筑後織 座布団 ドット 紺色 銘仙判 約55×55cm

筑後織 座布団 ドット 紺色 銘仙判 約55×55cm

程よい柔らかさと弾力性のある『座布団』に仕上げています。
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  • 別送
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寄附金額

33,000

在庫:あり

福岡県南部、筑後地方で織られた先染め織物『筑後織』+新川桂株式会社で厳選した原綿を独自ブレンドした『綿』+布団仕立て職人の『技』で一枚一枚丁寧に仕上げた『座布団』です。
程よい柔らかさと弾力性のある『座布団』に仕上げています。
畳のお部屋やフローリングでもご使用できます。お昼寝の枕として使用しても気持ちいいです。

■製造地
福岡県筑後市

■原材料
生地:コットン100%(筑後織)  
中わた:コットン50%(インド産)+ ポリエステル50%(国産)

■注意事項
【お手入れ方法】
●天気のよい乾燥した日に天日干ししてください。(大雨等の翌日は、晴れていても空気が湿っていますので、天日干しは控えてください。)
●午前10時~15時頃の片面1~2時間程で大丈夫です。
●全面が日に当たるように両面を干してください。
●ふとん叩き等で強く叩かないでください。中綿の繊維が切れホコリが出やすくなります。

【お洗濯方法】
●本体が部分的に汚れた場合、すぐ摘まみ洗いし十分乾燥させてください。
●クリーニングの際は、お近くの専門業者または寝具専門店にご依頼ください。
※ご自宅での丸洗いはお控えください。中綿の片寄りの原因になります。

【収納と保管】
●しばらく使用しないときは、一度天日干ししてから湿気の少ない場所に保管してください。
●ダニやカビを防ぐためには、使用しない間でも時々天日干しや押し入れ等の空気の入れ替えを行ってください。
●布団圧縮袋で長期間保管しておくと、かさ高がなくなります。

【注意点】
※ご覧になるPC環境などにより、若干色が違って見えます。ご理解ください。
※製造工程の多くが手仕事のため納期をいただく場合もあります。ご理解ください。

■事業者
新川桂株式会社

【地場産品に該当する理由】
①製綿、②裁断、③縫製、④綿入、⑤仕上という工程で返礼品を製造しており、この工程のうち①~⑤の全工程(工程の100%)を市内で行っている。(告示第5条第3号に該当)

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お礼の品について

容量

■数量:1枚
■サイズ:銘仙判(約55×55cm)       
■重さ:約1.0kg

事業者

新川桂株式会社

お礼の品ID

6131379

カテゴリー

家具・装飾品 > 家具 > インテリア・寝具・収納
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
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常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

『気持ちよく使ってもらえる』ことをモットーにモノづくりをしています。
肌触りの良いコットン100%生地から考え、中綿(コットン)も製品に適した綿づくりを考えオリジナル配合でつくっています。

一貫生産だから原料選び、生産、出荷まで各現場スタッフの知恵を出し合いながら目の行き届いたモノづくりができます。

この地域は、昔から『久留米絣』をはじめ生地の織元メーカーが多くありました。
その中で生地幅や色柄など様々な発展をした綿織物は、ここ筑後地方の文化です。

昭和41年に新川桂之助が原綿問屋として創業しました。
九州県内の寝具専門店へコットンの原綿や、原綿を精製した『製綿』等を卸していました。
その後、布団作りを始め、昭和57年にコットンマーククラブへ加盟し、天然素材その中でもコットンをメインとしたモノ作りをしています。

原綿問屋の目で見極めた原料を使い、職人の技術で皆様が気持ちの良い睡眠ができる布団を仕立ていきたいと思います。
例えば、腰の部分だけ厚目にし、腰が沈みこまない敷布団作りなど人の手でしか出来ない技術を活かし弊社でしかできないモノづくりを極めていきたいです。

原綿問屋が厳選した綿と地場の生地(織物)等を使用し自社で一貫生産したモノづくりを、筑後市のふるさと納税を通じて全国の皆様に知ってもらい地元の産業を少しでも盛り上げていければと思います。

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こだわりポイントをご紹介

『気持ちよく使ってもらえる』ことをモットーにモノづくりをしています。
肌触りの良いコットン100%生地から考え、中綿(コットン)も製品に適した綿づくりを考えオリジナル配合でつくっています。

わたしたちが作っています

一貫生産だから原料選び、生産、出荷まで各現場スタッフの知恵を出し合いながら目の行き届いたモノづくりができます。

こんなところで作っています

この地域は、昔から『久留米絣』をはじめ生地の織元メーカーが多くありました。
その中で生地幅や色柄など様々な発展をした綿織物は、ここ筑後地方の文化です。

わたしたちが歩んできた道

昭和41年に新川桂之助が原綿問屋として創業しました。
九州県内の寝具専門店へコットンの原綿や、原綿を精製した『製綿』等を卸していました。
その後、布団作りを始め、昭和57年にコットンマーククラブへ加盟し、天然素材その中でもコットンをメインとしたモノ作りをしています。

わたしたちの想い

原綿問屋の目で見極めた原料を使い、職人の技術で皆様が気持ちの良い睡眠ができる布団を仕立ていきたいと思います。
例えば、腰の部分だけ厚目にし、腰が沈みこまない敷布団作りなど人の手でしか出来ない技術を活かし弊社でしかできないモノづくりを極めていきたいです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

原綿問屋が厳選した綿と地場の生地(織物)等を使用し自社で一貫生産したモノづくりを、筑後市のふるさと納税を通じて全国の皆様に知ってもらい地元の産業を少しでも盛り上げていければと思います。