高野木工 ELISTA エリスタ ハンガーラック ウォルナット
寄附金額
227,000円
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シンプルなデザインで空間にとけ込むハンガーラック
木の温もりを感じられる無垢材を使用した丸みのあるやわらかいデザインのハンガーラック。
シンプルなフォルムで圧迫感なくお部屋にとけ込みます。
玄関や廊下にも置ける立てかけ式
壁に立て掛けるだけで簡単に設置できるエリスタ。
幅56cm、奥行き37cmのコンパクトサイズで、リビングや玄関、寝室など場所を選ばず様々なスペースにおすすめです。
ディスプレイ棚
・エリスタの上部には、ディスプレイするのに便利な棚板を設けています。この棚をうまく使って、見せる収納としても。
バッグや帽子などを置いたりお気に入りの小物を並べたり、ディスプレイとして使うことができます。天板耐荷重:10kg
コンパクトな奥行き
・棚板は、奥行き30cmのコンパクトサイズで、リビングや玄関、寝室など場所を選ばずあらゆるスペースにおすすめです。
下から上に向かって奥行きが狭くなるデザインで、お部屋に取り入れても圧迫感なく自然に溶け込みます。
丸みのあるデザイン
・エリスタは、全ての面に丸みを持たせたやわらかいデザインです。角がないのでお子様のいる家庭でも安心して使うことができます。無垢材を丁寧に削って仕上げているため手触りもなめらかです。
吊り棒
・2番目のバーには、洋服を掛けたり、マフラーなどの巻物を掛けるのもおすすめです。両端には、毎日使うバッグを掛けるのもおすすめです。耐荷重:5kg
使いやすい高さ設計
・144cmの高さがあるため、コートやワンピースのようなロング丈の衣類もすっきり収納することが可能です。
反り止め
・棚板の裏側には、天然木特有の反りや割れを防ぐ反り止め金具を装備しています。
天板の裏に金属プレートがはいる溝を掘り込み、さらにボルトを固定するメスのネジを埋め込むことで、無垢材に直接力がかからず十分な強度を保つことができます。
■製造地
筑後市
■原材料
【素材】
棚・フレーム:ウォルナット無垢材
【塗装】
ウレタン塗料
【耐荷重】
天板耐荷重:10kg
吊り棒耐荷重:5kg
■返礼品提供事業者
高野木工株式会社
お礼の品について
容量
-
【サイズ】
幅56cm×奥行37cm×高さ144cm
棚板:幅38cm×奥行30cm
事業者
- 高野木工株式会社
お礼の品ID
- 5680959
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済から30営業日を目安に発送予定
年末年始は決済確認後、60日以内を目安に発送予定
※発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
■注意事項
【お届けに関して】
●商品発送手配完了後、E-mailにて配送日のご連絡をさせて頂きます。
●大型家具の発送になりますので、出荷からお届けまで約10日ほど頂戴しております。
●組立&開梱設置も配達員が行います。お届け当日はお立合いと、配送員へ設置場所の指示をお願いいたします。
●在庫が無い場合は商品が完成次第、順次発送をいたしますが、完成までに約3ヶ月程度お待ちいただく場合もございますので予めご了承ください。
工夫やこだわり
培った経験と技術
阿蘇山を水源として九州地方北部を東から西に流れ有明海に注ぐ筑後川。 この筑後川のほとりの大川にほど近い筑後に1942年国産家具工場を構えた高野木工。 桐箪笥の製造からスタートして半世紀以上も木に耳を傾け家具を作り続けてまいりました。 現在では熟練の職人から未来を担う若手まで家具づくりのプロとして意識をもって 国産家具ならではの丁寧な仕上げにこだわり、日々作業に励んでいます。
職人たちの経験と最先端機器の技術の融合
明るく広い整理整頓が徹底された工場内部。NCルーターやプレス機などの一般的な木工用機器から、 コンマ1ミリまで調整できる最先端のコンピューター機器まで、自社工場内では機械と人がバランス良く作業をしています。 培った長年の経験を持つ家具職人と機械の技術により、さまざまな工程を経て生み出された家具は、細かい所にまで目の行き届いた品質の高さも特徴です。
工房から思いを込めて
高性能な機械とそれを生かす高い技術、そして何より作り手の「良いものをつくりたい」という熱い思いが重なり、高野木工の家具は生み出されています。 たとえわずかな傷や汚れであっても、使ってくださる方の笑顔が曇ることのないように。 細心の注意をはらいながら、国産家具ならではの丁寧な家具づくりに努めています。
お礼の品に対する想い
高野木工は1942年に、福岡県大川市でタンス創りから始まりました。 タンスは長年衣類や思い出を守る家具。 高野木工は日々の暮らしと共に 、10年、20年と“思い出が宿る”ことをいつも考えています。
そのためには、まず丈夫で繊細でなければならない また、飽きがこないデザインであり、生活を楽しくするものでなければならない 。 その思いを胸に、私たちはトータルで家具を創り始めました。
高野木工の家具は、ただモノとして機能するだけではなく“思い出を記録する家具” として、家族の傍らでそっと見守る存在でありたいと願っています。
昔の家にはあった大黒柱の傷、イタズラをして怒られた傷 、兄弟で背比べをした時につけた 油性マジックペンの跡のような 使っていくうちについた“家族の記録”。
家具を通してそんな思い出に浸っていただけたなら、 そして生活をより魅力あるものにするお手伝いができるなら…。 そんな願いを込め、今日も温かい人の手で創っています。







