常』が本当は一番楽しい。
そのことに気づいたら、もっと楽しいことがいっぱいあるんじゃないかなって思います。
「日常屋」という人々の暮らしに寄り添ったお店の名前にしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
イベントでも人気の塩壺ですが、ふるさと納税でも多くのご寄附をいただいております。
塩壺やお皿だけでなく、ワンちゃんや猫ちゃん用のお皿も作っています。
日常で楽しんでいただける商品をこれからも作って参りますので、ぜひご家庭で楽しんでいただければと思います。







