【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物

出産のお祝いには、縁起の良い知育玩具を!  福が返ってくる起き上がりこぼし
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

9,000

在庫:あり


 出産のお祝いには、縁起の良い知育玩具を!
 福が返ってくる起き上がりこぼし


カエルは「返る」という字に通じることから、福が返ってくる縁起の良い生き物とされています。
そんなカエルの縁起をかつぎ、赤ちゃんが安全に楽しめる起き上がりこぼしを製作しました。

どんなに転がっても最後には腹(福)がもとにカエル。
七転び八起きな動きで、どんな困難もひっくり返して福にできる子に育つことを願う知育玩具です。

【遊べる月齢と遊び方の目安】
起き上がりこぼしは、一般的に生後3か月頃から動きを目で追って楽しめるようになると言われています。
「おきあがり福カエル」は、より動きを目で追いやすいように、塗装部分と無塗装部分の2色で仕上げ、揺れる動きを色で認識できるようにしています。
指でつついて動きを楽しめるのはもちろん、転がすことでも、ユラリコロリとした不思議な動きを楽しめます。

……………

【なめても安心な素材と形】
・有害物質を含まず、世界的に安全評価の高い植物性の自然塗料で着色しているので、赤ちゃんが舐めても安心です。
・九州産の木材を使用し、福岡県八女市の工房で製作しています。
・誤飲の恐れのないサイズに設計し、赤ちゃんの口内や肌を傷付けないように丁寧に磨き上げています。

…………… 

晴れやかな色合いのギフト箱に入っているので、出産のお祝いなどの贈り物にオススメ。
赤ちゃんの頃は遊んで。成長すれば飾って。
大人の方は「どんな困難もひっくり返せる子になりますように」と贈ってあげて…
遊ぶ方も贈る方も、様々な年代の方に楽しんでいただければと思います。

【対象年齢】6か月以上

【注意事項】
・自然素材を使用しておりますので、木目や色など仕様に若干の差が出る場合があります。
・素材のヒノキは、気温があがったり暖かいところに保管しておいたりすると、木の中から樹液が溶け出す場合がございます。
害はありませんが、気になる方は「無水エタノール」を染み込ませた布で拭きとるか、紙やすりで削り落とすことでご対処ください。

事業者名:隈本コマ
連絡先:info@yamegoma.jp

お礼の品について

容量

直径約5.0cm
高さ約4.5cm
重さ約35g
※誤飲できない大きさです

事業者

独楽工房 隈本木工所

お礼の品ID

4890063

カテゴリー

雑貨・日用品 > 文房具・玩具 > 玩具
民芸品・工芸品 > 人形
雑貨・日用品 > インテリア・絵画 > インテリア

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

発送の準備が整い次第、順次発送いたします(混雑時には1か月ほどお時間をいただく場合がございます)。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :隈本コマ
連絡先 :info@yamegoma.jp
営業時間:平日9~17時
定休日 :土日祝日・季節休暇(正月・盆・ゴールデンウィーク)

【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物

スマートフォンやゲームが身近になった現代は、子供たちが指先を動かしながらじっくり考える時間が少しずつ減っているのかもしれません。木のおもちゃには、遊びながら自然と“考える力”を育てる魅力があります。福岡県八女市にある「隈本コマ」は、1899年の創業以来、福岡県指定特産工芸品である八女こまをはじめとした木のおもちゃを作り続けてきました。120余年受け継がれてきた技と想い。

1899年創業。提灯や仏壇の部品づくりで培ったろくろの技を活かし、コマづくりの道へ。いま、福岡で八女こまを作る工房は希少になりました。
「隈本コマ」は、見た目の派手さよりも、手に取ったときの心地よさを大切にしています。木は一つとして同じものがなく、硬さや重さ、木目の出方もそれぞれ異なります。だからこそ機械で削ったあとは必ず手で仕上げ、丸みや手触りを確認しながら丁寧に整えています。​

八女は古くから木工が盛んな地域。「隈本コマ」では、地元の杉やヒノキなど九州産の木材を中心に使用。素材のぬくもりを大切にしています。八女の木を知り尽くした工房だからこそ、重さ・手触り・音まで細かく調整。赤ちゃんの“はじめて”にも、小学生の“できた!”にも、そっと寄り添う木のおもちゃを作っています。​

