ダイヤモンドカリー トマト煮込みレトルトカレー(1人前×10個セット)|高知県産トマト使用 国産牛 日高村産 ミニトマト 欧風カレー
寄附金額
24,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

\ 大阪発祥の名店『ダイヤモンドカリー』が監修! /
イチネン高知日高村農園のトマトをたっぷり使った、化学調味料不使用の本格欧風レトルトカレーです。
国産牛の旨みとトマトの自然な甘み・酸味が絶妙に溶け合い、深みのある味わいに仕上げました。
■こだわり①:高知県・日高村産のトマトをたっぷり使用
使用するトマトは、株式会社イチネン高知日高村農園で育てたこだわりの完熟トマト。
土づくりから管理された環境で栽培されたフルーツトマトは、糖度が高く、旨みと酸味のバランスが絶妙です。
■こだわり②:大阪の老舗「ダイヤモンドカリー」のレシピを再現
1964年に大阪・梅田の地下街で創業した「ダイヤモンドカリー」は、大阪地下街グルメの名店。
その秘伝レシピに日高村産のトマトを合わせたことで、昔懐かしい欧風カレーの味わいにトマトの爽やかさと深みがプラスされました。
■こだわり③:化学調味料・食品添加物 不使用
・保存料、着色料、化学調味料 一切不使用
・安心、安全にこだわった、素材本来の旨みを楽しめるレトルトカレー
・添加物を避けたい方やお子様にも安心してお召し上がりいただけます。
高知県・日高村のトマトと、大阪の老舗カレー専門店の技がコラボした、ご当地の味わい深い逸品。
ぜひ、ご家庭で気軽に本格欧風カレーをお楽しみください。
お礼の品について
容量
-
内容量:200g(1人前)×10個
原材料:野菜(トマト、玉ねぎ)(国産)、食用油脂(牛脂)、牛肉、ソテーオニオン、小麦粉、チャツネ、チキンエキス、バナナピューレー、カレー粉、砂糖、リンゴピューレー、おろしにんにく、カルダモン、おろししょうが、食塩、醤油、ウスターソース、ビーフエキス、クローブ、酵母エキス、コリアンダー、麦芽エキスパウダー、クミン、ブラックペッパー、コーヒー(一部に小麦、牛肉、鶏肉、大豆、りんご、バナナを含む)
取扱事業者:株式会社イチネン高知日高村農園
(製造者:株式会社キャニオンスパイス)
消費期限
-
賞味期限:製造日より1年
保存方法:直射日光を避け、常温で保存
アレルギー品目
-
※本品製造工場では、乳成分・卵・えび・かに・落花生を含む製品を生産しております。
事業者
- 株式会社イチネン高知日高村農園
お礼の品ID
- 6689686
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 決済から10日程度
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

一番のこだわりは、「高知らしさ」を詰め込んだ野菜づくりです。広大な農地で育てるミニトマト「千果」は、地下水とヤシガラを使って、清潔かつ安定した栽培環境のもと、ひとつひとつ手摘みで収穫されます。さらに、6次産業として取り組む「オール高知」仕立てのキーマカレーには、地元の精肉店や加工会社、パッケージ会社との連携で、高知の魅力をぎゅっと詰め込みました。品質、鮮度、地域連携どれも一切妥協はありません。

約30人のスタッフで2.1ヘクタールの農地を運営しています。自然とテクノロジーを融合させた農法を取り入れ、安定した品質と美味しさをお届けすることを目指しています。農園の代表品種「千果」をはじめ、2022年からは南国市でピーマン栽培もスタート。野菜を育てる現場の声を大切にしながら、一人ひとりが誇りを持って仕事に向き合っています。

高知県日高村は、四国山地に囲まれた盆地地形で、昼夜の寒暖差が大きいことが特徴です。この気候が、トマトの甘味や旨味をしっかり引き出してくれます。地下水を利用した水やりや、二酸化炭素・湿度管理など、自然環境と最新技術の両方を活かした栽培方法で、ミニトマトの生育に最適な環境を整えています。

2016年、兵庫県丹波篠山市で始まった私たちのミニトマト栽培。より栽培に注力したい、という思いを実現する場所に選んだのが高知県日高村。村の「トマト団地を作りたい」という声にも背中を押され、現在では県内流通の9割以上を占めるミニトマト農園へと成長しました。今ではキーマカレーなど加工品づくりにも挑戦し、農の可能性を広げています。

私たちが大切にしているのは「地域に根差したものづくり」。ミニトマトを育てるだけでなく、その先にあるお客様の食卓や、地元の農家・企業とのつながりを見据えています。高知の豊かな自然と人の手で育まれた農産物を、もっと多くの人に楽しんでもらいたい──そんな想いから、「オール高知」の商品開発にも力を入れています。おいしさはもちろん、想いが伝わるものを届けたいと願っています。

ふるさと納税を通じて、ミニトマトの加工品は全国へと広がりを見せています。
こだわりポイントをご紹介
一番のこだわりは、「高知らしさ」を詰め込んだ野菜づくりです。広大な農地で育てるミニトマト「千果」は、地下水とヤシガラを使って、清潔かつ安定した栽培環境のもと、ひとつひとつ手摘みで収穫されます。さらに、6次産業として取り組む「オール高知」仕立てのキーマカレーには、地元の精肉店や加工会社、パッケージ会社との連携で、高知の魅力をぎゅっと詰め込みました。品質、鮮度、地域連携どれも一切妥協はありません。
わたしたちが作っています
約30人のスタッフで2.1ヘクタールの農地を運営しています。自然とテクノロジーを融合させた農法を取り入れ、安定した品質と美味しさをお届けすることを目指しています。農園の代表品種「千果」をはじめ、2022年からは南国市でピーマン栽培もスタート。野菜を育てる現場の声を大切にしながら、一人ひとりが誇りを持って仕事に向き合っています。
こんなところで作っています
高知県日高村は、四国山地に囲まれた盆地地形で、昼夜の寒暖差が大きいことが特徴です。この気候が、トマトの甘味や旨味をしっかり引き出してくれます。地下水を利用した水やりや、二酸化炭素・湿度管理など、自然環境と最新技術の両方を活かした栽培方法で、ミニトマトの生育に最適な環境を整えています。
わたしたちが歩んできた道
2016年、兵庫県丹波篠山市で始まった私たちのミニトマト栽培。より栽培に注力したい、という思いを実現する場所に選んだのが高知県日高村。村の「トマト団地を作りたい」という声にも背中を押され、現在では県内流通の9割以上を占めるミニトマト農園へと成長しました。今ではキーマカレーなど加工品づくりにも挑戦し、農の可能性を広げています。
わたしたちの想い
私たちが大切にしているのは「地域に根差したものづくり」。ミニトマトを育てるだけでなく、その先にあるお客様の食卓や、地元の農家・企業とのつながりを見据えています。高知の豊かな自然と人の手で育まれた農産物を、もっと多くの人に楽しんでもらいたい──そんな想いから、「オール高知」の商品開発にも力を入れています。おいしさはもちろん、想いが伝わるものを届けたいと願っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、ミニトマトの加工品は全国へと広がりを見せています。
