高野木工 RENGA レンガ 知育玩具 バランスゲーム ドミノ つみき

高野木工 RENGA レンガ 知育玩具 バランスゲーム ドミノ つみき

五感で感じ、「木と遊ぶ」。遊びながら学べる知育玩具です。
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

50,000

在庫:あり

五感で感じ、「木と遊ぶ」

木の美しさを「目」で見て、
木のぬくもりを「手」で感じ、
くずれた時の「音」を楽しむ、
五感を使って遊ぶ「RENGA」。

遊びながら学べる知育玩具

RENGAは自由な発想で形作りができるので
「思考力」「創造力」「空間認識力」を伸ばすことが出来ます。
また、自分の考える完成形に近づけるためには、
どの素材を選んで、どう組み立てればいいのかも考える必要があるため、
論理的な思考力も養うことが出来ます。

年齢に応じて遊べる知育玩具で、
「見たり、聞いたり、触ったり、感じたりと」
お子さまの成長を身近に実感できるのも魅力です。

■製造
筑後市

■原材料
【素材】
アルダー(重さ/約5.7g)、ホワイトオーク(重さ/約9g)、ウォルナット(重さ/約7.4g)
【塗装】
オイル塗装(植物性オイル)

■注意事項
【お届けに関して】
●商品発送手配完了後、E-mailにて配送日のご連絡をさせて頂きます。
●在庫が無い場合は商品が完成次第、順次発送をいたしますが、完成までに約3ヶ月程度お待ちいただく場合もございますので予めご了承ください。

■返礼品提供事業者
高野木工株式会社

お礼の品について

容量

【サイズ】
1ピース…W5.3×D1.6×H1.2cm
パッケージ…W26.5×D26.5×H3cm

事業者

高野木工株式会社

お礼の品ID

5591703

カテゴリー

雑貨・日用品 > 文房具・玩具 > 玩具
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済から30営業日を目安に発送予定
年末年始は決済確認後、60日以内を目安に発送予定
※発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

[遊び方]

バランスゲーム
・アブロックタワーの中から、片手でブロックを抜き取ります。
抜き取るときは「両手」を使ってはいけません。抜き取ったブロックは、タワーの一番上に置きます。
最上段に3本乗っていないときは上から2段目から取るのは禁止です。最後にタワーを倒してしまった人の負けです。

ドミノたおし
・ブロックは長方形をしているので、ドミノたおしを手軽にトライしたい時にもオススメ。
ドミノに適したサイズで、並べやすいところが魅力。直線コースや円を作ったコース、蛇のようにくねくねさせたコースなど、さまざまな動きを作れます。

つみき
・ブロックはきれいな長方形をしているので、積み木にも最適です。
非常に軽く、重さの違う3種類のブロックを使うことで、積み木としての難易度が一気に上がります。
「どうすればバランスよく積み上げられるか」と考えなければいけないので、知育玩具にもなります。

工夫やこだわり

培った経験と技術
阿蘇山を水源として九州地方北部を東から西に流れ有明海に注ぐ筑後川。 この筑後川のほとりの大川にほど近い筑後に1942年国産家具工場を構えた高野木工。 桐箪笥の製造からスタートして半世紀以上も木に耳を傾け家具を作り続けてまいりました。 現在では熟練の職人から未来を担う若手まで家具づくりのプロとして意識をもって 国産家具ならではの丁寧な仕上げにこだわり、日々作業に励んでいます。

職人たちの経験と最先端機器の技術の融合
明るく広い整理整頓が徹底された工場内部。NCルーターやプレス機などの一般的な木工用機器から、 コンマ1ミリまで調整できる最先端のコンピューター機器まで、自社工場内では機械と人がバランス良く作業をしています。 培った長年の経験を持つ家具職人と機械の技術により、さまざまな工程を経て生み出された家具は、細かい所にまで目の行き届いた品質の高さも特徴です。

工房から思いを込めて
高性能な機械とそれを生かす高い技術、そして何より作り手の「良いものをつくりたい」という熱い思いが重なり、高野木工の家具は生み出されています。 たとえわずかな傷や汚れであっても、使ってくださる方の笑顔が曇ることのないように。 細心の注意をはらいながら、国産家具ならではの丁寧な家具づくりに努めています。

お礼の品に対する想い

高野木工は1942年に、福岡県大川市でタンス創りから始まりました。 タンスは長年衣類や思い出を守る家具。 高野木工は日々の暮らしと共に 、10年、20年と“思い出が宿る”ことをいつも考えています。

そのためには、まず丈夫で繊細でなければならない また、飽きがこないデザインであり、生活を楽しくするものでなければならない 。 その思いを胸に、私たちはトータルで家具を創り始めました。


高野木工の家具は、ただモノとして機能するだけではなく“思い出を記録する家具” として、家族の傍らでそっと見守る存在でありたいと願っています。


昔の家にはあった大黒柱の傷、イタズラをして怒られた傷 、兄弟で背比べをした時につけた 油性マジックペンの跡のような 使っていくうちについた“家族の記録”。

家具を通してそんな思い出に浸っていただけたなら、 そして生活をより魅力あるものにするお手伝いができるなら…。 そんな願いを込め、今日も温かい人の手で創っています。

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