レトルトカレー 食べ比べ10食セット|トマト煮込みカレー×キーマカレー 高知県産 野菜 ミニトマト ダイヤモンドカリー

高知の“おいしい”を詰め込んだ、2種のカレー食べ比べ!
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

24,000

在庫:あり

\ 高知県のこだわり野菜を使った“レトルトカレー”の贅沢2種セット /
人気の「トマト煮込みレトルトカレー(ダイヤモンドカリー)」と「辛くないキーマカレー」をセットにした、食べ比べ10食分のボリュームセットです。

【ダイヤモンドカリー|トマト煮込みカレー 1人前×5食】
高知県日高村産の完熟トマトをたっぷり煮込んだ、老舗洋食店「ダイヤモンドカリー」監修の本格欧風カレー。
国産牛の旨みとトマトのコクが溶け合う、まろやかで深みのある味わいが特長です。
化学調味料・添加物不使用で、安心してお召し上がりいただけます。

【辛くないキーマカレー 1人前×5食】
食品ロス削減を目的に、見た目に傷があるだけで廃棄されがちな規格外ミニトマト・ピーマンを活用した、サステナブルなキーマカレー。
高知県のイチネン農園と老舗・小川精肉店の協力で開発され、小さなお子さまや辛いものが苦手な方にも嬉しい「辛くないやさしい味わい」に仕上げています。

「おいしい」と「やさしい」を両立した高知のこだわりカレーセット。
家族でシェアしてもよし、保存食やギフトにもおすすめです!

お礼の品について

容量

【ダイヤモンドカリー 1人前(200g)×5食】
原材料:野菜(トマト、玉ねぎ)(国産)、食用油脂(牛脂)、牛肉、ソテーオニオン、小麦粉、チャツネ、チキンエキス、バナナピューレー、カレー粉、砂糖、リンゴピューレー、おろしにんにく、カルダモン、おろししょうが、食塩、醤油、ウスターソース、ビーフエキス、クローブ、酵母エキス、コリアンダー、麦芽エキスパウダー、クミン、ブラックペッパー、コーヒー(一部に小麦、牛肉、鶏肉、大豆、りんご、バナナを含む)

【辛くないキーマカレー 1人前(180g)×5食】
原材料:食肉(牛ひき肉/国産、豚ひき肉/高知県四万十町産)、ミニトマト(高知県日高村産)、ピーマン(高知県南国市産)、ニンジン(国産)、カレールウ、中濃ソース、にんにく、生姜、塩コショウ /調味料(アミノ酸等)、乳化剤、酸味料、香料、(一部に牛肉・鶏肉・豚肉・乳成分・小麦・ごま・大豆・もも・リンゴを含む)

消費期限

賞味期限:底面に記載
保存方法:直射日光を避け、常温で保存

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • 牛肉
  • 豚肉
  • 鶏肉
  • 大豆
  • ごま
  • もも
  • りんご

※本品製造工場では、牛肉・鶏肉・豚肉・乳成分・小麦・ごま・大豆・もも・リンゴを含む製品を生産しております。

事業者

株式会社イチネン高知日高村農園

お礼の品ID

6689689

カテゴリー

加工品等 > 惣菜・レトルト > レトルト
加工品等 > その他加工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済から10日程度

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

一番のこだわりは、「高知らしさ」を詰め込んだ野菜づくりです。広大な農地で育てるミニトマト「千果」は、地下水とヤシガラを使って、清潔かつ安定した栽培環境のもと、ひとつひとつ手摘みで収穫されます。さらに、6次産業として取り組む「オール高知」仕立てのキーマカレーには、地元の精肉店や加工会社、パッケージ会社との連携で、高知の魅力をぎゅっと詰め込みました。品質、鮮度、地域連携どれも一切妥協はありません。

約30人のスタッフで2.1ヘクタールの農地を運営しています。自然とテクノロジーを融合させた農法を取り入れ、安定した品質と美味しさをお届けすることを目指しています。農園の代表品種「千果」をはじめ、2022年からは南国市でピーマン栽培もスタート。野菜を育てる現場の声を大切にしながら、一人ひとりが誇りを持って仕事に向き合っています。

高知県日高村は、四国山地に囲まれた盆地地形で、昼夜の寒暖差が大きいことが特徴です。この気候が、トマトの甘味や旨味をしっかり引き出してくれます。地下水を利用した水やりや、二酸化炭素・湿度管理など、自然環境と最新技術の両方を活かした栽培方法で、ミニトマトの生育に最適な環境を整えています。

2016年、兵庫県丹波篠山市で始まった私たちのミニトマト栽培。より栽培に注力したい、という思いを実現する場所に選んだのが高知県日高村。村の「トマト団地を作りたい」という声にも背中を押され、現在では県内流通の9割以上を占めるミニトマト農園へと成長しました。今ではキーマカレーなど加工品づくりにも挑戦し、農の可能性を広げています。

私たちが大切にしているのは「地域に根差したものづくり」。ミニトマトを育てるだけでなく、その先にあるお客様の食卓や、地元の農家・企業とのつながりを見据えています。高知の豊かな自然と人の手で育まれた農産物を、もっと多くの人に楽しんでもらいたい──そんな想いから、「オール高知」の商品開発にも力を入れています。おいしさはもちろん、想いが伝わるものを届けたいと願っています。

ふるさと納税を通じて、ミニトマトの加工品は全国へと広がりを見せています。

こだわりポイントをご紹介

一番のこだわりは、「高知らしさ」を詰め込んだ野菜づくりです。広大な農地で育てるミニトマト「千果」は、地下水とヤシガラを使って、清潔かつ安定した栽培環境のもと、ひとつひとつ手摘みで収穫されます。さらに、6次産業として取り組む「オール高知」仕立てのキーマカレーには、地元の精肉店や加工会社、パッケージ会社との連携で、高知の魅力をぎゅっと詰め込みました。品質、鮮度、地域連携どれも一切妥協はありません。

わたしたちが作っています

約30人のスタッフで2.1ヘクタールの農地を運営しています。自然とテクノロジーを融合させた農法を取り入れ、安定した品質と美味しさをお届けすることを目指しています。農園の代表品種「千果」をはじめ、2022年からは南国市でピーマン栽培もスタート。野菜を育てる現場の声を大切にしながら、一人ひとりが誇りを持って仕事に向き合っています。

こんなところで作っています

高知県日高村は、四国山地に囲まれた盆地地形で、昼夜の寒暖差が大きいことが特徴です。この気候が、トマトの甘味や旨味をしっかり引き出してくれます。地下水を利用した水やりや、二酸化炭素・湿度管理など、自然環境と最新技術の両方を活かした栽培方法で、ミニトマトの生育に最適な環境を整えています。

わたしたちが歩んできた道

2016年、兵庫県丹波篠山市で始まった私たちのミニトマト栽培。より栽培に注力したい、という思いを実現する場所に選んだのが高知県日高村。村の「トマト団地を作りたい」という声にも背中を押され、現在では県内流通の9割以上を占めるミニトマト農園へと成長しました。今ではキーマカレーなど加工品づくりにも挑戦し、農の可能性を広げています。

わたしたちの想い

私たちが大切にしているのは「地域に根差したものづくり」。ミニトマトを育てるだけでなく、その先にあるお客様の食卓や、地元の農家・企業とのつながりを見据えています。高知の豊かな自然と人の手で育まれた農産物を、もっと多くの人に楽しんでもらいたい──そんな想いから、「オール高知」の商品開発にも力を入れています。おいしさはもちろん、想いが伝わるものを届けたいと願っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、ミニトマトの加工品は全国へと広がりを見せています。