赤ちゃんや子どもが使うものだからこそ、「隈本コマ」では安全性に配慮した設計と素材選びを行っています。
角を落とした丸みのある形状は肌あたりがやさしく、安心して手に取れる仕上げです。
また、誤飲しにくいサイズ設計で、万が一口にしてしまった場合にも安全性に配慮した素材と塗料を選定しています。(EN71-3基準)​

※PSCは、日本国内で特定の製品に表示が義務づけられる安全マークです。​

デジタルが悪いわけじゃない。それでも、自分の手や身体を使って得られる体験を大切にしてほしい。例えば、こま。最初はうまく回らない。何度も失敗する。でも、工夫すると少しずつ回る。この「遠回り」が遊びになる。考える余白があるから、夢中が続きます。木のおもちゃは、うまくいかない日も、できた日も、まるごと遊びに変えてくれます。​

昔はどこの町にもあった、こま遊び。勝ったり負けたり、教えたり教わったりしながら、子どもたちは遊びの中でたくさんのことを学んできました。けれど今、こまに触れる機会は少なくなっています。「隈本コマ」は、こまを“昔の遊び”で終わらせるのではなく、現代の暮らしの中でも楽しめる形で次の世代へつないでいきたいと考えています。​

【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物
【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物
【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物
【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物
【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物
【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物
【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物
【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物
【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物
【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物
【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物

縁起良し、安全良し🍀贈って喜ばれる八女の木育玩具🎁

【なめても安全知育玩具】おきあがり福カエル【出産祝いに】 縁起 郷土 安心安全 ギフト 贈り物

こだわりポイントをご紹介

スマートフォンやゲームが身近になった現代は、子供たちが指先を動かしながらじっくり考える時間が少しずつ減っているのかもしれません。木のおもちゃには、遊びながら自然と“考える力”を育てる魅力があります。福岡県八女市にある「隈本コマ」は、1899年の創業以来、福岡県指定特産工芸品である八女こまをはじめとした木のおもちゃを作り続けてきました。120余年受け継がれてきた技と想い。

わたしたちがご案内します

1899年創業。提灯や仏壇の部品づくりで培ったろくろの技を活かし、コマづくりの道へ。いま、福岡で八女こまを作る工房は希少になりました。
「隈本コマ」は、見た目の派手さよりも、手に取ったときの心地よさを大切にしています。木は一つとして同じものがなく、硬さや重さ、木目の出方もそれぞれ異なります。だからこそ機械で削ったあとは必ず手で仕上げ、丸みや手触りを確認しながら丁寧に整えています。​

こんなところで作っています

八女は古くから木工が盛んな地域。「隈本コマ」では、地元の杉やヒノキなど九州産の木材を中心に使用。素材のぬくもりを大切にしています。八女の木を知り尽くした工房だからこそ、重さ・手触り・音まで細かく調整。赤ちゃんの“はじめて”にも、小学生の“できた!”にも、そっと寄り添う木のおもちゃを作っています。​

わたしたちが歩んできた道

赤ちゃんや子どもが使うものだからこそ、「隈本コマ」では安全性に配慮した設計と素材選びを行っています。
角を落とした丸みのある形状は肌あたりがやさしく、安心して手に取れる仕上げです。
また、誤飲しにくいサイズ設計で、万が一口にしてしまった場合にも安全性に配慮した素材と塗料を選定しています。(EN71-3基準)​

※PSCは、日本国内で特定の製品に表示が義務づけられる安全マークです。​

わたしたちの想い

デジタルが悪いわけじゃない。それでも、自分の手や身体を使って得られる体験を大切にしてほしい。例えば、こま。最初はうまく回らない。何度も失敗する。でも、工夫すると少しずつ回る。この「遠回り」が遊びになる。考える余白があるから、夢中が続きます。木のおもちゃは、うまくいかない日も、できた日も、まるごと遊びに変えてくれます。​

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

昔はどこの町にもあった、こま遊び。勝ったり負けたり、教えたり教わったりしながら、子どもたちは遊びの中でたくさんのことを学んできました。けれど今、こまに触れる機会は少なくなっています。「隈本コマ」は、こまを“昔の遊び”で終わらせるのではなく、現代の暮らしの中でも楽しめる形で次の世代へつないでいきたいと考えています。​